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[石野 雄一]のざっくり分かるファイナンス~経営センスを磨くための財務~ (光文社新書)
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ざっくり分かるファイナンス~経営センスを磨くための財務~ (光文社新書) Kindle版

5つ星のうち 4.5 83件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

「セミナーに通ったり、参考書を何冊も読んだけどまったく理解できない」――とかく難しいと思われがちな企業財務のポイントを、気鋭の財務戦略コンサルタントがざっくり解説。

内容(「BOOK」データベースより)

ポスト会計時代の基本知識はコレだ。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 7521 KB
  • 紙の本の長さ: 238 ページ
  • 出版社: 光文社 (2007/4/20)
  • 販売: 株式会社 光文社
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00GU4R7QA
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 83件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 51位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
ファイナンスの大枠を理解したくてアマゾンで関連書籍を検索。カスタマーレビューの評価が高かった本著を購入。
内容は期待以上だったため☆5つをつけた。
タイトル通り、小難しいファイナンスを平易な言葉と事例で”ざっくり”解説してくれている。
非常に読み易い。また、白黒の本だが、太字で強調されている箇所が絶妙。

<本著からの学び>
・会計とファイナンスの1番の違いは、会計は「利益」を扱い、ファイナンスは「キャッシュ」を扱う点
・会計とファイナンスの2番目の違いは、会計は「過去」を扱い、ファイナンスは「未来」を扱う点
・運転資金とは、キャッシュの支払いと回収のタイムラグを埋めるために必要なキャッシュ。
サイトの長い顧客が増えると、より多くの運転資金が必要となる。
・フリーキャッシュフローとは、企業が事業活動を行った後に、企業への資金提供者である投資家(株主と債権者)に
自由に分配する事ができるキャッシュフローの事。
・コーポレートファイナンスとは、「投資に関する意思決定(投資の決定)」と、その投資に必要な資金調達に関する
意思決定(資金の調達)」と、「運用して得たお金をどう配分するかという意思決定(配当政策)」を行い、
「企業価値を最大化」させる事。<
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形式: 新書
「ファイナンスとはなにか?」という基本的な質問から解説が始まり、ファイナンスの活用の仕方まで、本当に分かりやすく解説されています。

自分でもそれなりにファイナンスの勉強をしてきたつもりだったので、正直なところ最初は「まぁ、分かっている内容ばかりだろうな」と思っていました。

しかしながら、他の方の評価が良いので、気軽に読むつもりで購入してみて、その内容の濃さに驚きました。

あらためて、自分の考えていたファイナンスがいかに表面的なものであったのか痛感しました。

著者が作品の中で述べていますが、著者自身がもともと全くファイナンスの知識がない理系出身とのことです。

分からない人の気持ちが分かるからこそ、このように分かりやすい解説が可能なのだと思います。

「ざっくり分かる」という題名から想像できるとおり、初心者向けに書かれています。

難しい内容が出てくると、必ず簡単に例を挙げて説明してくれるので、本当分かりやすいと思います。

図表も多く掲載されており、読みやすい構成です。

著者が企業に勤めている中で学んだ知識のようなので、本当に活きたファイナンスといえるのではないでしょうか。
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形式: 新書
これまでいくつか「ファイナンス入門書」を手にしたが、本書の分かりやすさは群を抜いている。
難しいと感じた箇所がなかったファイナンス入門書はこれが初めてだ。

私自身もMBAを取得しているのだが(ファイナンスではとても苦労したのだが)、学校でファイナンスを学ぶ前にこの本に出会っていれば授業の理解力が相当高まったと思われる。

本書はまず会計とファイナンスの違いから始まる。
ただ単に概念的な違いを解説するだけではなく、実務上それぞれがどのような役割を果たしているかについても平易に書かれている。

さらに「NPV」「IRR」「WACC」など基本的な概念を簡単な例を取り上げながら分かりやすく解説している。
そしてそれぞれが実務上どのような場面でどのように利用されているかについても述べられている。

また私のような「ド文系人間」でも理解できるレベルで各概念がどのように関連しあってるかについても説明されている。

これまで「ファイナンス入門書が難しい」と感じられたことがある方にはとてもお勧めの一冊。
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投稿者 茶野篤 トップ1000レビュアー 投稿日 2016/1/1
形式: Kindle版
外資系コンサルが教える 読書を仕事につなげる技術 (中経出版)で、「超基本の6冊」、何は無くともまずこれだけは絶対読め!という6冊の中の1冊として紹介されておりました。ファイナンス関係は疎いのでどんなもんかと思って読んでみました。
確かに、「超基本」というだけある良書です。とにかく分かりやすくスラスラ読めます。また、ファイナンスから見た経営者の役割、使命についての指摘は「なるほど」と思わせる説得力に満ちていました。
ファイナンス関係の知識は仕事で直接必要としていませんので、当面これ一冊で十分だと思います。

私のよう
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