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すぐやる! 「行動力」を高める“科学的な"方法 単行本(ソフトカバー) – 2016/7/27

5つ星のうち 4.0 51件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

「ガマン」「努力」「無理」不要!
人生を変える「行動力」の高め方! !
・小学生のとき、夏休みの宿題をギリギリまで溜めて、追い込まれてからまとめて片付けていた
・締め切りギリギリにならないと本気になれない
・帰宅後、ついテレビを見てダラダラ。早く寝なきゃいけないのはわかっているんだけど……
こんなことから、「私はやることをあと回しにするタイプ」「私は切羽詰まらないとやらないタイプ」などと捉えているなら、その認識は今すぐ捨ててください。
「すぐやらない」原因は、「性格」でも「やる気」でもありません。脳が「すぐやる」モードになっていないだけです。
「すぐやる」ために必要なのは、「今すぐやるぞ! 」と気合いを入れることでも、モチベーションアップの方法を学ぶことでも、やれない自分を責めたり励ましたりすることでもありません。自分の脳を「すぐできる」ように仕向けてやることなのです。
脳を「すぐやる」モードに切り替えることができれば、同じ行動でも、実行に移すまでの労力が驚くほど小さくなるでしょう。そのスイッチは、本当に簡単なことばかりです。
さっそく今日から取り入れて、「面倒くさいなあ」と感じる前に、やるべきことをサクサク片づけていきましょう!

出版社からのコメント

やらなきゃいけないことはわかっているのに、取りかかれない・・・・・・。仕事でも、日常生活でも、けっこうそういうことってありますよね。
早く起きなきゃいけないけど、布団から出られない。
お礼のメールは早いほうがいいのはわかってるけど、書き始めるのが億劫だ。
そろそろ掃除したほうがいいけど・・・・・・明日でいいか。
・・・・・・こんなふうに考えてしまうシチュエーションです。

こんなとき、私たちはつい、「やる気を出して、頑張らなくちゃ」「面倒くさがりは卒業しなきゃ」なんて思って、気合いを入れてどうにかしようとします。でも、本当は、やるべきことに手をつけるのに、気合いは必要ないんです。
つい面倒くさがってしまうのも、やる気が湧いてこないのも、実は、原因があります。ナマケモノだからではないのです。

やるべきことをすぐにやれない原因ーーそれは、「脳」と「体」がうまく連携できていないことです。
脳は、たくさんの情報の中で、うまく取捨選択をできなくなっています。
体は、脳からはっきりとした命令が来ないので、動けなくなっています。
実は、そんなところに、「すぐにやれない」原因があったのです。

ですから、すぐにやるための法則は簡単です。
まずは、脳の情報をきちんと整理してあげること。

その方法は、とても簡単です。
さっそく、今日から「すぐやる」ちょっとしたコツを実践してみましょう。すると、不思議なくらい、「面倒くさい」「億劫だ」と思うことが減って、毎日がより快適に、そして自由になっているはずですよ。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 208ページ
  • 出版社: 文響社 (2016/7/27)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4905073464
  • ISBN-13: 978-4905073468
  • 発売日: 2016/7/27
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 51件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 ロビーナ 殿堂入りレビュアートップ10レビュアー 投稿日 2016/9/18
形式: 単行本(ソフトカバー)
著者は、作業療法士として経験してきた
リハビリへの効果的な取り組みが、健康人の
パフォーマンスの上げ方や、脳の活用に応用できる、と説く。

脳にとって言葉は「記憶のアクセスコード」。
自分が発した言葉とシンクロする記憶を
厖大な無意識の記憶の海から引っぱり出し、
体の動きを命令する。

たとえば「先に延ばす」と言えば、
かつて先延ばしをしたときの記憶が
脳から引っ張り出されて、
その通りのことを、体に命令する。

これは、性格ややる気とは全く関係ない。

だから、「すぐやる」ためには必ず、
「やらなかった」「やれなかった」ことではなく、
実行できたこと、うまくいったことを言葉にする。

すぐやるためには、自分の脳に
どの言葉を聞かせたら最適かを考え、
脳と体がしっかりかみ合う言葉を選べば
あっさり解決する、と。

仕事が手につかないとき、
「今度こそすぐやるぞ」とか「がんばらなきゃ」と
いくら自分にハッパをかけても、体は動かない。
号令ではなく、いまやるべき動作と、
「それをしたらどうなるか」を口
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形式: 単行本(ソフトカバー)
作業療法士である著者が現場での体験等を織り交ぜて綴った本。

すぐに行動しようと思ってもなかなか動き出せない人は多いと思います。
そんなときに我々は自らの意志力が弱いからだと自己嫌悪や罪悪感に陥ることが多いですが、
動き出せないのは単に脳の性質を理解していないからだと著者は説きます。

脳と自らの意思を切り離して説明しており、落ち着いた気持ちで気負いすることなく
取り掛かれそうな内容となっております。

印象に残ったのは怪我をして右手が動かなくなった患者さんのリハビリについて書かれた箇所です。
右手を動かすために効果的な認識の仕方は主観的な言葉や客観的な言葉ではなく経験的な言葉を使うことが重要だそう。
主観は「右手が上がらない」、客観は「動いていない」、経験的な言葉は「まるで思い鎧を身にまとっているようだ」となります。

患者さんから発せられたこの経験的な言葉を使い「ではその鎧を軽くしてみましょう」と言い、右手を再度上げるよう促すと
上がることが多いそうです。

イメージ通りの自分に近づきたい人は一読の価値あると思います。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
「はやりのテーマ後追いか?」と思って手に取ったが、いい意味で予想を裏切られた。
作者の菅原さんという人は脳の機能を研究して障害者のリハビリをしているらしく、「人の行動」と「脳の機能」との関連が、わかりやすく説明されている。
大局的に見ると、「脳に障害をおった人が、障害を負う前にできていたことができなくなること」と、「健常者が、本当ややろうと思えばできるんだけど、面倒くさくてできないこと」とでは、脳内では同じような現象が起こっているらしい。最新のリハビリ事情もわかり、面白かった。
紹介されているのが、リハビリを通して生み出されたノウハウなので、自分でもできるかも、という気がする。
「すぐやる」というテーマなのに、「やる気を出せ!」という煽りがいっさいないのも、かえって新鮮だった。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
全体的に、論の運びが雑です。
アカデミックな世界に属したことがないので、しょうがないのかもしれませんが、「"科学的な"方法」と銘打っている以上もう少しがんばってもらいたい。
論の運びが雑という責任の多くは編集者も負うべきだろう。

第一章を読んだ感想・・・
「メラビアンの法則」と、「一度脳に見せてしまったら、もう逆らえない」っていう命題は直接的には関係ない。
(視覚情報の影響が大きいから、気が散らないように余計なものは目に入らないようにするべきというのであれば、わかるけど)
一度始めた行動を止めるのは、最初からやらないことより難しいというのは視覚に関することに限ったことではない。
アルコール依存、ギャンブル依存などはその典型であろう。

脳は「罪悪感のあとにとる行動」を「とても価値あるものだ」と評価するとある。
ということは、その行動がもし「謝ること」ならば、「謝ることそのもの」が脳に満足を与えることになるはずだ。
謝った結果として、「許してもらうと、脳は大きな満足が得られます」というのは論理的ではない。
細かなことだと思うかもしれないけど、こういう論の運びが散見して、すっきり頭に入ってこない。

テレビのリモコンが目
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