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すごくエッチなゲームシナリオが書ける本 単行本(ソフトカバー) – 2012/8/17

5つ星のうち 4.0 12件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

エッチゲーム業界で活躍するシナリオライターが、エッチなシナリオの創作テクニックと心構えを指南。シナリオを書くうえで大切な魅力的なキャラクターの作り方、エッチなシチュエーション、ちゅぱ音などの擬音、卑語による演出方法などを解説しています。実例解説用の書き下ろしサンプルシナリオでは、「学園もの」「抜きもの」「姉妹もの」「巨乳もの」「泣きもの」「寝取られもの」を掲載。各シナリオでのエッチのコツを伝授します!

内容(「BOOK」データベースより)

成功するエッチなゲーム作りに役に立つ。実例サンプル満載。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 248ページ
  • 出版社: 総合科学出版 (2012/8/17)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4881818252
  • ISBN-13: 978-4881818251
  • 発売日: 2012/8/17
  • 梱包サイズ: 21.1 x 15 x 1.9 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 12件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 172,562位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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参考になるのは文字数だとかキロバイト数だとかそれくらい?
中古本で十分かな。エロ本目的じゃないし。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
私は、アダルト同人ゲーム製作において絵描きという立場にいるのですが、
事情によりシナリオ中のイベントシーンも書かなければならなくなった者です。
そのような、シナリオライターを志してはいない専門外の人間の感想としてお読みください。

いわゆるエロゲの、イベントシーンのための教本としては実用的だと思いました。
他の方も書かれていますが、この本はエロゲに独特の文法があることが常に念頭に置かれています。
私は上記の理由から、まさにそのようなイベントシーンのお約束が知りたいという
実用性を求めてこの本を購入したので、その点に関しては満足しています。

しかし、ハウツー本として個人的にはその内容に満足できた本書ですが、
専門書といえるほど内容が濃いものではありません。

体系的ではなく、あくまで著者の経験と主観に沿った内容で、
そのおよそ半分が実例として書かれたテキストで埋められています。

これはつまり、本書の耐用年数がさほど長く無いだろうことを意味しています。

ハウツー本の宿命ともいえますが、現在の著者の感性に従い流行を追って
書かれた本ですから、一旦その感性が時代から取り残されるとどうしても古くなってしまうで
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
タイトルに期待して買うと、読んでみて内容が薄い事に気がつきます。
結局は作者がエロいと思うパトスをぶつけろ!って言うか
その一行で済ませる事ができます。
この本を読んだからといって、まったくの素人がプロレベルの文章をすぐには書ける様にならないです。
ただこの著者の書いた参考文のシナリオはなかなか気に入りました。
絵も付いているので参考程度にはなります。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
シナリオの書き方自体は基礎の基礎のみで、期待していると肩透かしを食らいます。
そのかわり業界の知識、例えば文章の文字数やKb数の制限、考慮すべきCGの枚数、ライターの立場としての心得等がおさえてあります。
将来業界で働きたい、という人には有用でしょう。
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投稿者 うらら 投稿日 2012/11/28
形式: 単行本(ソフトカバー)
色々シナリオのハウトゥー本は出ていますが、エッチシーンに特化したものは少なくて、この本を購入しました。

さらっと読み流してしまうと、「基礎的なこと」しか書いていないように見えますが、
実はとんでもない有用な情報が、あちらこちらに散りばめられています。
まず、お口でするいわゆるチュパ音の指定の方法。
声優の技量やサービス任せにするのではなく、どうすればいいか書いています。
喘ぎ声の書き方も載っています。
「ぁ」や「三点リーダー」の使い方について、これだけ踏み込んだ本は、今までないと思います。

また1ゲームあたり、どれくらいの回数のエッチシーンが必要で、
どこくらいの尺(キロバイト)があればユーザに満足されるかも書いています。
そのキロバイトの割り当てを、前戯から始まってクライマックス、そして余韻と、
これらをどの程度のキロバイトで振り分ければいいのか…などなど、ここまでばらしていいのかと心配になるほどです。

他の方もレビューで書いていますが、いざ業界に入れば、どういう心構えが必要かということも
しっかり抑えています。

初心者からちょっと書ける人まで、まさに全方位的に網羅している名著といってもいいでしょう。
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投稿者 野良猫 投稿日 2012/8/27
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
面白いと思ったのは、プロットやストーリーの起承転結はこの本の範囲ではないので、小説やラノベの指南書を参考にしてくれ、という著者の割り切りだ。

そして、本書は、そういった「余計なもの」を省いて、主人公・ヒロインの魅力づけとエッチシーンの書き方、といったエロゲ書きに必要なことに注力している。

主人公とヒロインの心と体が徐々に昂ぶり官能にまみれていくその過程を、巧みな筆致で描いていく本書の内容はとてもいい。自分もエロゲや、エロラノベを書いてみたい、と思わせてくれる。

ところで、本書の範囲が、プロットやストーリーではないからといって、そういったものと無縁かというと、実はそうでもない。後半の実践編で書かれている「純愛系・萌えゲー」「抜きゲー(和姦系)」「姉妹もの」「爆乳・巨乳もの」「泣きゲー(切ないラブストーリーが展開する作品」「寝取られもの」は、ジャンルの特性を巧みに捉え、そして、必要なエロい描写だけでなく、それらのストーリーのエッセンスも盛り込まれていて、とても参考になる。これらを膨らませれば作品の一本も書けそうだ。そう思わせてくれる。

そして本書を、エロゲに興味がない創作者志望にもお奨めしたい。
作品を魅力的にする上で重要な、キャラクターメイキングの貴重なヒントが満載だからだ。

何度でも繰り返し読んで、多くを吸収したい。
そう思わせてくれる良書である。
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