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ずっと健康だと思ってた。34歳脳こうそく克服記 (コミックエッセイの森) 単行本(ソフトカバー) – 2014/11/7

5つ星のうち 4.5 43件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

絵本作家をしながら保育士として働く奈央(通称ブー子)は、34歳のある朝、突然左半身に痺れが起こった。
それが脳梗塞の初期症状とはつゆ知らず、12時間も放置して寝ていたのん気なブー子。
彼女は発症から13時間後に、やっと病院へと運ばれたのだった―――。

34歳の若さで脳梗塞になった女性の、発症から入院、検査、リハビリの一部始終、
そんな中での心の変化や看病する家族との本音のやりとりを
ほのぼのと笑いを交えて描くコミックエッセイ。

内容(「BOOK」データベースより)

ある朝、とつぜん発症した脳こうそく。思いもよらない現実にとまどいながら、必死に病気と向き合う姿をほのぼのタッチで描くコミックエッセイ。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 128ページ
  • 出版社: イースト・プレス (2014/11/7)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4781612563
  • ISBN-13: 978-4781612560
  • 発売日: 2014/11/7
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 15 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 43件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 245,883位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
私の知り合いから紹介され、「ずっと健康だと思ってた」を読むことに。

私も今年30歳になり病気というキーワードが頭をチラつかせる年になりました。
現在、脳梗塞というのは20代でも起こりうる病気で喫煙者には特に気を付けないといけないと言われている病気です。

私も喫煙者ですから脳梗塞の知識を少しでも学んでおく事は必要です。

しかし、今までの病気というテーマの本は、字が多く専門用語も多いので結局読破できずに閉じてしまいます。

でも、この本は子供でも楽しめるようなタッチでマンガを書いており、発症前から克服までのストーリーになっていて
とても読みやすく、特に若い人達にどんどん読んでほしいと思いレビューを書くことにしました。

何故ここまでおススメしたいかというと、

脳梗塞が発症する前兆や、発症したあとの精神的変化、感情の変化、生活の変化、人間関係の変化などが細かく描写されていて
とてもリアル。

しかも、脳梗塞を発症してしまった場合、

どのように治療するのか?

こんな事までされるの?

など、発症した人でないと知らない情報がコミカルに描かれているから楽し
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形式: 単行本(ソフトカバー)
ある日の夕刊の記事で有田奈央さんを知りました。
34歳で脳梗塞、保育園勤務で左麻痺。
実は私も同じく34歳で保育士、病気は違えど難病により左腕が麻痺してしまいました。
そんな時にこの本に出会い、作者様の苦労、努力が伝わり、自分も前にすすむエネルギーをもらうことができました。

昨日まで出来ていた当たり前の生活が、たった一つの病気でこんなにも困難になるなんて…
同じような経験をした私はとても共感できました。

マンガなので読みやすく、笑いあり、感動ありで何回も読み返しては勇気をもらっています。

病気への関心がある方にはもちろん、この病気に対しての知識も得られるのでどんな方にもオススメできる一冊です。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
30代中盤で、これまで病気とは無縁…ブー子とほぼ同じ状況にある自分に、もし同様の発症があっても、この本を読む前ならば、「寝た体勢が悪かったんだろう」と、2度寝に入っていたことだろう(>_<) そして、この本が活字やデータのみで書かれていたならば、“(現時点で)健康そのもの”の自分が読むこともなかっただろう…

ご自分のしんどい体験を、漫画という手法で世に伝えてくださった著者に感謝!!!
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形式: 単行本(ソフトカバー)
脳梗塞で倒れた友人に贈ります。

自分が健康であると、これだけ自由に生きられるんだ、と考えさせられました。
著者は、自分の体験した事をより具体的に本中で書く事により、同じ病にかかられた人がどの様な心情で過ごされているかを伝えたかったのではないか?と思います。

右手が動くので、今後の絵本創作活動には影響がないとは思いますが、助け合える仲間とともにご活躍される事を期待しています。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
病気。
一番身近にあるのに、いつもどこか他人事。
「自分だけは大丈夫!!」
そんな虫のよいものではありません。
健康に気を付けていても、そうでなくても、やってくるかもしれない危険です。

この本は、漫画形式で描かれているので、誰にでもスラスラと読めてしまいます。
しかし、ただの漫画ではない『リアル』が詰め込まれています。
ここに描かれている著者の実体験を、自分に置き換えて考えてみると本当にゾっ!とします。
医学書だと、難しくて最後まで読み切れない、それ故に親近感が遠のき、逆に現実味がなくなってしまいことがあります。
しかし、こうやって可愛いイラストと、ユニークな表現で描かれていると、嫌でも最後まで読まざるを得ません。
これは、著者が仕掛けた巧妙なトリックなのでしょうか 笑

印象的だった内容は、病気をした人に対しての気遣い方でした。
患者さんが掛けて欲しい言葉は「頑張って」ではないんですね。
ついつい言ってしまいそうですが…。
受け取る側はこう思っているんだ!
とても大切なことを教えられました。

そして、とても現実的な金銭的な問題。
当たり前ですが、病気を治す費用はタダではありません
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