個人的に「すもも〜」ではこの巻がお気に入りですv
いろはや半蔵、早苗も本格的に加わり、さらに話が濃くなっています。
絵柄もさらに可愛くなって読みやすいですし、笑えます。
ちょっとあざとめの演出もありますが、それすらギャグに切り替わりますし肝心の孝士は全く無関心なのも良い感じです。
キャラのみんなも可愛くて憎めませんし。
可愛い女の子が見たい人にも、一方通行気味な恋愛モノが読みたい人にもお勧めです。
無料のKindleアプリをダウンロードして、スマートフォン、タブレット、またはコンピューターで今すぐKindle本を読むことができます。Kindleデバイスは必要ありません。
ウェブ版Kindleなら、お使いのブラウザですぐにお読みいただけます。
携帯電話のカメラを使用する - 以下のコードをスキャンし、Kindleアプリをダウンロードしてください。
すもももももも: 地上最強のヨメ (2) (ヤングガンガンコミックス) コミック – 2005/8/25
大高 忍
(著)
このページの読み込み中に問題が発生しました。もう一度試してください。
ヤングガンガンで圧倒的人気ラブコメに地上最強の妹キャラ『巳屋本いろは』がついに参戦!!面白さ更に加熱の史上最強熱血ラブコメ、第2巻登場!!
- 本の長さ195ページ
- 言語日本語
- 出版社スクウェア・エニックス
- 発売日2005/8/25
- ISBN-10475751509X
- ISBN-13978-4757515093
この商品をチェックした人はこんな商品もチェックしています
ページ: 1 / 1 最初に戻るページ: 1 / 1
商品の説明
著者からのコメント
武闘派推し掛け女房、もも子が贈るラブコメ!
「すもももももも」です。
お蔭様で2巻の発売となりました。
新キャラクター続々参戦で増々賑やかになりました。
どうぞ、お手に取ってみて下さいね。
「すもももももも」です。
お蔭様で2巻の発売となりました。
新キャラクター続々参戦で増々賑やかになりました。
どうぞ、お手に取ってみて下さいね。
登録情報
- 出版社 : スクウェア・エニックス (2005/8/25)
- 発売日 : 2005/8/25
- 言語 : 日本語
- コミック : 195ページ
- ISBN-10 : 475751509X
- ISBN-13 : 978-4757515093
- Amazon 売れ筋ランキング: - 588,300位コミック
- カスタマーレビュー:
著者について
著者をフォローして、新作のアップデートや改善されたおすすめを入手してください。

著者の本をもっと見つけたり、似たような著者を調べたり、おすすめの本を読んだりできます。
カスタマーレビュー
星5つ中4.8つ
5つのうち4.8つ
26グローバルレーティング
- 星5つ星4つ星3つ星2つ星1つ星5つ85%15%0%0%0%85%
- 星5つ星4つ星3つ星2つ星1つ星4つ85%15%0%0%0%15%
- 星5つ星4つ星3つ星2つ星1つ星3つ85%15%0%0%0%0%
- 星5つ星4つ星3つ星2つ星1つ星2つ85%15%0%0%0%0%
- 星5つ星4つ星3つ星2つ星1つ星1つ85%15%0%0%0%0%
評価はどのように計算されますか?
全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
- 2007年4月15日に日本でレビュー済み7巻までではもっともラブコメらしい第二巻。
ただしラブ要素がヒロインに関係が無い・・・・・・というのがなんとも(笑)。
「睡眠学習」のネタは良く出来ているし、「予行練習」のネタは爆笑した。
もっともラブコメらしいと言ってもやはりラブコメと言うのとは少し違う気がするが、一番好きな巻。
- 2019年1月19日に日本でレビュー済みAmazonで購入いろはが可愛すぎる。
カッコよさと可愛さがうまく融合している。
さて、馬も出てきたな…
- 2005年12月7日に日本でレビュー済み1巻が無く、やむなく2巻から読むことになりましたが・・・。
まず文句なしの画力。テンポのいいすらっと読める展開。
そしてもも子の考士への一途な思いと、2人を巡る人間関係、危険な刺客に武術家達。
ラブも萌えも笑いもなんでもありなこの漫画、2巻の見所はやはり「妹キャラ」いろはの萌えと、謎のウマ仮面でしょう!!
- 2005年8月26日に日本でレビュー済み一般的なラブコメと違った新たなる分野を切り開く新感覚ラブコメです。面白いの一言です。とうとう委員長がウマ仮面として登場します。刺客も登場してきてドタバタが繰り広げられます。著者の主人公を描く姿があるときは可愛くあるときはコミカルに描かれており非常に面白いです。マンガのテンポも良くて近年のラブコメとしては秀逸な作品です。是非、手にとってお読み頂きたい本です。
- 2007年2月4日に日本でレビュー済みあれっ?これは似すぎでないか(笑)まぁおもろいからいいんけどね。何か以前幽遊白書を烈火の炎がパロった(パクったと言う方が正しいのか?)みたいに天上天下をすももがパロ(パク)ってんけど別作品だと思って読んでます(笑)まぁ楽しけりゃいいべって感じかな。
