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[千葉麗子]のさよならパヨク (青林堂ビジュアル)
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さよならパヨク (青林堂ビジュアル) Kindle版

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商品の説明

内容紹介

パヨクやめた、全部ぶちまけます!

反原発を利用し、善良な人々を
反日、反政府へと煽動していくパヨク(=劣化した左翼)!
その手口や実態がチバレイによって今明らかに!
はすみとしことの黄金タッグ対談も収録!

〈目次〉
はじめに
第1章 さよならパヨク
第I部 福島への思いから街頭へ
第II部 さよならパヨク

第2章 パヨク≒しばき隊

第3章 ぱよぱよちーん

第4章 日本人として、母親として

特別対談 千葉麗子&はすみとしこ

付録I 皇国再生のためのお願い
付録II 英語訳教育勅語について


著者プロフィール
愛称チバレイ。大阪生まれ、福島育ち。平成3年アイドル女優としてデビュー。「電脳アイドル」としても有名。20歳で芸能界を引退、ベンチャー企業を立ち上げる。結婚、出産・育児を機に1999年からヨーガをはじめ、インドでの修行などを経て「インテグラル・ヨーガ」のメソッドを確立、ヨーガの普及に務めている。ヨーガ、パソコン関連の著書多数。東日本大震災での原発事故をきっかけに反原発運動に参加するも疑問を持ち、離れる。現在はそのときの体験をもとに日本のための活動や情報発信を行っている。

内容(「BOOK」データベースより)

パヨクの手口や実態がチバレイによって今明らかに!はすみとしことの黄金タッグ対談も収録!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 1787 KB
  • 紙の本の長さ: 150 ページ
  • 出版社: 青林堂 (2016/4/16)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01FFSXVA2
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 161件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 18,479位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
90年代に電脳アイドルとして活躍したチバレイが、なぜ「パヨク」とかかわり、なぜ決別したのかを、一人称の文章で説明している、告白形式の書籍です。
「パヨク」の語源となった、「ぱよぱよちーん」の発言者を特定する手がかりとなったツィートをしたのが彼女だったという経緯で、この本の表紙絵を描いているはすみとしこ氏とも交流が出来、彼女との対談が巻末に収録されています。(はすみ氏を、としちゃんと呼んでいるのが印象的でした)

文章は大変読みやすく、すぐに読めてしまう感じでした。千葉麗子氏はそもそも、福島で育った人で、福島に家族や友人もいる関係から、東日本大震災の時の原発事故に大変な関心を示し、原発反対運動にかかわり、元アイドルで目立つ存在で、声もよく通ることから街宣活動でマイクを握って活動するようになり…という彼女が見た「パヨク」の世界の構図が分かりやすく示されていて、この部分に興味を覚える人も多いかと思います。

彼女が見た「パヨク」の世界は、P65に図示してあるのですが、各種の団体が極めて密接にかかわっていて、ほとんど同じようなメンバーが活動しているようだということです。山本太郎氏や福島瑞穂氏のような公人以外はイニシャルなど実名を使わないで記述されているので、誰がどんな人なのかは私にはわからないのですが、分かる人がこのあたりを読めば、ああ、な
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発売日に届き、一気読みしました。
非常にわかりやすく、読みやすいです。

パヨクとして活動していた当事者だからこそ書ける内容ですね。
「ここまで書いて大丈夫か?」と思えるほどのインパクトです。
ぱよぱよちーん氏との不倫関係まで赤裸々に綴られていて、
彼はマザコンだとか、性癖はSだとか、1回戦で終わってしまうとか・・・
本当にぶちまけてます(笑)

しかし単なる暴露本ではなく、パヨクとはどういう人物なのか、
どういう団体なのか、どういう繋がりなのか、中でどういう事が起こっているのか、
彼らの行動、思考回路を知るには最適な本だと思います。
パヨク=劣化左翼の異常性がよく分かります。
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とても読みやすかった。これだけでパヨクを理解するには片寄るのでしょうが、興味深く読みました。
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投稿者 Maggot VINE メンバー 投稿日 2017/1/29
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私自身、左ではないのである程度彼女の気持ちも理解できる。
しかし少し極端な考えで、今度は右なようです。
彼女は一時期どっぷりと左に浸かったので、嫌というほど変な思想を目の当たりにしたんだろう。
でもそれじゃあ右か?とも思う。
いずれにせよ人の思想に関してとやかく言うのは良くないので、気軽に読める読み物としては
良いんじゃないかと思った。
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首都圏反原発連合 しばき隊 野間氏 竹内氏 ぱよぱよちーん氏 らの関係が良くわかる。
国体を破壊してしまいたい人達と濃い関係となり、よくぞ対岸の人となったものだと関心する。
紙面に余裕をもった文字数であり、読むことに辟易することはなく、短時間で読めてしまう。
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しばき隊、ぱよぱよちーん、共産党、反原発、シールズ、反安保、山本太郎、吉良よし子、池内さおり、男組は繋がっていたのか???衝撃の事実が今解き明かされる
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パヨクの正体が赤裸々に綴られていて一気に読んでしまいました。

しかし、ここまで書いて千葉氏は大丈夫なのでしょうか?

パヨクは、自分と意見の異なる人間は殺しても良いと思っている人たちです。

くれぐれもご注意いただきたい。
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正直言って文章は稚拙だが、一読の価値はある。
左翼の思考回路や行動様式を知るためには、左翼が書いた本を読む必要がある。
例えば、シールズについて知りたければ、シールズの本を読むのが一番の早道だ。
しかし、左翼どもの本に金を払い、一冊読み通すことは、著しい苦痛を伴う。
その意味で、この本は非常に有難い書籍と言える。
左翼のことを知らずに左翼にどっぷり浸かってしまい、
今は左翼と完全に決別した著者が、左翼どもの内幕を暴露してくれている。
つまり、金を払うことにも、通読することにも苦痛を感じない。
欲を言えば、もう少し左翼の思考回路について詳しく書いて欲しいと思ったが、
ネタはまだまだあるようなので、次作に期待したい。
俗的な観点から言えば、第三章が一番人気だと思うが、
個人的には彼女の過去と未来について語っている第四章が最も印象的だった。
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