中古品の出品:8¥ 1,950より

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

じゃりン子チエ 劇場版 [DVD]

5つ星のうち 4.9 26件のカスタマーレビュー

出品者からお求めいただけます。 在庫状況について
中古品の出品:8¥ 1,950より

Amazonビデオ

Amazonビデオは新作映画や話題のTV番組、アニメなどをいつでも気軽に楽しめるデジタルビデオ配信サービスです。 パソコンやFireのほかiPhoneやiPadでも観ることができます。詳細はこちら

【Amazon Global】International Shipping Made Easy
Shipping to over 65 countries, Simplify customs Learn more


キャンペーンおよび追加情報

  • 予約商品を通常商品と同時にご注文の場合、通常商品も予約商品の発売日にまとめて発送される場合がございます。通常商品の配送をお急ぎの方は別々にご注文されることをおすすめします。 予約注文・限定版/初回版・特典に関する注意はこちらをご覧ください。

  • Amazon.co.jpが販売する一部の商品はお一人様のご注文数量を限定させていただいております。限定数量を超えるご注文の際にはキャンセルさせていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

  • 【買取サービス】 売れば売るほどお得なキャンペーン実施中。宅配買取もしくは出張買取を選択してAmazonアカウントを使用して簡単お申し込み。 買取サービスページをチェック。

  • 【DVD・ブルーレイ リクエスト】「パッケージ化」をはじめ、「廃盤商品の再発」、「日本語吹替・字幕版」、「英語字幕版」や「プライムビデオ化」を希望するタイトルを募集中。今すぐチェック


この商品を見た後に買っているのは?


登録情報

  • 出演: 星勝, 中山千夏, 西川のりお, 上方よしお, 芦屋雁之助
  • 監督: 高畑勲, 大塚康生, 小田部羊一
  • 形式: Color, Widescreen
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 2
  • 販売元: ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント
  • 発売日 2004/12/17
  • 時間: 111 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9 26件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00064194G
  • EAN: 4959241980700
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 19,603位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

商品の説明

内容(「Oricon」データベースより)

原作本が400万部以上売上げた、はるき悦巳原作の「じゃりン子チエ」を映画化。父親に代わってホルモン焼き屋をきりもりする小学生チエと周囲の温かい人情を描く。

レビュー

製作: 多賀英典/片山哲生 監督: 高畑勲 原作: はるき悦巳 脚本: 城山昇 キャラクターデザイン・作画監督: 小田部羊一 作画監督: 大塚康生 撮影: 高橋宏固 音楽: 星勝 声の出演: 中山千夏/西川のりお/上方よしお/芦屋雁之助/三林京子/京唄子/鳳啓助/桂三枝/笑福亭仁鶴/島田紳助/オール阪神・巨人/ザ・ぼんち/横山やすし/西川きよし/松本竜介
-- 内容(「CDジャーナル」データベースより)

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.9
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

投稿者 がい トップ1000レビュアー 投稿日 2012/4/10
Amazonで購入
名作!!

僕は家庭的にチエみたいに複雑な家庭で
育ちました。

そういった人間への、最大の「癒し」です!!

バクチ狂いの根っからのプー、テツを
父親 に持った少女「チエ」は、
母親が出ていってから一念発起し、
自分で家業の「ホルモン焼き屋」を経営します。

ちいさな少女の周りでは、テツがらみでいつも
事件が待ち伏せています。

そこへ、ふらりと、一匹の野良猫が
舞い込みます。

その猫に「小鉄」と名づけ、飼いだしてから、
少女の周囲は、余計にややこしくなります。

さて、どうなるか。

声優人が凄い!!

中山千夏・西川のりお・上方よしお
紳介・竜介・オール阪神・巨人
芦屋雁之助・桂三枝・笑福亭仁鶴
ザ・ぼんち・鳳啓介・京唄子
そして、やすきよ!!

澤田隆治さんの協力を得て、
あの頃の漫才ブームの立役者、総動員!!

