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さよならみどりちゃん [DVD]

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ディーン・フジオカx清野菜名『はぴまり〜Happy Marriage!?〜』
互いの利益のために契約結婚した御曹司と借金苦のOLが真の「夫婦」になるまでを描いたラブストーリー『はぴまり』がAmazonオリジナルドラマでスタート。毎週水曜新エピソード更新。 今すぐチェック

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登録情報

  • 出演: 星野真里, 西島秀俊, 松尾敏伸, 岩佐真悠子, 佐藤二朗
  • 監督: 古厩智之
  • 形式: Color, Widescreen
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ハピネット・ピクチャーズ
  • 発売日 2006/02/24
  • 時間: 90 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 65件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000BIPFS8
  • EAN: 4907953014985
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 23,378位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

Amazonレビュー

   平凡なOLのユウコ(星野真里)はカフェの軽薄な店員ユタカ(西島秀俊)に抱かれるが、彼にはみどりという彼女がいるという。ユタカに嫌われまいと、何も言わずに彼と付き合い続けるユウコ。無理やりカラオケスナックのホステスにされたり、まだ10代のグラマラスな店員・真希(岩佐真悠子)にユタカをめぐってライバル宣言されたり、ぎくしゃくしながら曖昧な関係は続いていくが…。
   南Q太の同名コミックを原作に『ロボコン』の古厩智之監督が等身大の女性の恋愛心理を巧みについた秀作。これが映画初主演の星野真里のはかない存在感が実によく、女優としてのステップアップを見事に体現しえている。また同性から見るとイライラしてくるほどに、西島の駄目男ぶりは板についていてうまい。またカラオケスナック内の描写などもほどよい猥雑感で捉えられており、それがラストのカタルシスにも繋がっている。(増當竜也)

内容(「Oricon」データベースより)

片想いの相手に嫌われたくないがために、彼の勧められるままに昼はOL、夜はスナックのバイトをする一途な女の姿を描いた、南Q太原作のコミックを実写映像化したラブストーリー作品。星野真里、西島秀俊、松尾敏伸ほか出演。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

この映画を見た人で星野真里のヌード狙いだった人は
「貧弱な体でがっかりした」「あんな体で脱ぐ必要はあったのか?」と
酷評する人が多いけれどそもそも星野真里はグラビア出身でもないし
服の上からでもいい体してるとは到底思えないのでそんな期待に胸(と下半身)
膨らませて見る方がいけない。そして脱ぐ必要はあったのか、という人に対しては
「あった」と言い返したい。この作品はユタカ(西島秀俊)とユウコ(星野真里)の
セックスしている関係を主軸にして話が進む。何度も出てくるセックスシーンで
よくあるギリギリヌード(乳首のみ隠す)に逃げることもできるが
星野真里がフルヌードになるのは最後のみ。ユタカへそれをいったら二人の関係はおしまい
になるがずっとずっと心のなかで抑えつけておいた想いをすべてぶちまけるシーン。
心も体も素っ裸で、その貧弱な体で、泣きながらユタカ(ついでに西島秀俊の尻を出して
素っ裸)に想いを告げることにこのシーンは意味があったのだと思う。
そしてラストに続く星野真里のはじけたカラオケにも意味がある。
人前で歌えないこととユタカへ想いを告げられないことが平行して進むシナリオのなかで
最後の最後で一気に抑圧から開放されたことを見る側に伝えているの
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投稿者 一色町民 殿堂入りレビュアーVINE メンバー 投稿日 2005/12/28
瑞々しい青春映画で定評のある古厩智之監督、初の『恋愛映画』です。ヒロインが惚れる男はひどい男で、そんな男を好きで好きでたまらないヒロインゆうこも、ダメな女だ。でも、そんな男と女のゴチャゴチャしたみっともない関係こそが、この映画のメインテーマともいえます。いつもながらのツボを心得た演出、効果的な風景と巧みな撮影に加えて、駆け抜けていく青春も、いつのまにか終わるものだと痛切に感じさせる...。

ヒロインのゆうこを演じるのは星野真里。サラリと脱いでくれたのは、よかった。なんか生々しさというか、ヒロインの心の揺れ動きとともにリアリティがあるのだな。(笑) そして、ユタカを演じる西島秀俊。ちゃらんぽらんで、女好きの男。何でこんな男に女はホレてしまうのか、と思わせるそんな男。似合ってました。

ゆうこは、どこまで行っても二番手だった。だけど、封印していた告白の言葉を、ついに口にしてしまう。そして、残酷(?)なラストとエピローグ。『あなたの気持ちが、読みきれないもどかしさ。だからときめくの。愛の告白をしたら最後、その途端終わりが見える……。』本当に、ちょっとビックリするほど本作にピッタリくる。ユーミンの曲を歌うゆうこ。歌は、確かに下手なんだけど、それが逆にこの場面には合っている。古厩監督の優しさが、彼女への展望を与えたのかもしれない、と思う。
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わかってはいても、いつまでも吹っ切ることのできない片想いを経験した女性からカルト的な人気で愛されている本作品。
平凡なOLのユウコ(星野真里)は、女にだらしのない男・ユタカ(西島秀俊)を好きになり、関係を持った後「みどり」という名の沖縄に行った彼女がいることを伝えられ、片想いのままセフレ状態が続く。昭和映画のような映像が相まって、断ることができない性格で尽くし続ける女性描写のリアリティが素晴らしい。セフレの関係が続く中も、ユウコはユタカの進めで働きたくもないスナックで働き、歌は苦手と歌ことを拒否し続けていたが、ユタカがいろんな女性と関係を持っていく姿を「好きだから」という気持ちだけでの我慢しながらセフレの関係を続けていく。ユウコは、ユタカの真似をして言い寄ってくる後輩とも関係を持つが充たされない自分を感じる。スナックのママからユタカの彼女がピンサロ嬢であることを聞く。ある日、みどりが帰ってきていることをママに聞き、慌ててユタカが働くカフェに行くが、間一髪間に合わず二人を乗せたタクシーが走っていく。そこでゆう子がとった行動は、全力で走って追いかけること。待っているだけではダメなこと、また、自分が本当はどうしたいのかどうなりたいか、そんな強い気持ちが彼女を走らせた。しかし、タクシーには間に合わず夜明けに帰宅。クタクタなまま自宅前に着くとユタカの姿がある。もうすでに心は決まって
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女たらしのダメ男も西島秀俊が演ると、あまり悪い男に見えなくて心情的に盛り上がらんのが難だし、個人的には映画としての
誇張の無い現実サイズのコンパクトさには異を唱えたい所なのだが、日本人の弱みを衝く小味の利いた演出に感心してしまったので
良しとしたい。西島も星野真里もとても上手くて、この二人の演技だけで作品の価値が出来上がっていくのはさすがである。最近
B級C級俳優ばかり観ていたのでホッとする。

乳首など見せてはいけない女優の星野がしっかり見せているのみならず、暗示ではあるが自慰やフェラチオまでやるとは恐れ入る。
日本的で謙虚な美乳は大変好感が持てるし好きだが、ヌケの良い青空と住宅街をバックにこの美乳を晒しながら泣き崩れるシーンは
この映画の名場面といえる。気の利いた演出の出来る監督である。
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