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そうだったのか! 現代史 パート2 単行本 – 2003/3

5つ星のうち 4.6 39件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

ポスト9・11。テロの時代のニュースがわかる
アメリカはなぜイラク攻撃を強行したのか。北朝鮮は何を望んでいるのか。9・11以降、世界が注目する国や地域の現代史をわかりやすく解説。大好評「そうだったのか!」シリーズ文庫化第2弾。 --このテキストは、文庫版に関連付けられています。

内容(「BOOK」データベースより)

なぜアメリカはイラク攻撃を強行したいのか!現代史を知れば、ニュースがわかる、世界の情勢が見えてくる。北朝鮮はなぜ「不可解」な国なのか!15万部のロング・セラー、「そうだったのか!現代史」に続く、池上彰、渾身の書き下ろし第2弾。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 255ページ
  • 出版社: ホーム社 (2003/03)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4834250768
  • ISBN-13: 978-4834250763
  • 発売日: 2003/03
  • 商品パッケージの寸法: 25.4 x 18.4 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 39件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 210,593位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 文庫 Amazonで購入
現人として「イラク」「911テロ」「パレスチナ」にて何が起こっているのか、何が起こったのかを理解しないわけにはいきません。
本書はこうした問題に真摯に丁寧に解説を加えた名著です。
なぜ人は争うのか、その背景に何があるのか。ニュースをきちんと理解したい人に強くオススメの1冊です。

パート1に比べると、普段話題になりにくい事案(東ティモールとかパキスタンとか)も扱われている点も見逃せません。
日本人が知らないところで今も戦争、内戦が続いている。この事実を知っておくこともまた大事だと思います。

ということで★5つです。
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形式: 単行本
本書は近年テレビニュースで扱われることの多いテロや紛争の背景にある現代史を分かりやすく解説してくれる。パート1同様に読者にフレンドリーな説明は、毎朝の新聞記事を身近にさせてくれるだろう。「過去」が分かれば「今」が分かるのはまさに本書の目的とするところであろう。内容のレベルは高校での現代社会や近現代史程度であるが、「POINT」や「現代史こぼれ話」などテーマの補足がつけられて読み応えある構成になっているのは評価できる。
本書には最低限の地図と写真も添えられているのはいいのだが、中東問題の章にはもう少し歴史変遷を記した地図が欲しかった。これは池上の他の著作を買うことが望ましいのだろう。詳細な歴史地図は本書のような現代史を理解するのに絶対に必要であろう。とにかく入り組んだ国際社会の背景を読み解くためには、一つ一つの基本的な知識は必要であろう。本書だけでは複雑な今日を理解するのには不十分であるかもしれないが、その理解の第一歩にはなるだろう。しかし、この一歩は、そのような国際社会に我々日本人がどのように関与しているのか、という大きな問いの一歩となるだろうと思います。
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形式: 文庫
2008年が終わり、2009年も明けましたが、世界情勢は不安定なままです。北京オリンピック期間中にロシア−グルジアが戦火を交えました。ムンバイで同時多発テロが起きました。アフガニスタンでもタリバンが復活し始め、パキスタンでテロが起きています。パレスチナ情勢も再び緊迫しています。このような世界情勢を理解するためには、時空間でとらえる必要があります。(将棋・囲碁で形勢を判断するには、局所的なスナップショットを見るだけでは十分でなく、盤全体を眺め、かつ指し手の流れを理解する必要がありますが、それと同様なことです)
本書を読むと、上で挙げた局地紛争の時代背景・地政学的背景がよく分かります。「そうだったのか!現代史」と併せて読むと、このような歴史的事象は姿・形を変えて再び起きるものなのだという既視感(デジャ
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形式: 単行本
この本の「はじめに」に
「「人はみんな平和を求めているはずなのに、なぜ地球上から戦争がなくならないのですか?」こんな質問を大学生からされて、思わず絶句したことがあります。 あまりに素朴な、しかし、それだけに根本的な疑問だったからです。」
とあります。
でも、なぜこの地域は紛争が絶えないんだろう?事件がおこるんだろう?ということには答えがだせます。それが「現代史」なのだろうと思います。
著者は、イラク、アフガン、パレスチナ、チェチェン、北朝鮮、そして日本人にはなじみが薄いインドとパキスタン問題など、全部で10章、現代史上の紛争や事件、人物を取り扱っています。
問題の発端にまでもどって話を構成しているので、そのことについて何も知らなくても優しく読めて、!よくわかります。
傍らに世界地図帳を置いておくと、アメリカや旧ソ連、かつてのイギリスなどの大国の介入や力の均衡など、よりわかりやすいと思います。
たぶん、インド・パキスタン問題などの現代史がわかれば、近代史の帝国主義時代の領土問題などにも興味を持てるかもしれません。そのとき、日本は「大日本帝国」として知略に、そして軍事力によって世界列強と相対し植民地争いをしていました。それも忘れてはいけないことだと思います。
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