通常配送無料 詳細
残り13点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
さよならパヨク がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: ◆◆◆少し、カバーに汚れがあります。他は問題ありません。迅速・丁寧な発送を心がけております。【毎日発送】
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

さよならパヨク 単行本(ソフトカバー) – 2016/4/16

5つ星のうち 4.0 158件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
単行本(ソフトカバー)
"もう一度試してください。"
¥ 1,296
¥ 1,296 ¥ 749

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • さよならパヨク
  • +
  • くたばれパヨク
  • +
  • 日之丸街宣女子(ひのまるがいせんおとめ)2
総額: ¥3,672
ポイントの合計: 111pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



今、大注目を集める星野源のエッセイ「いのちの車窓から」
怒涛の駆け上がりを見せた2年間の想い、経験、成長のすべてがここに! 今すぐチェック

商品の説明

内容紹介

パヨクやめた、全部ぶちまけます!

反原発を利用し、善良な人々を
反日、反政府へと煽動していくパヨク(=劣化した左翼)!
その手口や実態がチバレイによって今明らかに!
はすみとしことの黄金タッグ対談も収録!

〈目次〉
はじめに
第1章 さよならパヨク
第I部 福島への思いから街頭へ
第II部 さよならパヨク

第2章 パヨク≒しばき隊

第3章 ぱよぱよちーん

第4章 日本人として、母親として

特別対談 千葉麗子&はすみとしこ

付録I 皇国再生のためのお願い
付録II 英語訳教育勅語について


著者プロフィール
愛称チバレイ。大阪生まれ、福島育ち。平成3年アイドル女優としてデビュー。「電脳アイドル」としても有名。20歳で芸能界を引退、ベンチャー企業を立ち上げる。結婚、出産・育児を機に1999年からヨーガをはじめ、インドでの修行などを経て「インテグラル・ヨーガ」のメソッドを確立、ヨーガの普及に務めている。ヨーガ、パソコン関連の著書多数。東日本大震災での原発事故をきっかけに反原発運動に参加するも疑問を持ち、離れる。現在はそのときの体験をもとに日本のための活動や情報発信を行っている。

内容(「BOOK」データベースより)

パヨクの手口や実態がチバレイによって今明らかに!はすみとしことの黄金タッグ対談も収録!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 223ページ
  • 出版社: 青林堂 (2016/4/16)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4792605466
  • ISBN-13: 978-4792605469
  • 発売日: 2016/4/16
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 2.3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 158件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 16,068位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
90年代に電脳アイドルとして活躍したチバレイが、なぜ「パヨク」とかかわり、なぜ決別したのかを、一人称の文章で説明している、告白形式の書籍です。
「パヨク」の語源となった、「ぱよぱよちーん」の発言者を特定する手がかりとなったツィートをしたのが彼女だったという経緯で、この本の表紙絵を描いているはすみとしこ氏とも交流が出来、彼女との対談が巻末に収録されています。(はすみ氏を、としちゃんと呼んでいるのが印象的でした)

文章は大変読みやすく、すぐに読めてしまう感じでした。千葉麗子氏はそもそも、福島で育った人で、福島に家族や友人もいる関係から、東日本大震災の時の原発事故に大変な関心を示し、原発反対運動にかかわり、元アイドルで目立つ存在で、声もよく通ることから街宣活動でマイクを握って活動するようになり…という彼女が見た「パヨク」の世界の構図が分かりやすく示されていて、この部分に興味を覚える人も多いかと思います。

彼女が見た「パヨク」の世界は、P65に図示してあるのですが、各種の団体が極めて密接にかかわっていて、ほとんど同じようなメンバーが活動しているようだということです。山本太郎氏や福島瑞穂氏のような公人以外はイニシャルなど実名を使わないで記述されているので、誰がどんな人なのかは私にはわからないのですが、分かる人がこのあたりを読めば、ああ、な
...続きを読む ›
コメント 1,158人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 拳志郎 トップ1000レビュアー 投稿日 2016/4/16
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
発売日に届き、一気読みしました。
非常にわかりやすく、読みやすいです。

パヨクとして活動していた当事者だからこそ書ける内容ですね。
「ここまで書いて大丈夫か?」と思えるほどのインパクトです。
ぱよぱよちーん氏との不倫関係まで赤裸々に綴られていて、
彼はマザコンだとか、性癖はSだとか、1回戦で終わってしまうとか・・・
本当にぶちまけてます(笑)

しかし単なる暴露本ではなく、パヨクとはどういう人物なのか、
どういう団体なのか、どういう繋がりなのか、中でどういう事が起こっているのか、
彼らの行動、思考回路を知るには最適な本だと思います。
パヨク=劣化左翼の異常性がよく分かります。
コメント 907人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 ジョン・ドゥ 殿堂入りレビュアートップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2016/4/16
形式: 単行本(ソフトカバー)
非常に読みやすい程度の厚さで、しばき隊とパヨクの関係や、彼らの活動の中にいた
千葉麗子さんがそれらを疑問に思った経緯が、大変わかりやすく書いてあります。

「しばき隊やパヨクの連中というのは、だいたいこういうものだろうな・・・」と思っていたら
やはり全くそうであり、しかもテロリストや暴力団と手口が同じことも示唆されていました。

最後にある、「特別対談」の千葉麗子さんと、はすみとしこさんの対談もじつに本質をついて
います。

やはり、動機不純の奇妙な過激行動や発言に対してオカシイと思っている人は多いと思い
ますが、しょせんパヨクやしばき隊というのはこの程度の、悪意の迷惑行為団体でしかない
ようです。
本書を読んで、彼らパヨクを事更に持ち上げる野党や、マスコミの報道姿勢に対して大いに
疑問を持ったことも追記しておきます。
真っ先に読んでみて良かったです。
コメント 793人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー)
対極を経験したものにしか書けない秀作だと思います。
このような本を出版できる自由な日本に感謝します。
コメント 232人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 waka 殿堂入りレビュアートップ10レビュアー 投稿日 2016/4/16
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
福島で育った千葉麗子氏は、福島を守りたいとの一心で、反原発運動に参加するが、次第に運動を仕切る「首都圏反原発連合」に不自然なものを感じるようになった。運動に参加する人々の中には、右派や保守系の人もいたが、連合の中心メンバーらは自分らのカラーに合わない参加者を排除するようになり、さらに機動隊と突っ込む勢いのあった参加者らの動きをストップさせたり、首相官邸に入って、野田首相と記念写真を撮るなどし、千葉氏らは彼らの行動に不信を感じていく。一般参加者がどんどん減っていき、気がつけば周りは共産党員だらけになっていた。さらに「赤旗」を配るようになり、共産党の運動そのものになっていき、我慢の限界に達した千葉氏は、平成25年12月、「もうやってられない」とマイクを投げ捨て、運動から去った。

平成25年の春に現れたしばき隊(現C.R.A.C.)の中心メンバーの多くが首都圏反原発連合の中心メンバーであり、同じメガホンや機材が使われている。千葉氏は、反原発と反安保としばき隊と共産党との関係と人物とををわかりやすく相関図にまとめている。
共産党は内ゲバも多く、共産主義は歴史的にも殺し合いが多く、「このままだと浅間山荘事件(1972年)みたいになるんじゃないか」という人もいる。理想を目指してともに戦った仲間が殺し合うという悲惨な事態にならないとは言えない。自分たち以外は認めな
...続きを読む ›
コメント 451人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー


関連商品を探す