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そうだ、京都に住もう。 (小学館文庫) 文庫 – 2015/1/5

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商品の説明

内容紹介

暮らしてわかった街の楽しさと四季の美しさ

茶室があるセカンドハウスが欲しい。夫婦の夢を実現するために始まった家探し。いっそのこと、京都で探すはどうか。人気ライターとして活躍する著者の思いつきがだんだん実現に向かって進んで行き、紆余曲折ののち、遂に京都の民家を購入!理想の建築家の手を借りてリノベーションを進め、快適な暮らしを手に入れるまでの14ヶ月の泣き笑い日記。家ができるまでのカラー写真多数収録。住んだからわかる「ふだん使いの京の名店リスト79」付き。京都が好きな人、移住を考えている人、ガイドブックに載っていない京都を知りたい人に最適な一冊。「京都が好きだと思う、私の理由は何だろう。まず、街のサイズがちょうどよい。都会なのにコンパクトである。端から端まで歩いて行けそうだ」「現実的にもリノベには利点がいろいろある。まず法的な規制が少ない。日本の建築法規は新築物件だけを対象とするものが多く、すでにある建物は黙認される」
「出てきた見積もりはいちばん最初に河井さんに渡した企画書の金額の倍!」「この家は、これまで何度も改築したらしい。しかも、ずいぶんいいかげんに柱を切ったり足したりしている」
(本文より)。

内容(「BOOK」データベースより)

人気ライターが築百年の町家を購入、リノベーションして快適な暮らしを手に入れるまでの泣き笑い14カ月の記録。

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登録情報

  • 文庫: 233ページ
  • 出版社: 小学館 (2015/1/5)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4094061142
  • ISBN-13: 978-4094061147
  • 発売日: 2015/1/5
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.5 x 1.7 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 5件のカスタマーレビュー
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形式: 文庫
著作多数の(全く知らなかったが)著名なライターが、東京・自由が丘の自宅に続いて、
「茶室が欲しい」という望みを叶えるため、京都の中心部に別邸を持つノンフィクション(たぶん)。

町家(町屋)を現金で購入でき、さらにローンを使わずリノベーション費用の賄え、
東京から頻繁に京都に通えて、外食の費用も全く気にせず、椅子に拘る(出費を惜しまない)、
こうした経済力がある人には、京都に家を持つための参考に、なるかもしれない。
さらに、東京の家に携わった設計者の紹介で、建築家と出会い、その縁で建築事務所も繋がっている。
これも、一般人には、無理な話である。

まあ、自慢話を読んで、ふむふむ、と、楽しむ位で向き合えば、悪くないのかもしれない。
街の楽しさの記述は、飲食店や古美術店、パン屋にさく紙幅より、多くはない。
観光ガイド的な部分も、四季の美しさを感じさせる表記も、あまりない。
女性蔑視的な記述に、鼻白んだが、1958年生まれならば、やむ無しか。
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形式: 文庫
著者の京都に住みたいと思ったきっかけから、物件探し、建築家とのやりとり、そして感じた京都の生活する場所としての魅力が、最初から最後まで詳細に、簡潔に、物語風に語られます。

さながら自分が京都で住む場所を探し、発見し、そして京都での生活を始めたかのような気分にさせてくれる稀有な一冊です。

なにより、著者永江さんと趣味や価値観のテイストが自分にとってマッチしていて納得感と、親近感がありました。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
3分の2ほど読み進んでいますが、町屋をリノベーションして自分と家族に理想的な第2の住居を作っていく様子を興味深く拝見させてもらいました。残念ながら筆者のような資金力はないので、同じようなことはできませんが、定年後に数年でも京都に住んでみたいなぁと思っています。また、筆者が京都で行った飲食店にも行ってみたいです。住んでみてからの続編も期待しています。
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投稿者 マンキー 投稿日 2015/6/5
形式: Kindle版 Amazonで購入
京都の古家を改築してセカンドハウスにするまでの話。
建築家やデザイナーとのやり取りもおもしろいし、
私の知らなかった京都の食べどころ等の紹介されているので
ちょっとしたガイド本としても使える。
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形式: 文庫 Amazonで購入
決して家を2軒も持てるほど生活にゆとりはないのですが、できたらもう1軒欲しいと思いました。ただ、自分の欲しいと思うとおりにできるかどうかが問題ですね。
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