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そこにすべてがあった バッファロー・クリーク洪水と集合的トラウマの社会学 単行本 – 2021/8/19


価格
新品 中古品
単行本, 2021/8/19
¥2,640 ¥2,640

商品の説明

著者について

1931年、オーストリア・ウィーン生まれ。アメリカの社会学者。シカゴ大学で博士号を取得後、ピッツバーグ大学、エモリー大学、エール大学で教鞭を執る。マーシャル諸島ビキニ環礁での核実験やスリーマイル島原子力発電所事故、エクソン・ヴァルディーズ号原油流出事故など、人的災害研究の第一人者として知られ、アメリカ社会学会第76代会長を務めた。その他の著書に『あぶれピューリタン 逸脱の社会学』(村上直之・岩田強訳、現代人文社、2014)、A New Species of Trouble: Explorations in Disaster, Trauma, and Community(W W Norton & Co Inc.、1994)がある。

1991年長野県須坂市生まれ。大阪大学人間科学研究科博士後期課程修了(博士・人間科学)。現在は、大阪大学大学院人間科学研究科助教、関西大学・立命館大学非常勤講師。専門は災害心理学、グループ・ダイナミックス。主著に『復興のための記憶論――野田村被災写真返却お茶会のエスノグラフィー』(大阪大学出版会、2020)。

1991年京都府宮津市生まれ。大阪大学人間科学研究科博士後期課程修了(博士・人間科学)。京都大学防災研究所特別研究員、日本学術振興会国際競争力強化研究員(CPD)、デラウェア大学災害研究センター客員研究員。専門はグループ・ダイナミックス。

1983年兵庫県神戸市生まれ。大阪大学文学研究科博士後期課程修了(博士・文学)。人と防災未来センター主任研究員。専門は臨床哲学。研究テーマは兵庫県下の「震災学習」および減災システム社会の技術論。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 夕書房 (2021/8/19)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2021/8/19
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 単行本 ‏ : ‎ 384ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4909179070
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4909179074
  • 寸法 ‏ : ‎ 13.5 x 2.4 x 19.3 cm

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