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そして誰もマスコミを信じなくなった――共産党化する日本のメディア 単行本(ソフトカバー) – 2016/9/22

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商品の説明

内容紹介

野党共闘最大の敗因はマスコミ不信!
尖閣と南シナ海、北朝鮮、国際テロ、参院選、都知事選…
安保法制以後の各新聞、テレビ報道の「事実無根の誤誘導」を緻密に分析。
「ペンの力」がダメになった理由は、「アベヘイト」しか言わないからだ。
対案を出さず、国際問題を安倍政治の悪にすりかえて政権打倒に利用し、
「偏向」批判に逆ギレして「民主集中制」に近づく「第四の権力」の劣化。
両論併記すらできなくなった異常な実態とその危険性を、冷徹に読み解く。

内容(「BOOK」データベースより)

新聞・テレビは自由にウソをつく。尖閣、自衛隊、参院選と都知事選。安保法制以後の偏向報道を緻密に分析!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 256ページ
  • 出版社: 飛鳥新社 (2016/9/22)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4864105111
  • ISBN-13: 978-4864105118
  • 発売日: 2016/9/22
  • 梱包サイズ: 17 x 11.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 13件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本(ソフトカバー)
テレ朝の古×氏、NHKクローズアップ現代の国×氏、そしてTBSサンモニの岸×氏その他面々等の、思いっきり偏向が、本書に列挙され、改めてムカつく。古×氏、国×氏の降板間際の「最後っ屁」のえげつないこと、開き直りのこれでもかと言う放送法違反である。
岸×氏は、討論会は逃げまわり安全なTBSスタジオからだけの発信、もはやジャーナリストとは呼べない。
思えば、9条信者の「9条守れ」の大合唱の中、特定秘密法案、集団的自衛権成立の時、賛成反対の両論併記の、常識的な原則を守ったTV局は少なかった。公共放送であるはずのNHKなど、あからさまな護憲優先の番組作りに、余念がなかったことは記憶に新しい。サヨク・デモの参加者数をNHKでは、当事者発表数しか報道しないが、これが、警察側の把握した数字の常に数倍に上るのは、事実を無視した印象操作にほかならない。
新聞とはちがう放送局が守るべき「放送法」を順守するどころか、公共の限られた電波を私物化してはばからぬ姿勢は、心ある国民の不信を買わずに済むかと思ったら大間違いだ。また、朝日新聞がもはや赤旗化しており、長年自慢の権威も、いまや風前の灯。
日本は、かつてないマスコミ不信の時代に突入していることがわかる。是非多くの日本人に、ご一読いただきたい。
追記・本書には、共産党の「しんぶん赤旗」に登場した芸能人の名前が
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
大戦後、70年を経過した。
ソ連邦は、69年で崩壊した。中国も黄信号が点滅しつつある。
マスコミは、70年間、同じことを言い募ってきたが全てハズレであった。個人であれば、終わりである。
今回のアメリカ大統領選挙結果は、多分最後の大きな間違いとなるであろう。
日本のオールド・メディアは、アメリカリベラルのプロパガンダに輪を懸けた受け売りで大恥を掻いたが、その謝罪はスルーした。
国内では、都知事選挙での破綻であろう。
尖閣、自衛隊、参院選、安保法制悉く別の結果が出た。
新聞は販売部数を減らし、TVはネットにその優位を脅かされつつある。

潮さんは、共産党の脅威を警戒されているが杞憂だろう。国会周辺デモでも解かるように高齢化が著しい。
注目すべきは、脱党者が表に出てきたことである。これは、普通にワンノブゼムとなってきたのであり前衛でも何でもない普通の政党になったのである。牙を剥こうにも日本には武器がない。

正岡子規は、紀元節を、「日の本の国のはじめを思出でて その日忘れず梅咲きにけり」と詠んだ。
これが、真っ当な日本人の感覚であろう。
左翼がどう騒ごうと、それは変わってはいまい。
むしろ、いい加減にお止めなさいと思っているのではないか。<
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投稿者 金吾庄左ェ門 トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2016/9/25
形式: 単行本(ソフトカバー)
 いちいち書き上げるのも血圧や心の健康に極めて悪いくらい酷かったマスコミの偏向報道ぶり。もはやネットで情報発信している個々人の方がよほど信用できるくらいです。それを踏まえてか放送免許規制撤廃に言及しているのが興味深かったです。保守系の人では珍しいのではないでしょうか?新規参入を認め市場原理を認めれば、アホな報道は淘汰されるとの事ですが、放送による表現の自由が出来るだけ多くの者に享有されるという原点に返るべきともしています。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
マスコミ、特にテレビは報道機関としての役割が過去のもので今のスポンサーが必要な仕組みでは公平だとか不偏等と言うのは不可能であることを認めたほうやり易いんじゃないかしらん。新聞の方は私は朝日新聞大好き。ののちゃんいつも見てますが、報道機関( -_・)?であるのはあきらめたほうが新聞社の好きなことが出来ると思います。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
学生たちの運動と銘打って進められたSEALDsだが
そのメンバーは民青や中核派・在日などが多く含まれている事をTwitterで語った自民党議員がいたが
メディアはそれを一斉にたたいたな。
SEALDsなど、三流大学の一サークルに過ぎなかったのが、いつの間にか、学生たちの自主的な運動として持ち上げるだけ持ち上げた。
参加者は、いつの間にかそのつもりになったらしいが、政治とは何かすら、ロクに理解していないらしい
民主主義を連呼するが、それが何であるか理解する事も彼らには充分に出来ないようだ

ヘイトスピーチ反対を訴えて、カウンターと称して嫌韓デモ隊を攻撃した団体があったが
その団体によるデモ隊への暴力行為の数々は、ほとんど報道しなかったのに、どういういきさつかは知らないが
デモ隊の一人がカウンターのメンバーを殴り飛ばした時は、大きく報道を繰り返した。
冗談ではない。
デモ隊より、カウンターの方が暴力行為は激しい
それはデモ隊が暴力事件による逮捕者より、カウンターがデモ隊に対して暴力事件で逮捕された人数が二倍から三倍も多い事をみれば明かだ。
一人のデモ参加者を数十人で取り囲んで暴行を加えたなど、そういう事件も何度も聞いている。

沖縄の基地
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