過去の単行本や文庫本、新しくなって発売中の厚い文庫本と言った紙媒体で持ってる方は多いと思います。
なので電子書籍版を敬遠されてる方が多いかと思いますが、この電子書籍版だけ連載当時のカラーページ(赤系二色カラー含む)がそのままカラーで載っております。
カラーページが長年見られなかった濃いファンには嬉しいんじゃないでしょうか。
紙媒体と合わせてお薦めいたします。
じゃりン子チエ【新訂版】 : 1 (アクションコミックス) Kindle版
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言語日本語
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出版社双葉社
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発売日2018/10/1
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ファイルサイズ77323 KB
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カスタマーレビュー
5つ星のうち4.5
星5つ中の4.5
114 件のグローバル評価
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2020年3月28日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
子供の頃やってたアニメで、どうにも馴染めなかったのがじゃりン子チエでした。
関東人なもので、大阪ドヤ街の雰囲気はとても同じ日本に思えなかったし、まだ貧しかった頃の日本という感じで。
ところが大人になって読み返してみると、不思議なことに大昔の話という感じがしませんでした。
そりゃスマホもインターネットもないけれど、今でも西成行ったら昼から酔いつぶれてるおっさんがいたり、
100円とか異様に安いノーブランドの日本酒(絶対残りを混ぜてる)とか自販機に売ってたり。
関東でも立ち飲みとか流行ってますよね。
そんなカジュアルな貧困、探したら全然今でもあるし、むしろ前より増えているような。。。
そう考えると、自由闊達に生きるチエが現実の存在のようにも見えてくる不思議です。
人間がやってることなんてそんなに時代で変わらないのかもなぁ。
関東人なもので、大阪ドヤ街の雰囲気はとても同じ日本に思えなかったし、まだ貧しかった頃の日本という感じで。
ところが大人になって読み返してみると、不思議なことに大昔の話という感じがしませんでした。
そりゃスマホもインターネットもないけれど、今でも西成行ったら昼から酔いつぶれてるおっさんがいたり、
100円とか異様に安いノーブランドの日本酒(絶対残りを混ぜてる)とか自販機に売ってたり。
関東でも立ち飲みとか流行ってますよね。
そんなカジュアルな貧困、探したら全然今でもあるし、むしろ前より増えているような。。。
そう考えると、自由闊達に生きるチエが現実の存在のようにも見えてくる不思議です。
人間がやってることなんてそんなに時代で変わらないのかもなぁ。
2020年3月14日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
自分は今40半ばですが、子供のころ大好きでコミック本を持っていました。アニメも見てました。
その頃の冊子は引っ越しなどでなくなってしまいましたが、今回Kindleで読ませてもらって、チエちゃん、テツ、近所の人のやり取りを、すでにテツの年すらかなり超えてしまった今でも見事に覚えているのを再認識しました。
やっぱり何度読んでも面白い。
「しゃあないチエ見したれ」、「動けんようなったらチエにもどつかしたるど」、「そのあとヤーさんから金まきあげんかったら立派やったのになあ」とか強烈なインパクト。
1巻1巻がボリュームがあって読み応えあるのもいいです。
その頃の冊子は引っ越しなどでなくなってしまいましたが、今回Kindleで読ませてもらって、チエちゃん、テツ、近所の人のやり取りを、すでにテツの年すらかなり超えてしまった今でも見事に覚えているのを再認識しました。
やっぱり何度読んでも面白い。
「しゃあないチエ見したれ」、「動けんようなったらチエにもどつかしたるど」、「そのあとヤーさんから金まきあげんかったら立派やったのになあ」とか強烈なインパクト。
1巻1巻がボリュームがあって読み応えあるのもいいです。





