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しがみつかない生き方―「ふつうの幸せ」を手に入れる10のルール (幻冬舎新書) 新書 – 2009/7

5つ星のうち 3.4 138件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

平凡で穏やかに暮らせる「ふつうの幸せ」こそ最大の幸福だと、今、人々はやっと気がついた。雇用、医療、介護など社会のセーフティネットは重要だけれど、自分の外に求めるだけでは、人生はいつまでも満たされない。「ふつうの幸せ」を手に入れるには、「私が私が」という自慢競争をやめること。お金、恋愛、子どもにしがみつかないこと。物事の曖昧さ、ムダ、非効率を楽しむこと。そして他人の弱さを受け入れること―脱ひとり勝ち時代の生き方のルールを精神科医が提案。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

香山/リカ
1960年札幌市生まれ。東京医科大学卒業。精神科医。立教大学現代心理学部映像身体学科教授。豊富な臨床経験を活かし、現代人の心の問題のほか、政治・社会批評、サブカルチャー批評など幅広いジャンルで活躍する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 新書: 204ページ
  • 出版社: 幻冬舎 (2009/07)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4344981324
  • ISBN-13: 978-4344981324
  • 発売日: 2009/07
  • 商品パッケージの寸法: 16.8 x 10.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4 138件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 新書
読んで、買ったことを「失敗した」と心底感じました。

香山氏が「思う」ことをつらつらと書いた本、という印象です。文体が平易なのと内容が薄いので、かなり短時間で読めてしまう。そのことは良いのですが、決めつけが多くて納得しがたいことがかなりあります。

読んでいて脳内でいちいち反論したくなってしまう。それは物事の一面に過ぎない、と。思うのは自由なんですが、商品としてはどうかな、と感じました。

それから「どこかで聞いた話だなあ」という部分がかなりありました。新鮮味には欠けています。そして文章が分かりにくい。長い文章で最後に「・・・ない」と否定されると、脱力します。

「・・・と思う」、「・・・だそうだ」、「・・・のようだ」、「・・・かもしれない」、「・・・ではないだろうか」が目立ちます。あいまい文が多く、結構に疲れます。

思考を停止して軽く読んで自分の幸せをかみしめるのには適しています。「ここに書かれている不幸な人たちと自分は違うんだ」との確認にはもってこいです。
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形式: 新書
めちゃくちゃ。
飯島愛、雅子さま、勝間和代のような他人を持ち出しては、勝手な憶測でその人の人生や思考を決め付けるという暴挙。しかもワイドショーの憶測記事と同程度の的外れ加減。
営業成績No1の人の本を読んで自分もそうなれるなんて信じている人はほとんどいない。大多数はそのような成功した人のテクニックを参考にして少しでも営業成績を上げたいと考えているだけ。勝間本読者の大多数は公認会計士試験史上最年少合格の勝間和代になれるなんて思っていない。
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形式: 新書
根拠も論拠も稚拙。というか根拠が不明。
大半(もしかすると全部)が著者の勝手な妄想。
「最近の若者は…」論と大差ない。
某新聞のごとく「ではないだろうか」「そうに違いない」「そう思う」という曖昧な意見で終始している。
こういうのを「意味づけの病」と言う。
意味のない現象に対して、「これが発生した原因はどうこうにある」という無理矢理に根拠を付ける。
ちなみに著者の主張によれば、日本人が稚拙化した原因は小泉改革にあるそうだ。
だったら、バブル崩壊し不況に突入した結果、労資協調して新入社員を雇わなかった連中や、ゾンビ企業を助け続けた連中や、競争のない利得権益に浸ってる連中は何なんだ?
ともかく読めば読むほどイライラする本だった。
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形式: 新書
これだけ内容がない本も珍しい。
10のルールが記されているのだが、内容、中身がない。
たとえば、「恋愛にしがみつかない」とある。
それもそうかもしれないと思わせる部分はあるのだが、じゃあどうやったら「恋愛にしがみつかない」で生きられるか、が出てこない。
太っている人に「食べ過ぎだから、太っている」と言ってるだけ、にしか思えない。
豊富な臨床の現場に立つ精神科医として、こうすれば「しがみつかなくなる」という何らかの方法も出てこない。
あれもだめ、これもだめ、と唱えているだけで、どうしたら「しがみつかなくなれるのか」なんて出てこない。
彼女も知っているはず。
「しがみついているもの」から離れることがどれくらい大変なのか。
それをただ指摘するだけでは、無責任はなはだしい、と思うのです。

また、「老・病・死で落ち込まない」というところ、内容は確かに(他人の)老・病・死なのだが、翻って考えれば、自分自身の「死」についても落ち込まない、と捕らえることだってできる。
それは、正しい考え方なのだろうか。
自殺を否定しない、というか、半ば「仕方ないんじゃないの」くらいの軽さが感じられる。
こんな本を出していいの?
売っていいの?
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形式: 新書
 帯にある「勝間和代を目指さない」に思わず手に取った本。「目からウロコ」のような新しいこと、流行のハウツーことは何も書かれていないに等しい。成功を収め続けている人(例えば勝間さん)の声に耳を澄ますか、心の病をたくさん見てきた著者の声に耳を澄ますか、は個人の選択である。ただ、右肩成長ができないことに罪悪感を感じたり、右肩を目指さないと敗北者とみなされたり、ということに疲れきったら、成功のハウツーばかり買いあさるのは考え直したほうがいいのだ、とこの本を読んで思った。

 向上心を持つこと、夢を持つこと、目標を持つことの大切さを常々思っていたが、実際はこれらは人を必ずしも幸福にしない。夢や目標に向かって努力し、日常に小さな達成感を持つことは大切なことだ。しかし、目標や理想を追ってばかりいると、今の自分をどんどん卑屈にしてしまう。この辺りの事情やさりげないアドバイスが臨床で沢山の事例を見てきた著者の視線で書かれている。「勝間和代を目指さない」という章では、彼女の著書「断る力」について、「実際は依頼が来ない人のほうが多いのではないか」と著者は言う。まさにその通り。「そんな仕事できるか!」と「拒否」できるほど恵まれた人間はそうはいないだろう。勝間さんが悪いのではない。大事なのは、自分の状況を無理に成功者のテンプレートにはめようとしないことだ。そんな無理は長く続かない。頑張る
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