また音楽がいい!!
担当は元モップスの星勝さん。

主題歌、阿久悠作詞、岡本一生作曲。
...続きを読む ›
コメント 11人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
前に高畑監督だったか作画の大塚さんだったかおっしゃってたんですが、登場人物が立て並びになって歩いている所を横から見せているシーンがあるんですが、そのときに一人一人の歩幅や歩く早さを変えてると。
そういうところにもキャラクターそれぞれの個性が生きているし、そういうことでこんなに漫画漫画している絵なのに真実味があり、何度もの鑑賞、また何年も経った現在の鑑賞にも堪えうるんだと思います。
とにかく大好きな作品です。大阪で何度も何度も放映されているというのは伊達ではないですよね。みんなに見てもらいたい作品です。
コメント 13人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
Amazonで購入
何も知らずに高畑作品というだけで劇場に見に行き、冒頭のハチャメチャなエピソードのオチがついてからチエがつぶやく「…ウチ、不安」の一言から鮮やかに切り替わるメインタイトルと、続いてスター・デストロイヤーばりに浪速の空を飛ぶゲタ! 流れる奇妙奇天烈な主題歌(歌うはグッチ裕三、モト冬樹!)と、ここまで来た段階で完全にハマった!
劇場に居座って3回繰り返し見たあげく、書店に飛び込んで原作を買いあさり、主題歌のレコード(CDじゃないよ)まで購入。数年後に発売されたビデオテープは以後の酷使に耐えきれず今やノイズだらけ。
やっと出たDVDは、法外な高値のために暫し購入を逡巡…
というわけで、ようやく念願が叶います。
原作の面白さと、当時最高のアニメ技術が見事に融合したケッサク!
コメント 20人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
懐かしい町並み、この物語の舞台は大阪のとある下町。その中で繰りひろげられる、ドタバタありーの、ほろりとする人情話ありーので、当時はどこにでもある風景だったような・・・。
この劇場版はチエとテツ以外は大阪芸人の吹き替えで、TVアニメをずっと視てきた私ら関西の人間にとっては少々違和感を感じるところではありますが、物語じたいは原作、TV版に忠実で、初めてチエの世界に入門?される人にとっては面白さがぎゅっと濃縮されていてすごく楽しめることでしょう。
これを観たあなたはもう、TV版を観ずにはおさまらないかも・・・。
コメント 9人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
Amazonで購入
いや~~なつかしいです!!
子供のころTV版同様、よく再放送されていて、そのたび飽きもせず見ていたものです。
改めて今になって再見、すばらしい出来ですよね。
登場人物もみんな個性的で、無茶なのに憎めないキャラクター作りが、荒唐無稽のようで妙にリアル。
生き生きした登場人物&猫に命を吹き込む、関西芸人、役者さん方の役のはまりっぷりもお見事!!
一見どたばたコメディーのようで、人生のほろ苦さや温もりを感じさせてくれるのも、今でも愛され続けている理由でしょうね。
ほんと、名作です!子供から大人まで楽しめる本作品、見ない手は無いですよ!!
コメント 12人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
『じゃりチエ』のコミックは全巻買いそろえたぐらいのフリークだったので、映画が公開されると、すぐに観ました。20ウン年前のことです。
大学に入ったばかり。まだ若かったので「原作のとおりじゃないか」としか思いませんでした。映画化したときに、絵の雰囲気やストーリー、ギャグなど原作の世界をそのままに残すことがどんなに大変な作業であるか、などとは考えずに「原作のとおりなら、映画にしなくたっていいんじゃないのか」などと不遜なことを考えながら見始めました。
映画の途中、何度も繰り返し読んだ原作とほとんど同じであるにもかかわらず、原作と同じ場面で笑い、ホロリと来ることが不思議でした。
そして、クライマックス。涙が止まらなくなりました(笑)。困ったことに、そのときは一人ではなかった女性の友人と来ていたのです(爆)。いわゆる、デート。いいオトコが、マンガのアニメを観てボロボロ涙を流しているんだから、恥ずかしくて、その後その女性と話をするのがすごく気まずくなってしまいました。それ以来、この映画はぼくにとってホロ苦い思い出となりました(笑)。
DVD化されて、ほんとうに久しぶりにこの映画を観ました。初めて観たときと同じ場面で笑い、そして泣きました。
コメント 24人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。


フィードバック