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しぐさの日本文化 (角川文庫 白 254-1) 文庫 – 1978/4

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商品の説明

内容紹介

「しぐさ」は、私たち自身の最も身近な「文化の表徴」とでもいうべきものである。‐今まで見逃がされがちであったしぐさ、身振りを取り上げ、そこに日本人の特質をさぐる名品というべきエッセイ集。

内容(「BOOK」データベースより)

ふとしたしぐさ、身振り、姿勢―これらは個人の心理の内奥をのぞかせるものであると同時に、一つの社会に共有され、伝承される、文化でもある。身体に深くしみついた、人間関係をととのえるための精神・身体的表現といえる。あいづち、しゃがむ、といった、日本人の日常のしぐさをとりあげ、その文化的な意味をさぐる「しぐさ研究」の先駆的著作。 --このテキストは、文庫版に関連付けられています。

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登録情報

  • 文庫: 240ページ
  • 出版社: 角川書店 (1978/04)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4043254016
  • ISBN-13: 978-4043254019
  • 発売日: 1978/04
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 3件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
それぞれの国の文化・社会としぐさは 切っても切れないつながりがあり
「なんだろう この違和感」「なんだか落ち着くこの姿勢」
などと感じていることを
納得できるように社会・文化・思想・歴史・哲学・生理学などから
掘り下げて説明してくれている。

また 普段の生活からは 縁のない「地団太」や「四股」などの
宗教的意味や、日本人が文化として海外から喜んで受け入れるものと
決して根付かないものなど 無意識に選択しているのも面白い。

更に いわゆる「低姿勢」の生活様式からくるもの 生け花を
クッションとして直視を避けるという「ワンクッション文化」というのも
大いに頷ける。 

題材を身近なものから学術的なものにまで広げて
いるので 興味が尽きない。
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投稿者 Gori トップ1000レビュアー 投稿日 2014/3/22
形式: 文庫 Amazonで購入
・ものまねは日本特有の芸である。
 日本人はものまねを心の底で皆許している。
 (芸能界では明らかに下位である。ものまねだけでは大物には決してならない。
 ものまねで売れても、後にはそれを封印する芸人は
 明石家さんま、タモリ、片岡鶴太郎、枚挙に暇がない)

・「頑張る」は「我を張る」の訛りである。
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投稿者 森勇二 投稿日 2014/5/29
形式: 文庫 Amazonで購入
とてもよかったです。いろいろ勉強になりました。ありがとうございます。こんごとも、どうぞよろしくお願いします。
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