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ざっくり分かるファイナンス 経営センスを磨くための財務 (光文社新書) 新書 – 2007/4/17

5つ星のうち 4.5 83件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ポスト会計時代の基本知識はコレだ。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

石野/雄一
1968年生まれ。上智大学理工学部卒業後、旧三菱銀行に入行。インディアナ大学ケリースクール・オブ・ビジネスにて経営学修士号(MBA)取得。日産自動車(財務部)にて、キャッシュマネジメント、リスクマネジメント業務を担当。独立後、財務戦略コンサルタントとして活動。現在は、ブーズ・アレン・アンド・ハミルトンにて、企業戦略と資本市場に着目したコンサルティングを行っている。板倉雄一郎事務所パートナー、日経ビジネススクール講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 新書: 238ページ
  • 出版社: 光文社 (2007/4/17)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4334033970
  • ISBN-13: 978-4334033972
  • 発売日: 2007/4/17
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 10.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 83件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 2,761位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
ファイナンスの大枠を理解したくてアマゾンで関連書籍を検索。カスタマーレビューの評価が高かった本著を購入。
内容は期待以上だったため☆5つをつけた。
タイトル通り、小難しいファイナンスを平易な言葉と事例で”ざっくり”解説してくれている。
非常に読み易い。また、白黒の本だが、太字で強調されている箇所が絶妙。

<本著からの学び>
・会計とファイナンスの1番の違いは、会計は「利益」を扱い、ファイナンスは「キャッシュ」を扱う点
・会計とファイナンスの2番目の違いは、会計は「過去」を扱い、ファイナンスは「未来」を扱う点
・運転資金とは、キャッシュの支払いと回収のタイムラグを埋めるために必要なキャッシュ。
サイトの長い顧客が増えると、より多くの運転資金が必要となる。
・フリーキャッシュフローとは、企業が事業活動を行った後に、企業への資金提供者である投資家(株主と債権者)に
自由に分配する事ができるキャッシュフローの事。
・コーポレートファイナンスとは、「投資に関する意思決定(投資の決定)」と、その投資に必要な資金調達に関する
意思決定(資金の調達)」と、「運用して得たお金をどう配分するかという意思決定(配当政策)」を行い、
「企業価値を最大化」させる事。<
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形式: 新書
「ファイナンスとはなにか?」という基本的な質問から解説が始まり、ファイナンスの活用の仕方まで、本当に分かりやすく解説されています。

自分でもそれなりにファイナンスの勉強をしてきたつもりだったので、正直なところ最初は「まぁ、分かっている内容ばかりだろうな」と思っていました。

しかしながら、他の方の評価が良いので、気軽に読むつもりで購入してみて、その内容の濃さに驚きました。

あらためて、自分の考えていたファイナンスがいかに表面的なものであったのか痛感しました。

著者が作品の中で述べていますが、著者自身がもともと全くファイナンスの知識がない理系出身とのことです。

分からない人の気持ちが分かるからこそ、このように分かりやすい解説が可能なのだと思います。

「ざっくり分かる」という題名から想像できるとおり、初心者向けに書かれています。

難しい内容が出てくると、必ず簡単に例を挙げて説明してくれるので、本当分かりやすいと思います。

図表も多く掲載されており、読みやすい構成です。

著者が企業に勤めている中で学んだ知識のようなので、本当に活きたファイナンスといえるのではないでしょうか。
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形式: 新書
これまでいくつか「ファイナンス入門書」を手にしたが、本書の分かりやすさは群を抜いている。
難しいと感じた箇所がなかったファイナンス入門書はこれが初めてだ。

私自身もMBAを取得しているのだが(ファイナンスではとても苦労したのだが)、学校でファイナンスを学ぶ前にこの本に出会っていれば授業の理解力が相当高まったと思われる。

本書はまず会計とファイナンスの違いから始まる。
ただ単に概念的な違いを解説するだけではなく、実務上それぞれがどのような役割を果たしているかについても平易に書かれている。

さらに「NPV」「IRR」「WACC」など基本的な概念を簡単な例を取り上げながら分かりやすく解説している。
そしてそれぞれが実務上どのような場面でどのように利用されているかについても述べられている。

また私のような「ド文系人間」でも理解できるレベルで各概念がどのように関連しあってるかについても説明されている。

これまで「ファイナンス入門書が難しい」と感じられたことがある方にはとてもお勧めの一冊。
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投稿者 eivent 投稿日 2015/7/3
形式: 新書 Amazonで購入
会社でIRRだとかNVPだとか、EMWだとか、会話の中で出てくることがいまひとつわからなく、事務屋さんに何かそういうのがわかる本ないですか?と聞いたんところ、そういうのは仕事で覚えましたとの回答。そういう時にアマゾンで上記のキーワードでひっかかったのがこの本であった。

ざっくりと上記の3つの考え方を知りたかったのだが、本書ではまずBSとP/Lの説明から始まって、会社の成長ステージにおける特徴から始まる。この部分が非常に良いイントロになっていて、その後肝心の上記3つについても触れるわけだけど、この辺を無理なく理解できた。

本書の帯部分には「わかりやすさの限界を追求して」とあるが、あながちウソではない。技術屋さんは結構数字には強いはずなのでこの点を抑えておけば事務屋さんとも円滑に、または数字の特性がわかっていれば、それ以上に話ができるのではないかと思った。以下がトピックス。

リスク:「危機」という2文字は、dangerとoppotunityの2つをうまく表しているというのは言い例え

会計とファイナンスの違いは、会計は利益を、ファイナンスはキャッシュを扱うこと。

IRの目的はWACCをさげること。決して、新製品を発表することではない。

減価償却の本質はお上が
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