¥ 799
通常配送無料 詳細
残り5点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

すべての教育は「洗脳」である 21世紀の脱・学校論 (光文社新書) 新書 – 2017/3/16

5つ星のうち 4.0 50件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
新書
"もう一度試してください。"
¥ 799
¥ 560 ¥ 530

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • すべての教育は「洗脳」である 21世紀の脱・学校論 (光文社新書)
  • +
  • 究極の男磨き道 ナンパ
総額: ¥2,527
ポイントの合計: 24pt (1%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



今、大注目を集める星野源のエッセイ「いのちの車窓から」
怒涛の駆け上がりを見せた2年間の想い、経験、成長のすべてがここに! 今すぐチェック

商品の説明

内容紹介

義務教育の「常識」を捨てろ、「好きなこと」にとことんハマれ!
真に「自由」な生き方を追求するホリエモンが放つ本音の教育論

学校とは本来、国家に従順な国民の養成機関だった。しかし、インターネットの発達で国境を無視した自由な交流が可能になった現代、国家は名実ともに"虚構の共同体"に成り下がった。もはや義務教育で学ぶ「常識」は害悪でしかなく、学校の敷いたレールに乗り続けては「やりたいこと」も「幸せ」も見つからない。では、これからの教育の理想形とはいかなるものか? 「学校はいらない」「学びとは没頭である」「好きなことにとことんハマれ」「遊びは未来の仕事になる」――本音で闘うホリエモンの〝俺流〟教育論!

自ら学び、楽しく働く姿を取り戻せ!
「好きなもの」は無敵の武器だ! /ハマる対象は何でもいい/三つの「タグ」で自分の価値を上げろ/あなたは「レア」人材か?/決断の時は「今この瞬間」/未来予測なんてできるわけない/義務教育が植え付けるのは空虚な「常識」/これから人はG人材とL人材に分かれる/楽しくない仕事は今すぐ辞めろ! /モノは持たなくていい/「所有」から「アクセス」へ/「快のシェア」がこれからの幸せ/「学び」とは「没頭」すること/「没頭」は天才の特権ではなく誰でもできる/学歴や資格を活かそうとするな! /「目標」を設定すると「目標以上」になれない/「やりたいこと」をやってる人にはかなわない/「手抜き」で有限の時間を守れ! /行動は「これいいじゃん」という小さな発見から/「遊ぶ」「働く」「学ぶ」は三位一体

【目次】
はじめに 「何かしたい」けど「今はできない」人たち
第1章 学校は国策「洗脳機関」である
第2章 G人材とL人材
第3章 学びとは「没頭」である
第4章 三つの「タグ」で自分の価値を上げよ!
第5章 会社はいますぐ辞められる
おわりに

【プロフィール】
堀江貴文(ほりえたかふみ)
1972年、福岡県生まれ。本音で本質をえぐる発言が人気を集める敏腕実業家。SNS株式会社ファウンダー。91年、東京大学に入学(後に中退)。在学中の96年、有限会社オン・ザ・エッヂ(後のライブドア)設立。2002年、旧ライブドアから営業権を取得。04年、社名を株式会社ライブドアに変更し、代表取締役社長CEOとなる。06年1月、証券取引法違反で逮捕。11年4月、懲役2年六ヶ月の実刑が確定。13年3月に仮釈放。主な著書に『稼ぐが勝ち』(光文社)、『ゼロ』(ダイヤモンド社)、『本音で生きる』(SB新書)、『99%の会社はいらない』(ベスト新書)など多数。

内容(「BOOK」データベースより)

学校とは本来、国家に従順な国民の養成機関だった。しかし、インターネットの発達で国境を無視した自由な交流が可能になった現代、国家は名実ともに“虚構の共同体”に成り下がった。もはや義務教育で学ぶ「常識」は害悪でしかなく、学校の敷いたレールに乗り続けては「やりたいこと」も「幸せ」も見つからない。では、これからの教育の理想形とはいかなるものか?「学校はいらない」「学びとは没頭である」「好きなことにとことんハマれ」「遊びは未来の仕事になる」―本音で闘うホリエモンの“俺流”教育論!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 新書: 206ページ
  • 出版社: 光文社 (2017/3/16)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 433403974X
  • ISBN-13: 978-4334039745
  • 発売日: 2017/3/16
  • 商品パッケージの寸法: 17 x 10.6 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 50件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 240位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
これを読んで、「こんな自由な生き方、してる人いるのかな、ホリエモンだからできる、自分には無理だ」
と思う人は多いのではないかと思います。
なので、そういう生き方をすでにしている、名もない一般人の自分の例が参考になれば幸いです。

