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ざっくり分かるファイナンス 経営センスを磨くための財務 (光文社新書) 新書 – 2007/4/17

5つ星のうち 4.5 92件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ポスト会計時代の基本知識はコレだ。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

石野/雄一
1968年生まれ。上智大学理工学部卒業後、旧三菱銀行に入行。インディアナ大学ケリースクール・オブ・ビジネスにて経営学修士号(MBA)取得。日産自動車(財務部)にて、キャッシュマネジメント、リスクマネジメント業務を担当。独立後、財務戦略コンサルタントとして活動。現在は、ブーズ・アレン・アンド・ハミルトンにて、企業戦略と資本市場に着目したコンサルティングを行っている。板倉雄一郎事務所パートナー、日経ビジネススクール講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 新書: 238ページ
  • 出版社: 光文社 (2007/4/17)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4334033970
  • ISBN-13: 978-4334033972
  • 発売日: 2007/4/17
  • 梱包サイズ: 17.2 x 10.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 92件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 新書 Amazonで購入
勤務先で日常業務として投資判断を行っています。本書は、後進への指導の参考にするつもりで読んでみました。ところがどっこい、自分自身の勉強になりました。ポイントをよく押さえている上に説明も非常に分かり易く、初学・学び直しには最適だと思います。
このレビューを書いている2017年現在は超低金利・ROE偏重の時代ですので、もしかしたらこの時代感覚で読むと「?」となる語り口もあるかもしれません。
売れているみたいなので、そろそろ第2版が出てもいいのでは。期待しています。
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形式: 新書 Amazonで購入
経営者に必要なファイナンスの知識が盛りだくさん。初学者用に書かれており、丁寧な言い回しで分かりやすい。何度も同じ説明が出てくるが、嫌らしくない言い回しですっと入ってくる
・会計とファイナンスはどう違うのか?会計は過去のことを扱うのに対して、ファイナンスは未来のことを扱う
・ファイナンスの基本。投資をするにあたり、どう考えていけばいいか?様々な理論を交えて教えてくれる
・お金の時間価値。お金にも時間的価値がある
・会社の値段。経営者ならば、必ず知っておきたい話。
・投資判断。どの事業だったら投資していいのか?というのをNPV法を中心に教えてくれる
・お金の借り方・返し方。有利子負債と株主資本のバランスについて教えてくれる

経営者だけではなくても、株式投資をやっている人にもおすすめできる本。株投資といっても、中長期型の投資をしている人です。デイトレだと、この事業に投資するべきかどうかというのは関係ないと思うので。
私はスタートアップを予定している&株式投資が好きなので、この本がピッタリでした。一度読んだだけではしっかり理解出来ていないので、再度読んで理解を深めたいと思う。と思わせてくれる本です
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形式: Kindle版 Amazonで購入
ファイナンスの大枠を理解したくてアマゾンで関連書籍を検索。カスタマーレビューの評価が高かった本著を購入。
内容は期待以上だったため☆5つをつけた。
タイトル通り、小難しいファイナンスを平易な言葉と事例で”ざっくり”解説してくれている。
非常に読み易い。また、白黒の本だが、太字で強調されている箇所が絶妙。

<本著からの学び>
・会計とファイナンスの1番の違いは、会計は「利益」を扱い、ファイナンスは「キャッシュ」を扱う点
・会計とファイナンスの2番目の違いは、会計は「過去」を扱い、ファイナンスは「未来」を扱う点
・運転資金とは、キャッシュの支払いと回収のタイムラグを埋めるために必要なキャッシュ。
サイトの長い顧客が増えると、より多くの運転資金が必要となる。
・フリーキャッシュフローとは、企業が事業活動を行った後に、企業への資金提供者である投資家(株主と債権者)に
自由に分配する事ができるキャッシュフローの事。
・コーポレートファイナンスとは、「投資に関する意思決定(投資の決定)」と、その投資に必要な資金調達に関する
意思決定(資金の調達)」と、「運用して得たお金をどう配分するかという意思決定(配当政策)」を行い、
「企業価値を最大化」させる事。<
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投稿者 tama-kw 投稿日 2017/4/6
形式: 新書 Amazonで購入
ファイナンスは大学時代に勉強したが、自分の復習のためと後輩に進める本を探していて読みました。
トピックはよくある教科書とだいたい似たりよったりのものですが、他の本に比べて文章や進め方が非常にうまいです。
この分野に明るくない人でも比較的、抵抗感は感じずに読めるかもしれません。
最後の章は秀逸で、まさにサブタイトルにある通りの内容で、色々考えさせられ多く学ぶことができました。
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形式: 新書 Amazonで購入
著者の非常に誠実な人柄が滲むような文体、
理解すべき論点を浮きぼらせるために必要十分な解説、
企業価値を理解しようという者にとって、最適の入門書。
これから、著者のその他の本も読んでみようと思う。
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投稿者 eivent 投稿日 2015/7/3
形式: 新書 Amazonで購入
会社でIRRだとかNVPだとか、EMWだとか、会話の中で出てくることがいまひとつわからなく、事務屋さんに何かそういうのがわかる本ないですか?と聞いたんところ、そういうのは仕事で覚えましたとの回答。そういう時にアマゾンで上記のキーワードでひっかかったのがこの本であった。

ざっくりと上記の3つの考え方を知りたかったのだが、本書ではまずBSとP/Lの説明から始まって、会社の成長ステージにおける特徴から始まる。この部分が非常に良いイントロになっていて、その後肝心の上記3つについても触れるわけだけど、この辺を無理なく理解できた。

本書の帯部分には「わかりやすさの限界を追求して」とあるが、あながちウソではない。技術屋さんは結構数字には強いはずなのでこの点を抑えておけば事務屋さんとも円滑に、または数字の特性がわかっていれば、それ以上に話ができるのではないかと思った。以下がトピックス。

リスク:「危機」という2文字は、dangerとoppotunityの2つをうまく表しているというのは言い例え

会計とファイナンスの違いは、会計は利益を、ファイナンスはキャッシュを扱うこと。

IRの目的はWACCをさげること。決して、新製品を発表することではない。

減価償却の本質はお上が
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