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ずっと、ずっと、あなたのそばに―映画「いま、会いにゆきます」 澪の物語 (小学館文庫) 文庫 – 2004/10

5つ星のうち 3.3 36件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

二十一歳のわたしは八年後の世界にタイムスリップした。いつも隣にいた大好きなあの人と結婚し、ふたりの間には佑司という男の子が生まれた。わたしは幸せだった——。 ようやく運命の人にめぐり逢えた澪が、やがて知ってしまう哀しい運命。死ぬとわかっていても、澪はためらわず愛する人のものと走ってゆく。『いま、会いにゆきます』のサイドストーリーとして生まれた、もうひとつの感泣ストーリー。 ●文庫書きおろし

内容(「BOOK」データベースより)

最初は夢だと思った。いつも隣りにいた大好きなあなたと結婚し、ふたりの間には佑司というかわいい男の子が生まれた。二十九歳のわたしは、あなたと佑司とともに幸せな時を過ごしていた。穏やかで優しい日々を送っていた澪が、やがて知ってしまう哀しい運命―。それでも、絶対に変わらない思いがあり、絶対に失いたくない人がいる。ずっと一緒にいられないと分かっていても、澪はためらわず愛する人のもとへ走っていった。市川拓司のベストセラー『いま、会いにゆきます』の映画化脚本をもとに、みずみずしい感性で新人が書き下ろした、もう一つの愛の物語。

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登録情報

  • 文庫: 166ページ
  • 出版社: 小学館 (2004/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4094080295
  • ISBN-13: 978-4094080292
  • 発売日: 2004/10
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 0.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3 36件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 403,920位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
この本を読む方は多分映画を見た後に見る方が多いと思います。
自分のレビューとしては、星三つです。
映画 → 原作のいま、会いにゆきます。 → 本書 といった流れで読むと最高の本ですが、
この順番を間違えると映画、原作ともに焦点が合わず、納得できないと思います。
この流れはあくまでも映画を含めた場合です。一番最初にこの本は読んではいけません。
あくまでも、本編のサイドストーリー!? (異なる視点) といった感じです。
順番を間違えると、すべてが微妙になります!!
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形式: 文庫
この本は、原作を読んだ後に、余韻を楽しみつつ読むのがいいと
思います。話の内容的には原作とほぼ同時進行だと思いますが、
(というか同じ話だから当たり前ですが)なんとなく、
後日談を聞いているような感じがしました。後から読んだから
でしょうか。原作が巧の視点、この作品が澪の視点。
澪はあのときそういう想いだったんだぁ・・と思う場面もあれば、
ん?原作に出てくる最後の手紙の内容と食い違うな・・と
思う場面もありました。
なので矛盾はありますが、あまり難しく考えず読むのが
いいと思います。ただ一番最初に読むと意味が分からない
のとネタばれがあるので、順番はみなさんの言うよう
(見るつもりなら)映画→原作本→この作品
の順番が一番です。
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形式: 文庫
間違いなく原作or映画を見てから補足として見なければいけません。これだけ読むと、あまりにも中途半端で、作者が新人と言うこともあると思いますが、構成力も表現力もあまりにも乏しいので、内容を読み込みにくい。あくまで原作と平行したサイドストーリー、またはファンブックとして見なければいけない。
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形式: 文庫
文章が稚拙で表現力に欠けると思いますと思います。
もう少し場面の細かな描写とか微妙な感情の動きの表現がほしかった。
「私は~した」「あなたは~だった」系の事実の羅列がのみの表現が多くその間の細かなディテールの表現に乏しいと思います。
作者は本作が処女作みたいなのである程度仕方がないのかな・・・。
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形式: 文庫
新人作家で映画脚本を元に・・・ということでしたので先入観を持って読んでしまったのですが、これはこれで素敵な小説になっていました。
映画版と小説が微妙に設定が違うようですのであら?と思う部分もありましたが、この本を読むとお互いの気持ちの高まり・・・というようなものがひしひしと感じられました。
特に彼に会いに行く澪の電車内での行動・・・涙なくしては読めませんでした。
涙とセットのような小説ですが、非常に爽やかです。暖かい気持ちになります。良い涙を流したい方にもお勧めです。
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形式: 文庫
映画「いま、会いにゆきます」の脚本をもとにした書き下ろし、しかも新人作家ということで、原作のあの感動に負けないものができているのか、がっかりすることがないか、とても不安でした。
でも、、、読み始めてすぐにあの愛でいっぱいの世界にどっぷり浸かり、しあわせな気持ちとせつない気持ちで一気に読みました。
とりあえず、自分の大切な人にすぐ会いたくて、大切な人がいる自分をしあわせに感じました。
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形式: 文庫
そうですね。澪主観ということで書かれた作品なんですけど。市川さんではなくて新人作家さんが書かれてるんですよね。
どうなんでしょうか。俺は原作を読んだ後に読んでみたんですけど、この作品の大きなウリであるオリジナルの柔らかい文章が引き継がれている訳でもなく、おそらく原作もしくは映画を観た後に自分を澪に置き換えて書かれたようで澪の気持ちにかなり作者の主観が入ってますね。
だから市川さんが描かれた澪、また竹内結子さんが演じた澪とここでの澪はキャラクターとしてズレを感じる方もいると思います。
文章構成も目を引くほどのものではありませんし、下手をすると原作のイメージを大きく壊してしまうかもしれないですね。
ただ、女性主観の「人を好きになる気持ち」という描写では優秀な表現をされていると思います。原作は「大好きな人を守りたい」という巧の気持ちが溢れていた分、これはこれで「大好きな人と一緒にいたい」という澪の気持ちがうまく表現されているので、人によれば感情移入もしやすいのではないでしょうか。
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