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さらば友よ [DVD]

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登録情報

  • 出演: アラン・ドロン, チャールズ・ブロンソン, ブリジット・フォッセー
  • 監督: ジャン・エルマン
  • 形式: Color, Dolby, Subtitled, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン
  • 発売日 2008/12/04
  • 時間: 111 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 11件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B001FR1NYY
  • JAN: 4571264910146
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商品の説明

内容紹介

【ジョン・ウー監督でリメイク!二大俳優のアクション・サスペンス】

★いぶし銀のフィルム・ノアール!!
スタイリッシュな名シーンを散りばめ、犯罪に生きる男たちの魅力をたっぷり描き出す、ブロンソン人気に火をつけたファン必見作!!

★ドロン、ブロンソン豪華共演!二人のシビれる演技は超必見!!
ブロンソンの銜え煙草にドロンが火をつける名シーンは語りぐさ。グラスにコインを沈めるゲームは日本でも大流行となった!

アルジェリアの外人部隊から帰還した軍医ドロンは、広告会社に勤める女ジョルジュ=ピコから奇妙な依頼を受ける。彼女が黙って持ち出した債券を会社の金庫に戻して欲しいというのだ。ドロンと同じく戦争帰りのブロンソンは、ドロンの仕事に興味を持ち、二人は金庫に潜入する事となった。こうなれば債券を持ち出す代わりに金庫の金を奪い取ろうという魂胆だ。だが、ようやく開いた金庫の中には金はなく、そのうえ二人は金庫に閉じ込められてしまった・・・。

《特典》フォト・ギャラリー


※映像特典、商品仕様、ジャケット写真などは予告無く変更となる場合がございますのでご了承下さい。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

"アラン・ドロンとチャールズ・ブロンソンが共演したフィルムノワール。アルジェリアから帰還した軍医と戦争帰りのアメリカ人が、ある女から奇妙な依頼を受けたことから銀行の金庫に閉じ込められ…。“ユニバーサル・ザ・ベスト\1,800 2008 第6弾”。"

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カスタマーレビュー

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画質もクリアでキレイだったし、低価格なのはヨイことなのだけど、特徴と言うか、ちょっと気になる点を列挙。
(1)ジャケット写真は、低価格になる以前の廃盤になったDVD版のほうがかっこよくて好き
(2)字幕は日本語かスペイン語が選択可能。吹き替えはなし
(3)日本語字幕がちょっと変。以前の字幕と比較すると作品のよさを消してるように思う。以下例をあげていくと、
・ドロンがブロンソンのことを「おやじ」と呼ぶ(従来は字幕にでてない)
・あの「イェー」を律儀に字幕に「イェー」と書いてる
・ドロンのことを従来は「軍医さん」、今回は「医者先生」(「軍医さん」のほうがしっくり来る)
・バランの親友の名前を、従来は「モーツァルト」、今回は「モザール」(フランス語の発音ではこっちが正しいんだろうな)
・バランがモーツァルトを誤って撃ったことを説明するセリフが、従来は「間違えて撃った」、今回は「捕まえて撃った」(直訳するとコレが正しいのかもしれないけど、前後の文脈から考えると妥当とは思えない。捕まえたら誰だかわかると思うけど)
・ドロンが丁寧語でアウステルリッツに話しかけてるところはちょっと変
・ブロンソンがオレにも金庫を開けさせろという場面で、ドロンのセリフが従来は「お前が取るか、おれが邪魔するかだ」、だ
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 この男二人の関係、実に不思議ではあるが魅力的。友情なんて言葉では、表せない。でも二人の中でなにかが共鳴して惹かれあっていくような感じに、観ているこちらもどんどん引き込まれていく(はじめは一方的にブロンソンが絡んでいくような感じなのだが・・・)。セリフも少なく直接的に心情が語られることもない。でも彼らの表情や行動などを通して、二人の中で醸造された何かが伝わってくる。ワインを満たしたグラスにコインを落としていくシーンの構図といい、ラスト近くの広告の大看板(女の顔)など映像が実にスタイリッシュ。「冒険者たち」のフランソワ・ド・ルーべの音楽がまたオフビートな感じを醸している。ニヒルなドロンもいいが、この映画はやっぱりブロンソンがカッコイイ。アメリカ映画での単なるタフガイとは違い、ユーモラスなところもあり軽妙さもある。このちょっと不思議な男の魅力は、ブロンソンそのものといった感じ。そして軽快なアクションのキレも最高!!次は、同じジャプリゾ脚本の「雨の訪問者」が観たい。あと、ベルナール・フレッソンの刑事もいい味を出している。ブリジット・フォッセー(「禁じられた遊び」)可愛いです!

 映像は綺麗ですが、ほとんど東北新社版と変わらないようです。買いなおさなくてもよかったかなとちょっと後悔。ジャケットに、有名な煙草のシーンをあしらった東北新社版の方が見た目もカッコイイし・・・
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映画本編はもう言うことなしですし、DVDの画質も悪くないんですが、スタジオカナルのお家芸、字幕がもうメチャクチャです。仕方がないので「午前十時の映画祭」で見直しました。今後ブルーレイで出すときはちゃんと字幕を直してください。
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ヨーロッパの映画に出ていたチャールズ・ブロンソンの作品には秀作が多い。その中でもこの作品は突出して良い。甘いマスクのアラン・ドロンと渋いチャールズ・ブロンソンの異なる魅力の相乗効果で素晴らしい雰囲気を作り出している。
映画始まってすぐの水を張ったグラスにコインを沈めるブロンソンのしぐさやラストのブロンソンのタバコに火をつけるドロンの名シーンなど男の美学といっていいようなシーン満載(この映画に影響されてか原田真人監督が「さらば映画の友よ」という作品を70年代に撮っており、ラストのタバコに火をつける名シーンを拝借している)。
「シンデレラの罠」の原作者として知られるセバスチャン・ジャプリゾと監督のジャン・エルマンの共同脚本でストーリーも練られているが、単に罠にはめられた2人の男たちの物語であり、以外と単純といってしまえばそれまで。でも、ドロンとブロンソンの2人がこの作品の主人公を演じればサスペンスに男の魅力を十二分に加えた傑作の粋に達してしまう(個人的にはこの作品はブロンソンの魅力が勝っているように思う)。
その他にも「禁じられた遊び」の名子役ブリジット・フォッセイが16年ぶりに映画出演し、悪女を見事にこなしているのも魅力か。
とにかく、今の映画にみられない渋いダンディズム溢れるシーンで作品の魅力とサスペンス色を高めた傑作であることはまちがいない
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