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さらば、自壊する韓国よ! (WAC BUNKO 252) 新書 – 2017/3/27

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商品の説明

内容紹介

来日して34年あまり。
新たな日韓の架け橋たらんと欲した私だが……
韓国はもはや、誰が大統領になっても
「反日・親北」の呪縛から逃れられない

・ 金正男暗殺でも、「親北」感情は広がる
・ 慰安婦像は日韓関係の棘
・ 韓国の「親北」の心理
・ 朴槿惠の転向と「反日・親北」姿勢
・ 甦る盧武鉉の亡霊
・「国民情緒法」に則った「過去清算」
・ 韓国女性はシャーマンや占いに依存……ほか

はじめに──金正男暗殺でも目覚めない韓国

第1章 朴槿惠体制はいかにして死滅したか
大統領弾劾訴追案の可決
崔順實の疑惑
朴槿惠のイメージが裏切られた
韓国のシャーマン文化と朴槿惠
現代でも韓国女性はシャーマンや占いに依存している
崔順實の父・崔太敏は母親を利用して近づいた
崔親子の手慣れた錬金術
崔太敏との関係を深め、父・朴正熙の暗殺まで招く
金載圭は朴正煕暗殺の動機に「朴槿惠と崔太敏の行状」を挙げていた
孤独な朴槿惠の心をつかんだ
崔順實との関係のはじまり
一九八〇年以後も朴槿惠を支え利益を得てきた
朴槿惠の謎の金脈
鄭允会が陰の実力者だった?

第2章 政治家・朴槿惠の「光と闇」
死んでから両親に正々堂々と会うために活動再開
一九九八年、政治家として踏み出す
北朝鮮への甘い認識で金正日と和解
報われなかった金大中への謝罪
大統領選出馬による転向と「反日・親北」姿勢
二〇一二年大統領選で、保守陣営が朴槿惠支持に流れた事情
朴槿惠に求められたのは「反共反日・富強国家」再生だったが……
セウォル号事故対応から凋落がはじまった
『産経新聞』加藤記者の名誉棄損事件の内幕
「反日」の拳を下せなくなった
ノーベル平和賞を狙った?
朴槿惠政権の足跡

第3章 歴代大統領の末路と「反日・親北」姿勢の歴史
歴代大統領の末路
戦後韓国の出発は日本の残したものから
反日政策の一方での有能な人材としての親日派の活用
戦後韓国は日本の経済援助によって復活した
韓国の「親北」の心理
金大中時代の「南北首脳会談」で北朝鮮の「悪印象」を覆した
南北統一への韓国、北朝鮮の姿勢

第4章 盧武鉉の「罪と罰」
「東北アジアの時代」をアピール
盧武鉉の「反日・親北」政策の推進
「親北」政策による韓国経済の悪化
盧武鉉政権になってはっきりしてきた「国民情緒法」
「国民情緒法」に則った「過去清算」
北朝鮮に肯定的な教科書の登場
盧武鉉の「過去清算」という暴挙
「親北=反日=民主」イデオロギーの確立
韓国では、司法も「国民情緒」によって判断される
「人類の普遍的な倫理」を振りかざす盧武鉉の対日強硬策

第5章 韓国にとって「慰安婦」問題とは何か
慰安婦問題にかかわるアメリカの対日非難決議の背景
「クマラスワミ報告書」の真偽
国連が慰安婦問題を取り上げるように働きかけたのは日本人弁護士
慰安婦像は日韓関係の棘
「韓国挺身隊問題対策協議会」とはどのような組織か

エピローグ 韓国崩壊への道
金正男暗殺でも、若者たちの間に「親北」はさらに広がっている
甦る盧武鉉
ポスト・朴槿惠は北朝鮮寄りの政権になる
誰が大統領になっても、韓国は「反日・親北」で滅びの道に
大統領弾劾の行方

資 料
六・一五北南共同宣言

内容(「BOOK」データベースより)

韓国は、北朝鮮に飲み込まれ崩壊への道を一直線…そして、韓国人の「反日」は死んでも治らない?

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登録情報

  • 新書: 216ページ
  • 出版社: ワック (2017/3/27)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4898317529
  • ISBN-13: 978-4898317525
  • 発売日: 2017/3/27
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 11.3 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 3件のカスタマーレビュー
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韓国はまもなく大統領選挙。朴槿恵罷免直後に出たこの本を一冊読むことによって、近年の韓国現代史がよく理解できた。また、慰安婦問題などにも言及されており、日韓関係の対立構造もよくわかった。著者は来日して30年以上経過している。日本に帰化した人だが、韓国はもちろん生まれ育ったところ。「二つの祖国」を持つ人ともいえようが、「母国」へは厳しい視点も持っている。だが、もちろん、それは客観的分析。困った国隣国を持つわれわれ日本としては、なんとかならないものか…と。
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韓国にこれから反日政権が誕生するのは
明らかであり、従軍慰安婦合意を反故にする可能性は非常に高いですね。

パク・クネですが、告げ口外交で、歪曲捏造のおかしな従軍慰安婦映画を製作したり
世界中に平和少女像(笑)を建設したり、決して親日的ではありませんでしたね。
全て今の韓国の状況は箕から出た錆であり自業自得ですが、
北朝鮮の核実験なども迫り、朝鮮半島は既に有事に近い状況になっていますね。

著者や多くの韓国研究者の言っているように
韓国の場合は、反日がないと国民が団結できないのも
永遠に変わらないでしょう。

日本で韓流が作為的になって
テレビで毎日のように韓国ドラマが流れていたのも過去の話ですが、
従軍慰安婦問題の虚偽を放置しておいた結果
20万人の少女がホロコーストのように焼き殺されただの
とんでもないプロパガンダ映画を世界にばら撒くなど
韓国と言う国の反日は年々増大しているようですね。

反日だけでエクスタシーを感じている
気持ちの悪い国こそ韓国ですね。
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とうとうパククネが罷免され、大統領の座から引き摺り下ろされた。
本書はパククネの来し方とその内面を、父親の時代から検証分析したものであり現状に合わせたタイムリーな内容。
韓国の歴史を振り返れば権力の座を追われた者の行く末は、例外なくなんとも凄まじい。これまで特権階級のお嬢様だったパククネへの大衆の嫉妬羨望が、憎悪非難侮辱にとって代わる有様「掌返し」は、日本人の想像の域を超えている。
次期大統領、最有力候補は北朝鮮の回し者かと思えるほどの「親北」であり、後に続く候補者数名の誰をとってももはや北の影響の大きさは疑うべくもないと著者は嘆く。このまま韓国は「北」に取り込まれてゆくことだろう。しかしそれが日本にもたらす悪影響を考えると楽観はできず、日米韓の関係が危ぶまれてくる。
私は漠然と、韓国内では金正男暗殺事件で北朝鮮への反発が強まるかと予想していたが、著者は韓国ではこの事件があっても「親北」感情が広がっているという。なるほど外からの視点ではわからないことがあるものだと思った。
また、韓国女性はシャーマンや占いに依存しがちであると言うこと、韓国王朝ドラマにもなった実在の悪女「チャン・ヒビン」も、シャーマンと共にライバル呪いの儀式をしたことが露見し、それまでの権謀術数の甲斐もなく王妃の座から転げ落ちたのであった。
韓国の政治経済、
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