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コメント: 2004年5月5日第96刷発行です。カバー付き帯無しです。カバーの縁に細かいスジがついています。表紙裏と裏表紙裏に、細かい点シミがあります。本文は、多少、古さがありますが、大きな傷みは無く、読むには問題ありません。ご注文確認後、ゆうメールにて翌日発送いたします。
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しずくのぼうけん (世界傑作絵本シリーズ―ポーランドの絵本) 単行本 – 1969/8/10

5つ星のうち 4.7 26件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

村のおばあさんのバケツから、しずくがぴしゃんと飛び出して旅に出ました。途中、しずくは水蒸気になったり、氷になったり、またまたしずくに戻ったり…。水の三態を楽しい物語で伝えます。

出版社からのコメント

水は温度によって水蒸気になったり氷になったり…。水の三態を楽しい物語の中で伝えます。現代ポーランド一流作家の手になる、とびきりモダンで楽しい絵本です。


登録情報

  • 単行本: 24ページ
  • 出版社: 福音館書店 (1969/8/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 483400208X
  • ISBN-13: 978-4834002089
  • 発売日: 1969/8/10
  • 商品パッケージの寸法: 23.2 x 20.2 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 26件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 6,323位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

とてもかわいい、ポップなイラストの絵本。

バケツの中からこぼれたお水が地面で汚れてしまったので、クリーニング屋さんに行ってキレイにしなくちゃ! とクリーニング屋さんへ行き、クリーニング屋さんでは直らないんだよとお店の人に言われると、今度はお医者さんに行き、、、と冒険をしていくお話。

水が蒸発し、空へ行って雲になり、雨になってそらから降って来て、氷になって固まり、と言う具合にしずくちゃんの冒険と共に、水の循環を学ぶことが出来ます。

我が家では、この”しずくちゃん”は子供の頭に残っているようで、お風呂に入っている時に立ち込めている蒸気を見て、「あ!しずくちゃんがいるね♪」なんていう会話をしています。

とても古い絵本で、40年前には描かれていたみたいです。

でも、絵からも文章からもまるで古さを感じさせないんですよね、スゴイ絵本です。
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しずくのぼうけんは、私がまだ幼かった頃に読んだ絵本です。しずくが文字通り冒険をするのですが、水がどこからやってきて、どうなるかが水の目線での醍醐味。普段生活をしていて、2歳の息子が「あっ、しずくちゃん」と目にも気にも止めなかった水の目線を発見してくれます。節水に貢献?!今では、親子二代で楽しんでいます。  ケイゴママ
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投稿者 カスタマー 投稿日 2001/5/27
27歳の誕生日に、親友から誕生日プレゼントとしてこの本をいただきました。韻を踏んだリズミカルな文章と、25年前に描かれたとは思えないほどのモダンなイラスト。読み終えた後、主人公の「しずく」からちょっぴりエネルギーをもらえる、そんな素敵な一冊です。
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投稿者 sennotaba トップ1000レビュアー 投稿日 2011/5/25
本文手書きの文字が堀内氏の手になるものだったと思います。
(名作絵本「たろうのおでかけ」などの絵を描いた。イラストレーターでありグラフィックデザイナー)
絵本のイラストにマッチした愛らしくもオシャレな雰囲気の文字でした。

ワタクシゴトなのですが…
その文字が気に入ったので、こどもの持ち物に記名する時、真似てかいてみた事があります。

ほんわかした雰囲気が出て可愛らしく、ひとり悦に入っていたのですが…
こどもがひらがなの書き方を間違って覚えてしまうという顛末が。
失敗したな〜という経験があります。
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投稿者 南米小路尼存麻呂 トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2015/3/26
トーハンの小冊子「ミリオンセラーの絵本」で紹介されていたので入手してみました。
初版は1969年だそうです。この頃福音館は東欧の童話をよく書籍化しており(『おおきなかぶ』とか『てぶくろ』とか)、これもポーランドの絵本を内田莉莎子氏が翻訳した物です(ちなみに内田氏は『おおきなかぶ』『てぶくろ』の翻訳者でもあります)。

他のレビューでも紹介されていますが、この絵本は当時の外国絵本にしては珍しく絵がユーモラスで、また、字が活字ではなくて手書き文字なのがユニークです。

ストーリーは他のレビューでも沢山紹介されていましたので割愛しますが、童話と言うより水の“一生”を追いかけた科学読本としても読めます。
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投稿者 はいでぃよ トップ100レビュアーVINE メンバー 投稿日 2006/5/14
絵に個性があり印象的ですが、本書を引き立てる最大の要因は内田莉莎子の訳だと思います。原著を読んだことは無いのですが、内田莉莎子の訳がなければ単調で印象に残らないのではないでしょうか。言葉にしずくの個性が現れ、漂々と流れる語調も似つかわしい。簡単な文章で趣のある表現が出来るのは日本語の素晴らしいところだと思いました。
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しずくちゃんの冒険によって、3歳の娘にも、雨水や水道水がどこからきているのか、氷はどうやってできるのか・・・などなどが、何となく不思議ながらも理解できるようなお話だと思います。ただ、訳し方のせいかもしれませんが、文が少しだけとっつきにくい感じがしましたので、星4つとさせていただきました。
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絵本の中で、しずくが蒸発して雲になって、雨になったり・・と水の一生がよくわかる内容です。文字も多いですが、4歳ごろになれば、なんとなく内容の意味が分かってくれるのではないかと思います。絵はとてもかわいらしいです。自然に水の動きが頭に入るのではないかと思いました。
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自分が小学生の頃に読んだお話し。見つけたら嬉しくなってしまい,次男に教えてあげたくなりました。表紙を見ただけで,次男は飛びつき,今でも大切にしてくれています。殆ど暗記してしまっているので,私はページをめくるだけで次男がお話をしてくれる感じ。寝る前の絵本タイムのお楽しみです。
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