自分は、個人事業主を経て、法人を立て、仕事を受注して生計を立てています。
法人に属しているのは1人だけ。
法人と聞くと、「会社を作ったら、事務所を作って、人を雇って、あれこれしなきゃ・・・気が重い・・・」
と思うかもしれません。

しかし、会社の実態は、紙ペラ1枚です。
オフィスも従業員もありません。

そもそも会社と言うのは、財産を守るために作られた仕組みが出発点で、
必ずオフィスを構えなければならない、とかいう決まりは一切ありません。
しかも、この法人が信用となって、大手企業から仕事の受注を受けることが出来ています。

もちろん、それ相応のスキルが必要ではありますが、
小学生の時から、ずっとPCで遊んできた延長線上にあるので、
これも、自分では特に特別なことをしたとは思っていません。

自分がスキルを身につける時、
インターネットがなかったので1
...続きを読む ›
3 コメント 152人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版
(あらすじ)
学校教育は時代に即していない。
今後は、インターネットによってますますグローバル化がすすみ、国境にとらわれず実力で拮抗する時代だ。
いい成績に行っていい大学に行き、いい会社に入るという幸福モデルはもう幻想。
だから、所属する場所や資格に頼らず、自分自身で価値を作ろう。

一つの今後の社会の捉え方として、本当に面白く読ませたいただいた。お金を払って読む価値のある本だった。
大枠については他の人も書いているので感想は省略させていただく。

ただ、いくつか大きな声で反論したい。

・「大学なんて行く必要ない」=「親の言うとおりに大学に行くやつはバカだ」と言わんばかりの勢いで書いているが、
 学問を修めたいという思いで進学する人も多くいる。
 そしてその結果が、日本の高い技術やサービス(工学、医療、あらゆる分野)を支えている。
 自分が、学校のお勉強をしなかったことが今の成功に繋がったからと言って、なんでもかんでも否定するのはいかがなものか。

・「L人材=地方に住む保守的な人々=マイルドヤンキー」というのはあんまりだ。
 私自身、地方都市から大都市に移住した人間なので、大都市に住む人間と地方にずっととどまる
...続きを読む ›
コメント 26人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 新書
書店で買ったのですが、正直、定価で買って読むべきではないと感じました。
勿論、この本からも学ぶ点はありましたが、堀江氏風に言うと費用対効果が少ない本でした。
「ゼロ」が良くて買ったが、後悔しかなかった。

まず、定価で買うべきではない3つの理由

⑴費用対効果が薄い本
この本に金や時間を投資するなら他の本を読んだ方が良いだろう。
第1章の内容は、「サピエンス全史 文明の構造と人類の幸福/ユヴァル・ノア・ハラリ」の内容を浅く掻い摘んだ様な内容であり、そこからの独自の薄い考えをダラダラと展開している。
堀江氏のパクリ(パクリにしてはお粗末だが)本を読むのであれば、サピエンス全史を読んだ方が費用対効果は高いだろう。

⑵堀江氏は矛盾が多い
・大学なんか行く必要ないとか言ってる割に、当の本人は“東大”という肩書きでクイズ番組にでていたりと、メディアは“東大”を評価している
・大学なんか行く必要ないとか言ってる割に、受験ビジネスをうまく利用したりんご農家を高く評価している
・組織のカルト化について、企業が金儲けの為に歪んだ方向に暴走することへ警鐘を鳴らしているが、インサイダー取引で逮捕された堀江氏が
...続きを読む ›
2 コメント 83人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版
この本での筆者の意見は非常にわかりやすい。主な主張、心に残ったポイントを挙げると
①「幸せに生きること=好きなことに没頭すること」
②時間や労力の無駄遣いをしないというのは、自己投資の基本だ。時間の無駄遣いは取り返せない。命は有限。
③国家や会社、社会という枠組みはバーチャルなファンタジーになりつつある。
④そんなものからは自由になった「G人材」になろう
⑤「洗脳」して社会常識を植え付ける学校なぞ不要

①、②は同意。でも③~⑤は疑問。①,②を実現するための手段は多種多様であっていいはず。つまり会社をやめて自営で働き、①②を実現する人もいれば、会社の組織の中で役割やリスクを分担しながら力を合わせて働くほうがストレス少なくて幸せっていう人もいる。結局個人の価値観、人間性次第で、一概に既存の会社のシステムや学校の教育システムを否定するのはどうかと思う。

あと指摘しておくべきは実際のところ、真の意味で国家や社会といった枠組みから逃れることはできない。「学校」でおしえてもらえる一般常識や教養は必要だ。問題はそれをどう取捨選択して主体的に使いこなすかだと思う。

例えば筆者は国家という枠組みがなくなりつつある一例として、自分が
...続きを読む ›
コメント 10人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー