通常配送無料 詳細
通常2~5週間以内に発送します。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 中古品の為、カバーに多少の使用感、ヨレ、シワ、キズ等がございます。カバーデザインが異なる場合がございます。<検品担当者より>チェックは万全を心がけておりますが、万が一見逃しがあった場合はご了承下さいませ。発送時は、可能な限り48時間以内にゆうメールにて発送を致します。(お問い合わせはメールにてお受け致します。)
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
2点すべてのイメージを見る

そこまで言うか! 単行本(ソフトカバー) – 2010/9/2

5つ星のうち 3.4 35件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本(ソフトカバー)
"もう一度試してください。"
¥ 1,620
¥ 1,600 ¥ 198

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • そこまで言うか!
  • +
  • 僕が2ちゃんねるを捨てた理由 (扶桑社新書 54)
総額: ¥2,419
ポイントの合計: 49pt (2%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



レビュー100件以上ストア開設!
レビュー件数が100件以上で、★★★★以上の自己啓発・英語・レシピ本などが探せます。 >> 今すぐチェック

商品の説明

内容紹介

ネット、お金、幸せ、成功、マンガ、初恋、仕事、企業、ワークライフバランス、政治、選挙……7時間にも及んだ密室トーク、ノーカット完全収録!!

「私たちを嫌っている人にこそ、読んで、考えてほしい」(勝間)


~堀江貴文氏の「はじめに」より~
「ひろゆきVS勝間和代に私を加えた鼎談というのは、実質的な議論を読者に伝えるという意味でも意義のある企画であったのではないか、と自負しているものである。と真面目にまとめましたが、単純に読んでてメチャ面白いです。乞うご期待」


~西村博之氏の「あとがき」より~
「この鼎談って、そもそも堀江さんが司会のはずだったんですよね。でも、いざ始まってみたら司会というよりインタビュアーみたいになっていて、これを読んだ人たちはどう思うのかと……。
まぁ、個人的には、真剣に聞きたいことを勝間さんに聞く堀江さんの姿を見るのは面白かったですけど」


~勝間和代氏の「あとがき」より~
「3人が、腹を割って、今起きていること、考えていること、社会問題、経済問題、幅広く話をするとどうなるのか。
それは、いまは極論と考えられている私たちの話も、実はもう少したつと、極論でも何でもなくなるのではないか、きっと、10年後にこの本を読み返してもらったときには、『へぇ、このころは、このくらいの話でびっくりしていたのか』と言われるのではないかと思っています。
ぜひ、3人の会話の臨場感を楽しみ、そして、4人目として参加して、この本の感想をブログに、ツイッターに、mixiに、GREEに、あるいは2ちゃんねるに、書き込んでください」

内容(「BOOK」データベースより)

「勝間がひろゆきにボコボコにされる対談」の、おとしまえ。ホリエモンをファシリテーターとして加え、さまざまな問題について、腹を割ってとことん語りあった。7時間にも及んだ密室トーク、ノーカット完全収録。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 416ページ
  • 出版社: 青志社 (2010/9/2)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4905042003
  • ISBN-13: 978-4905042006
  • 発売日: 2010/9/2
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4 35件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 148,861位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
ダラダラ話がえんえんと続く本です。
しかし...、延々と続く話のボレーで、それぞれがその時なにを考えているか、感じているか、何も考えていないのか、何を感じていないのかをイメージしていくと、かなりおもしろく読めます。
二人はわかった上で話が進んでいるが、一人はそのことさえもまったく理解していない...。
二人の漫才話で話題が進む中に、お囃子的にボケが挟まってくるという感じとか。
ニヤニヤしながら読める本ではあります。
ただ、本をそのような読み方をしたくない、面倒くさいと思う方には、お金と時間の無駄になります。念のため。
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー)
3人が雑談してるだけですが、けっこうおもしろかったです。
ボリュームはありますが、ライブトークをそのまま載せているので読みやすい。サクサク読めます。
●そういうかっこいい言葉はイイんです。そういうのは、別に聞きたくない。(堀江)
●勝間さんはたぶんおせっかいなんです(西村)
●嫌われた時点で長所をいくら増やしても、レッテルは変わらない(西村)
●女性の起業家はなんで失敗してるんですか?→たぶん頑張らないからだとおもいます(西村)
●4%(勝間)
●缶ジュースも金持ちが飲む物だとおもってるから買わないんです(西村)
●昔お金稼ぐにあたって、コンビニで財布の中身を気にせず物を買うことがひとつの目標だった(堀江)
●日本の教育は、与えられた中から選ぶというものではく、与えられたものをこなすということしかやっていない(西村)
●ジャンプは赤字でも単行本で回収(堀江)
●就職はお金が入らないならしたほうがいい。入るならしないほうがいい(西村)
●ボクなんかいまだにワンルームですよ(西村)
●その日、私は胃に激痛があったのにわかりましたって言っちゃって、その時この生活をやめようと決めたんです(勝間)
●電話に出ない人になるのが最高だよな(堀江)
...続きを読む ›
コメント 20人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー)
もともと勝間氏はよく読んでいたんだけど、彼女の出演するテレビには関心がなかったため、デキビジも観ていなかった。ヒロユキ氏もホリエモンも関心がなかった。

ただ、西村博之氏(ひろゆき)と勝間和代氏のテレビ(デキビジ)での討論は、ネットでの匿名性を許すかどうかなどで盛り上がったが、この本は、その騒動をきっかけに堀江貴文氏(ホリエモン)を司会役とした7時間にも及ぶ座談会を文章化したもの。ほとんどノーカット収録ということなので、三人の激烈な討論と、彼らの本音が分かることを期待して読んでみた。

まずは、デキビジで激論になったというネットの匿名性。期待したほど、激論にはならなかった。ホリエモンの司会のせいなのか、どうも話が脱線しがちで、勝間氏のプライベートな過去の話になり(それはそれで面白かったけど)、結局、どうすべきなのかあいまいなまま。ただ、ひろゆき氏と勝間氏の差はよく分かる。私としては、トレーサビリティの問題は理解するけど、全てのネットでの発言がトレースされるべき、というのも無邪気な気がする。誹謗中傷まで言論の自由、表現の自由に含まれるべきか、という意見も理解するけど、匿名での発言も一定の保障がされるべきって気がする。

面白かったのは、勝間氏の問題作『結局、女はキレイが勝ち』に対する二人のツッコミ。なんであんな本出したのかっ
...続きを読む ›
コメント 53人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー)
2ちゃんのひろゆき、ホリエモン、勝間の対談本。組み合わせの妙がある。
だって三人とも、「嫌われている」「あざとい」「お金儲けスキ」というイメージがあるし、
エスタブリッシュメントに対して楯突くイメージがあるから
(勝間さんは上手に折り合いつけているからそうでもいないかも)。

この三人が集まって、「そこまで言うか!」という内容(タイトル)なら期待せざるを得ないでしょう。
しかし、読んでみたら、凡庸な内容だった・・・

期待をさんざん煽って、しょぼい結果に終わるプロレスの試合みないなもの。
ホリエモンと勝間の本は結構好きなので、
この本に思わず飛びつきましたが、思わず反省してしまいました。
コメント 24人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー