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すべての人に知っておいてほしい 配色の基本原則 単行本 – 2013/1/9

5つ星のうち 3.7 3件のカスタマーレビュー

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単行本, 2013/1/9
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商品の説明

内容紹介

色が持つ特徴やイメージを知り、意のままに配色を操る。

色相や彩度、明度、トーンといった色の基本的な知識から、実際の配色の例や配色のテクニックやセオリーをまとめました。色の基本や、反対色、補色、
グラデーションなどの配色の基本を押さえつつ、色相でまとめる、同じトーンでまとめる、差し色で変化をつける、パターンの反復でまとめるなどの配色のテクニックを、
雑誌、書籍、広告、パッケージ等の実例を基に紹介。また文化や国で異なる配色の印象や、さまざまな国の伝統色を解説した配色のルールと、カジュアルやロマンチック、
モダンなどといった配色イメージを集めた配色見本も掲載することで、色を使うときに知っておくと便利な事柄を網羅しました。
デザインに関わるすべての人に知っておいてほしい、現場での仕事に必要な知識や技術がこの一冊に凝縮されています。

【目次】
Chapter1 色の基礎知識
1-01 色のしくみ
1-02 色相とは
1-03 明度とは
1-04 彩度とは
1-05 トーンとは
1-06 有彩色/無彩色とは
1-07 清色/濁色とは
1-08 心理作用
1-09 進出色/後退色とは
1-10 RGB/CMYKとは
Column 色空間

Chapter2 配色の基本
2-01 配色とは
2-02 反対色/補色とは
2-03 グラデーションとは
2-04 配色の決め方
2-05 平面構成としての配色
2-06 赤系の配色がもたらすイメージ
2-07 青系の配色がもたらすイメージ
2-08 緑系の配色がもたらすイメージ
2-09 黄系の配色がもたらすイメージ
2-10 2色で色の効果を最大限に活かすには
2-11 多色でまとまりを持たせるには
Column ユニバーサルカラーについて

Chapter3 配色のテクニック
3-01 色相でまとめる
3-02 同じトーンでまとめる
3-03 同じ明度でまとめる
3-04 異なる明度でまとめる
3-05 異なる彩度でコントラストを付ける
3-06 グラデーションでまとめる
3-07 セパレーションでまとめる
3-08 補色で対比させて強調する
3-09 アクセントカラーで印象を強くする
3-10 共通する色を混ぜて全体を整える
3-11 わずかな差でまとめる
3-12 パターンの反復でまとめる
3-13 全色相型でにぎやかさを出す
3-14 同系色・類似色でまとめる
3-15 黒で引き締める
3-16 白を生かす
3-17 1色でまとめる
3-18 2色でまとめる
3-19 3原色でまとめる
3-20 名画の配色を応用する
Column 自然界から得る配色

Chapter4 配色のセオリー
4-01 配色する際の注意点
4-02 文化の違いで変わるイメージ
4-03 表現の幅を広げる伝統色
4-04 色による季節感の演出
4-05 ターゲットと配色
4-06 メディアで異なる配色
Column 東洋と西洋での色彩文化の違い

<目次の続きは 下記[目次を見る]をご覧ください>

内容(「BOOK」データベースより)

色の基本的な知識から、実際の配色の例から配色のテクニックやセオリーをまとめています。色の基本や、反対色、補色、グラデーションなどの配色の基本を押さえつつ、配色のテクニックを、雑誌、書籍、広告、パッケージ等の実例を基に紹介。また文化や国で異なる配色の印象や、さまざまな国の伝統色を解説した配色のセオリーと、カジュアルやロマンチック、モダンなどといった配色イメージを集めた配色見本も掲載することで、色を使うときに知っておくと便利な事柄を網羅。

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登録情報

  • 単行本: 224ページ
  • 出版社: エムディエヌコーポレーション (2013/1/9)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4844363115
  • ISBN-13: 978-4844363118
  • 発売日: 2013/1/9
  • 梱包サイズ: 25.8 x 19 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 284,025位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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感覚で配色をしていましたが、しっかりとした配色方法やヒントが図入りで解説されており、非常にわかりやすいです。
一部図や配色のパターンに抜けがあるように思えますが、実際のポスターやWEBページの実例があるため、それをヒントに自分なりに作りこむことができます。
あくまで配色の本ですので、実際に印刷する際の諸注意やWEBの場合の問題点などは少なめですが、CMYKとRGBの再現の差などはわかりやすく、実務で扱う人にも役立つのではないかと思います。
これだけで配色すべてがわかるわけではありませんが、基礎的な学習としては非常にわかりやすいと思います。
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なにげなくわかっているようで漠然としていた知識が腑に落ちました。
分かっているようでわかっていなかったような、
わかっていたようでわかっていなかったような、
ごちゃごちゃが整理されたかんじです。
コメント 8人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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まず、あなた自身が配色を勉強してから本を作りましょう。
表紙の文字があまりにも読みにくいです。
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