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すばらしきこのせかい -Final Remix- 【Amazon.co.jp限定】 特製スリーブケース 付 - Switch

プラットフォーム : Nintendo Switch
CEROレーティング: 全年齢対象
4.1 5つ星のうち4.1 18個の評価

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Amazon限定あり
  • 2007年にニンテンドーDSで発売され全世界で高評価を得たアクションRPG『すばらしきこのせかい』が新シナリオ、新BGMなどを追加してNintendo Switch に登場!

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登録情報

  • メーカーにより製造中止になりました ‏ : ‎ いいえ
  • 年齢対象 ‏ : ‎ 全年齢対象
  • 梱包サイズ ‏ : ‎ 17 x 12 x 1.2 cm; 100 g
  • 発売日 ‏ : ‎ 2018/9/27
  • ASIN ‏ : ‎ B07DZXNQBY
  • 製造元リファレンス ‏ : ‎ 2200630042441
  • カスタマーレビュー:
    4.1 5つ星のうち4.1 18個の評価

商品の説明

すばらしきこのせかい -Final Remix- ~新規&追加要素~

GRAPHIC
HD対応により美麗になったグラフィック。高精細なビジュアルとして再構築するため、キャラクター・背景などを一新! !

PLAY STYLE
TVモード、テーブルモード、携帯モードとプレイシーンにあわせて自由なスタイルで『すばらしきこのせかい』を楽しめる。

BGM・SE・VOICE
全BGM・SE・Voiceの高音質化。さらには、コンポーザー石元丈晴が描き下ろした新規・アレンジ楽曲も追加し多彩なサウンドが楽しめる。BGM (オリジナル版/アレンジ版) はゲーム内のメニューからいつでも切り替えが可能! !

NEW SCENARIO
新たな死神の登場により、今まで語られることのなかった物語の核心に迫る。新規シナリオに合わせて新たなノイズも追加! !

型番 : 2200630042441
プレイ人数 : 1~2人

(C)2007,2018 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.CHARACTER DESIGN:TETSUYA NOMURA & GEN KOBAYASHI


対応モード:TVモード、テーブルモード、携帯モード
対応言語:日本語

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カスタマーレビュー

星5つ中4.1つ
18グローバルレーティング

この商品をレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

2018年10月25日に日本でレビュー済み
版: Amazon限定ありAmazonで購入
DS版を数ヶ月間やりこむぐらいファンになってからのスイッチ版のレビューです。
DS版での操作に慣れていたため左右にJoy-conを付けた状態でのポータブルモードで開始です。

操作モードでタッチパネルを選んだ後タイトル表示になって迷います。
何にも操作を受け付けない!?
画面をよく見たらタッチと書かれているのでそこをタッチするとスタートです。

その後の操作もそうなのですが、DS版のときのようにタッチパネル+コントローラという操作方法は無い様子。
まあある意味移植なので仕方が無い。
戦闘シーンではさらに困る事に。そういえばDSではタッチペンで操作していたのでした。
慣れなくはないのだけど、主人公の操作と攻撃が両方スライドなので、指で操作は限界がありました。

主人公の操作は原作通りですがパートナーの操作は特に無いのだと感じました。
主人公と自動で動くパートナーが交互に攻撃すればコンボがつながる仕組みです。
タッチパッドで主人公を操作しながらの、コントローラでパートナーを動かすのが難しいけど面白かったのに今回はありません。
コンボを貯めればチェーンバトルを発動できます。

当時を思い出しながらのプレイでしたが戦闘画面でのチュートリアルのヘルプが
イベントでの会話を読み飛ばすと二度とわからないようで
新しいバッジを使って見よう→使い方がわからず既存のバッジで終了というところが多いですね。

絵はスイッチ用に描き直されたのでしょうけどDS版だから感動したもののスイッチ版として微妙。
そもそも2画面無い分見劣りがします。

評価している音楽は、別売のサントラCDを聞きすぎていたせいかこちらも聞き劣りします。
設定を見て判明したことだが、初期値がアレンジBGMになっていた。オリジナルBGMにすると懐かしい感じになりました。

DS版のシームレスセーブ?を引き継いで、ことある毎に記録してくれますが
セーブ中ですという表示が頻繁に出て余計ゲームに集中できません。
イベントが始まると黒い画面のまま数秒待たされてイライラします。せめて何か絵を出しておけば良いのに。

かなり片口の評価としていますが10年近く前のゲームが移植されたことはうれしいことですし。
多くの人にこのゲームの良さ(やり込み要素など)を知ってもらいたいですね。

やりこんでいくと、BGMが耳から離れなくなっていき、サントラCDを買ってしまうことでしょう。
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2018年10月5日に日本でレビュー済み
版: Amazon限定ありAmazonで購入
DS版と比較すると、音楽なども順当に強化されていたり、システム面の変更によりバトルがややとっつきやすくなっています。特に2画面から1画面に変更された影響でパートナーとのリレーは簡単な方向で調整されています。パートナーの攻撃もキャラごとに操作が異なるため、デッキ構成にもバリエーションが増えました。

入力インターフェイスとの相性は、タッチ、ジョイコン共にDSより悪化しています。ジョイコンはスラッシュ系の操作と相性が悪く、タッチは感圧式から変更されたことで精密な操作がやや難しくなっています。その関係で入力の判定を甘めにしているようですが(ジョイコンに至っては連続スラッシュの途中でタップに切り替えてもスラッシュで判定される事があるほど)、オブジェクト側の判定が変更されていないようで、移動や意図しないサイキックの暴発が多発します。(タッチで移動して離すとタップ判定が発生、スラッシュコンボ中ダッシュでの離脱操作がコンボに化ける、自分の傍の小型設置物への操作やネクのホールドが移動に化ける、方向指定系のスラッシュが別方向のスラッシュ判定になる等)マブスラでは特にネックになりがちです。

また、必殺技が発動しやすくなった上に威力とドロップレートを上昇させることができるようになったので使い勝手は大きく増したのですが、発動時にミニゲームが挿入されるうえに画面統合の関係で演出が長くなっているので、特徴の一つであったスピード感が阻害されてしまっています。

DSの機能をフルに活用していたゲームなので、移植に際して変更された部分についてはやや練りこみが足りないと感じる部分も見受けられますが、独特のシステムや魅力はきちんと受け継がれていたと感じます。
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート