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[新川直司]のさよなら私のクラマー(3) (月刊少年マガジンコミックス)
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さよなら私のクラマー(3) (月刊少年マガジンコミックス) Kindle版

5つ星のうち 3.8 4件のカスタマーレビュー
[まとめ買い] さよなら私のクラマー(月刊少年マガジンコミックス)の3の第3巻

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紙の本の長さ: 192ページ

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商品の説明

内容紹介

ユニフォーム代を稼ぎ出すため参加したフットサル大会。恩田達は、人数不足を補うため久乃木の佃と井藤を巻き込み、即席チームを結成! 大会を順調に勝ち上がるが……決勝戦で待ち構えていたのは井藤を敵視するプレイヤーだった!

著者について

新川 直司
新川直司 2008年『冷たい校舎の時は止まる』(原作/辻村深月 全4巻)でデビュー。
著作に『さよならフットボール』全2巻、『四月は君の嘘』全11巻。短編集『四月は君の嘘 Coda』
月刊少年マガジンで『さよなら私のクラマー』連載中!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 47074 KB
  • 紙の本の長さ: 195 ページ
  • 出版社: 講談社 (2017/6/16)
  • 販売: 株式会社 講談社
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B071JR9KCV
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 4件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.8
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トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
ピッチの魔法少女・井藤の魅力全開!
ほとんどヒロイン状態のフットサル編が終わってしまったのは残念ですが、
物語を進めなければならないですしね。
試合結果の決めてって、井藤の「フィジカルがない」ことに対するコンプレックスですよね。
そんなとこも含めてヒロインぽかった。
ただの踏み台敵役かと思った九谷も、自分も凡人ですので、その心情にはグッとくるものがありました。

ほかのレビュアーの方も指摘していましたが、サッカーシーンで個人としてのうまさを表現するのは
ほぼ文句なしですが、コンビネーションが絡むとちょっと課題が多いかな。

さて、本当のヒロイン?恩田はどこへ?4巻で炸裂してくれるでしょうか?
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形式: コミック
コマ割り、キャラの表情、重要な場面の魅せ方、展開の緩急。とにかく漫画がうますぎてパラパラページをめくるだけで楽しすぎます。

サッカーシーンは相変わらず迫力満点ですが、日常場面もテンポが良すぎるので全く飽きません。1巻とかは少しキャラが渋滞している気もしましたが、だいぶスッキリしてきた印象です。どのキャラも魅力的。しかもその性格をサッカーの試合で伝えてくれるから凄い。

「君嘘」も最高でしたが、個人的には完全に超えてます。次巻も楽しみ。
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形式: コミック
1度読んだだけでは試合展開が分かりづらいのは今回もでした。
この巻ではスペースにパスを出す「トン」に違和感。
フットサル1ページ目、曽志崎からのパスを井藤が受けた瞬間のトン。体を入れ替えてトンなのか、カメラワークが急に逆になったのか、背景が無いのでページが変わるまで分からず。恐らくカメラワークが逆になった為違和感が出てしまったと。(井藤が左向きだったら何の違和感も無かった)
次に試合決着時、九谷からのパスを千野がトン。またカメラワークが逆になってページが変わると元に戻ります。
演出として狙っていると思いますが、流れで見ると内容がスッと入って来ません。
ただ、巻の終盤、曽志崎が4人に囲まれてからの展開はカメラが固定されている為まさに理想の読みやすさ。以降この形が続いてくれれば試合はもっと面白く描かれて行くはず。ついでにBE BLUES!の様に、ボールの軌道をハッキリさせれば「トン」の効果がより発揮出来ると思います。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
この漫画の大きな失敗は、前作に当たる「さよならフットボール」の主人公、恩田希の扱いの迷走。

今作でも主人公とするか、それともわき役に徹させるか。

結局決めきれずに見切り発車したとしか思えない。

本作の主人公である曽志崎緑と周防すみれがいまいちパッとしない状態で、

恩田の存在がさらに彼女たちの主人公感を薄くさせている。

こんな主演のいないドラマを見せられても、どこを観れば良いの???となってしまう。

新しい強敵、浦和邦成が出てきたが、強い主人公のいない今のワラビはどうせ負けるんだろうなと予測出来てしまい、ドキドキもない。

芯になる主人公を一人、腹をくくって決めないと、本当に本作は駄作になるだろう。
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