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さよならパヨク 単行本(ソフトカバー) – 2016/4/16

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商品の説明

内容紹介

パヨクやめた、全部ぶちまけます!

反原発を利用し、善良な人々を
反日、反政府へと煽動していくパヨク(=劣化した左翼)!
その手口や実態がチバレイによって今明らかに!
はすみとしことの黄金タッグ対談も収録!

〈目次〉
はじめに
第1章 さよならパヨク
第I部 福島への思いから街頭へ
第II部 さよならパヨク

第2章 パヨク≒しばき隊

第3章 ぱよぱよちーん

第4章 日本人として、母親として

特別対談 千葉麗子&はすみとしこ

付録I 皇国再生のためのお願い
付録II 英語訳教育勅語について


著者プロフィール
愛称チバレイ。大阪生まれ、福島育ち。平成3年アイドル女優としてデビュー。「電脳アイドル」としても有名。20歳で芸能界を引退、ベンチャー企業を立ち上げる。結婚、出産・育児を機に1999年からヨーガをはじめ、インドでの修行などを経て「インテグラル・ヨーガ」のメソッドを確立、ヨーガの普及に務めている。ヨーガ、パソコン関連の著書多数。東日本大震災での原発事故をきっかけに反原発運動に参加するも疑問を持ち、離れる。現在はそのときの体験をもとに日本のための活動や情報発信を行っている。

内容(「BOOK」データベースより)

パヨクの手口や実態がチバレイによって今明らかに!はすみとしことの黄金タッグ対談も収録!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 223ページ
  • 出版社: 青林堂 (2016/4/16)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4792605466
  • ISBN-13: 978-4792605469
  • 発売日: 2016/4/16
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 12.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 136件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 Amazon カスタマー トップ50レビュアー 投稿日 2016/4/22
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
千葉麗子さんが「パヨク」にのめりこんで行った理由が
「反原発」だったと知り 俄然興味が湧き、購入。
平易な親しみやすい文体で、分かりやすかったです。

反原発団体の実態が赤裸々に書かれており、
一瞬だけでも首を突っ込んだ経験のある自分にとっては他人事ではありませんでした。
私は「反原発」というよりは「減原発」程度の意識でしたが・・・

311のあと、原発関連の勉強会に参加したのですが、原発の話は申し訳程度で
なぜか韓国料理を出されたり(←※スヒョン文書をご参照下さい)
「折り紙は、日本の文化でなく韓国が起源だと知っていましたか?」と
いきなり地雷を踏まれて(ユニット折り紙が大好きなので)
「それはVANKによる国家政策であり、あなたの言っている紙細工は
日本の『折り紙』とは別のものです」
と、なぜか折り紙の起源論争になってしまったり・・・

原発の勉強に来たのに、なぜ折り紙の起源の論争をしなきゃならないのか!?
この人たち、本当は原発なんてどうでもよくて、韓国の宣伝がしたいだけなのでは?
と心底ゲンナリしてしまいました。
本書を読んで「あー、実態はやっぱりこうだったのか・・・」と納得です。
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1 コメント 1,069人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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形式: 単行本(ソフトカバー)
90年代に電脳アイドルとして活躍したチバレイが、なぜ「パヨク」とかかわり、なぜ決別したのかを、一人称の文章で説明している、告白形式の書籍です。
「パヨク」の語源となった、「ぱよぱよちーん」の発言者を特定する手がかりとなったツィートをしたのが彼女だったという経緯で、この本の表紙絵を描いているはすみとしこ氏とも交流が出来、彼女との対談が巻末に収録されています。(はすみ氏を、としちゃんと呼んでいるのが印象的でした)

文章は大変読みやすく、すぐに読めてしまう感じでした。千葉麗子氏はそもそも、福島で育った人で、福島に家族や友人もいる関係から、東日本大震災の時の原発事故に大変な関心を示し、原発反対運動にかかわり、元アイドルで目立つ存在で、声もよく通ることから街宣活動でマイクを握って活動するようになり…という彼女が見た「パヨク」の世界の構図が分かりやすく示されていて、この部分に興味を覚える人も多いかと思います。

彼女が見た「パヨク」の世界は、P65に図示してあるのですが、各種の団体が極めて密接にかかわっていて、ほとんど同じようなメンバーが活動しているようだということです。山本太郎氏や福島瑞穂氏のような公人以外はイニシャルなど実名を使わないで記述されているので、誰がどんな人なのかは私にはわからないのですが、分かる人がこのあたりを読めば、ああ、な
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投稿者 拳志郎 トップ500レビュアー 投稿日 2016/4/16
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
発売日に届き、一気読みしました。
非常にわかりやすく、読みやすいです。

パヨクとして活動していた当事者だからこそ書ける内容ですね。
「ここまで書いて大丈夫か?」と思えるほどのインパクトです。
ぱよぱよちーん氏との不倫関係まで赤裸々に綴られていて、
彼はマザコンだとか、性癖はSだとか、1回戦で終わってしまうとか・・・
本当にぶちまけてます(笑)

しかし単なる暴露本ではなく、パヨクとはどういう人物なのか、
どういう団体なのか、どういう繋がりなのか、中でどういう事が起こっているのか、
彼らの行動、思考回路を知るには最適な本だと思います。
パヨク=劣化左翼の異常性がよく分かります。
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投稿者 ts-dra-4568 #1殿堂トップ10レビュアー 投稿日 2016/4/19
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
左翼思想の持ち主が保守思想へ転向するというのはそんなに珍しいことではなく、過去にも多くの例があるのだが「チバレイ」こと千葉麗子さんのケース
はかなりユニークなもので、「こういう転向の仕方もあるのか」と興味深く読んだ。彼女はアイドルからIT業界に入り、やがて”ぱよぱよちーん”氏と出会う。
彼女が左翼陣営に深く係わるきっかけとなった人物であり一時期二人は男女の関係にあった。千葉さんの描写はかなり赤裸々であり、例えば”ぱよぱよ
ちーん”氏との交際についても「だいたい1回戦で終わりました」(126p)と具体的に書いている。やがて彼女は左翼陣営の実態、そして”ぱよぱよちーん”氏
の軽薄で低俗な正体を知り左翼思想に幻滅し運動から離れていく。現在は保守思想に転向し「民族の意志同盟」という団体に所属しながら活発な表現活
動を展開中である。

左翼(千葉さんは作中で”劣化した左翼”という意味合いでパヨクと表記している)陣営の中に一時期深く係わっていただけあって、千葉さんによるパヨク内
部の人間関係の解説は注目に値する。「しばき隊NYを中心に考えると分かりやすい」(64p~ )という項でしばき隊リーダーの”NY”(野間易通)が反原発・
反安保・共産党・しばき隊・SEALDsを繋ぐキーパーソンであることを指摘してい
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