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さる・るるる 単行本 – 1980/1

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商品の説明

商品説明

   さるが朝目覚めてから、夜ベッドに入るまでの1日のお話。ページをめくるごとに「る」で終わる2文字の言葉で物語が進む。
 「さる・くる」さるがやってくる。りんごの木を「さる・ける」。りんごを「とる」、「うる」。そして竹馬を「える」、けがをしてくすりを「ぬる」。最後はベッドに「ねる」。
   全部で14の「る」だけで成り立っているが、2文字以外のお話を親子で考えるのも楽しい。絵は2色刷りでシンプルなもの。筆で描かれたような、にじんだ輪郭があたたかい。  
   さるの動作はどれもユーモラスで楽しく、特にりんごを受けとめようとしている一生懸命な表情がいい。2文字のリズムは耳に楽しく、言葉を覚えはじめた0歳児からの幼児向け。言葉遊びのきっかけになり、親子で楽しめる本。(加久田 秀子)


登録情報

  • 単行本: 24ページ
  • 出版社: 絵本館 (1980/01)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4871100227
  • ISBN-13: 978-4871100229
  • 発売日: 1980/01
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 12.4 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 22件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
とても有名な本のようであちこちで聞くので、購入して初めてよんだのですが。。。正直このシリーズにはまってしまいそうな予感。。。
おサルの表情もとぼけていて、ホントいい味だしてます。短すぎる文章の繰り返しですが、ちゃんと物語になっていて、最後の最後には声を出して笑ってしまいました。。。なに!この本!クセになりそう。
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形式: 単行本
こんなにコストのかかってない絵本はないと思う。
たった2文字の言葉と単色のさる。
文字を目で追ってれば
全然さえないどってこのない本なのに
子どもに読んでやると
読んでるこっちまで笑っちゃう。
是非一度読んでやってほしい読み聞かせに最適な本です。
2分もあれば読んでやれます。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2000/11/30
形式: 単行本
単純な言葉の繰り返し、余白を恐れない大胆な絵。 子供の本にありがちな教訓めいたものも、大きなストーリー展開もありません。だからさらっと読める、何度も読める!そのうちに、音が楽しいので口に出して読みたくなり、本に倣って言葉遊びを考えたくなります。子供のいない私でもこれだけ楽しめました。 うちで読んだ友人の中には、かるた版を買ってしまった人、オリジナル「めぐ・ぐぐぐ」(!?)を作ってしまった人などハマってしまったケースもあります。子供だったら、もっといろいろな楽しみ方を見つけるでしょう。
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形式: 単行本
五味さんは独特な世界を持っておられますが、この本もそうです!
言葉遊びのような本で、子どもむけというよりは大人が楽しめる本のような気がします。
イラストもかわいいし、色調もシンプルで長く楽しめそうです。
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形式: 単行本
絵本作家という枠組みにとらわれない男、五味太郎。

私の始めての五味体験が本書だった。

確かに可愛くて愉快な絵本ではある。

しかし構成や画面から漂ってくる

どう考えてもアバンギャルドな香りはなんなんだ?

後に五味太郎という人間そのものが

かなりアバンギャルドであることを知った。

『大人問題』シリーズや、数々のインタビュー

(例えば山田玲司『絶望に効くクスリ3』)

実際の講演会でのはみ出しぶりは大変なものだ。

ぶっちゃけファンです・・・。
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形式: 単行本
さる・るるるの続編。3歳の子供は大笑い。魚を釣ってお料理を完成させるまでの行程を短い○○るという表現で描いている。どうやって料理ができあがるかの行程を子供が学べる内容になっていて、さらに言葉遊びでは、『そる』ってなーに?とか質問がたくさんありました。その中で言葉も覚えました。最後の『落ち』には何回読んでも子供は「ギャー」といって飛び跳ねて喜んでいました。「あーぁ」という「落ち」は子供も大人も楽しめます。
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形式: 単行本
素朴です。淡々と進んでいくストーリー。しかし、笑わずにはいられません。
元々1歳の息子の為に購入しました。が、子供よりも親がはまってます。五味氏の書籍は何れも独特の世界を感じずにはいられません。
お子さんが、気に入るかどうかはひとまず置いておいて、ご両親がまず
読んでみてはいかがでしょうか。きっと、「さる、るるる・・・」なんて呟いてる自分に気がつくことでしょう。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2004/2/26
形式: 単行本
5ヶ月の息子のために購入しましたが、親が五味ワールドにはまってしまいました。ページをめくる度に、「そうくるか、こうきたか」と、韻をふんだ言葉に想像をかきたてられます。読み聞かせていますが、絵本の世界を自分なりの言葉で説明せずにはいられません。そう、お話がふくらんでいくのです。くすっと思わず笑うと、子供も興味深深。絵本に手をのばしてきます。今では、絵本の物語が暗誦できるくらいです。
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投稿者 mizusino 投稿日 2008/12/21
形式: 単行本
夫が「子供の頃読んでとても面白かったから、子供が出来たら是非読ませたい」と、結婚当初から言っていた本です。
読んでなっとく。「さる ○○る」だけで物語が進行していきます。なのにどうしてこんなに面白いのか。
息子も1回読んで気に入って何度も読んで読んでとせがまれます。
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形式: 単行本 Amazonで購入
なぜ、そんなに好きなのか!?
1歳前に購入して、1歳半くらいの時に突然お気に入りの絵本に入ったようです。
さるがリンゴをとって、それを竹馬と交換して、竹馬でダチョウ(?)と競争して、竹馬を折ってけがをし寝込む。
という話を「さる・○る」というシンプルな説明でお話にしているだけなのに。
親でもなぜか、くすっと笑える本です。

現在2歳手前のこどもが、ちょっと声に出して読めるようになってきました。
(文字をよんでいるのではなく、場面での音を覚えているだけですが)

サルの表情も面白いのでどうぞ読んでみてください。
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