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さよならは 言わない Single, Maxi

5つ星のうち 4.8 21件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • CD (2009/2/25)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Single, Maxi
  • レーベル: BMG JAPAN Inc.(BMG)(M)
  • 収録時間: 9 分
  • ASIN: B001PO4XLC
  • JAN: 4988027660406
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 21件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. さよならは 言わない
  2. さよならは 言わない (カラオケバージョン)

商品の説明

内容紹介

2009年第1弾シングルは江口洋介、稲垣吾郎、広末涼子出演の超話題のドラマ「トライアングル」主題歌!

○『めざましテレビ』テーマ曲として昨年4月よりO.A.され、オリコン初登場4位を記録し現在もロングヒット中の「今日も どこかで」に続く、ニューシングルの発売が急遽決定!

○関西テレビ放送開局50周年記念ドラマ『トライアングル』主題歌という大型タイアップ付きで1月6日(火)より毎週O.A.されます。

○この楽曲は4月よりスタートした自身のツアー『今日も どこかで』の追加公演として行われたドーム公演『きっと またいつか』(東京・大阪・名古屋、3ヶ所4公演で20万人を動員)と昨年末(12/25)に放送されたTBS『クリスマスの約束』においても、既に披露されており、ファンの間では話題となっている。

○「今日も どこかで」は『めざましテレビ』テーマ曲として3月末まで引き続き毎日放送中。



ドラマ「トライアングル」

<放送日>

2009年1月6日(火)スタート

関西テレビ・フジテレビ系毎週火曜日22:00~

<出演>

江口洋介 稲垣吾郎 広末涼子 相武紗季 堺 雅人 谷原章介 佐々木蔵之介 小日向文世 大杉漣 風吹ジュン 北大路欣也

<原作> 新津きよみ 『トライアングル』(角川書店刊)

<脚本> 水橋文美江

メディア掲載レビュー

2008年12月の東京ドーム・ライヴで初披露された「さよならは 言わない」が、待望のニュー・シングルとしてリリースされました!`透明感に満ちたヴォーカルと壮大なメロディ`が印象的なナンバーで、関西テレビ放送開局50周年記念ドラマ『トライアングル』の主題歌として好評オンエア中です! (C)RS

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.8
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トップカスタマーレビュー

形式: CD
とても切なく、深く、広がりのあるバラードです。
どうして、こんなに小田さんの歌は心に入っていくのでしょう。
私が思うに“小田和正という人間は決してぶれない”からだと思います。
誇りを持って信念を貫き続ける生き方が、彼の歌の中に凝縮されているから
聴く人達の心を打つんだと、そう思います。

“さよならは 言わない”というタイトルは、61歳の小田さんの言葉だからこそ
重みがあり、心にズシッときます。
“ずっと楽しかったね”というフレーズには、「人生は、けっこう悪くないよ!」という
小田さん流のメッセージが込められているようで、温かさを感じます。

ジャケットには、ちょっと舌をだして、にこやかに笑っている小田さんがいます。
でも、その笑顔の裏には、大きな荷物を一生懸命背負って、ずっと歩き続けている
小田さんの姿が隠されているようで、切なくもあり、拍手を送りたい気持ちで一杯です。
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形式: CD
昨年12月20日、大阪ドームでこの曲を聴きました。
もしかすると、このステージが小田さんの最後のステージかもしれない・・・そんな想いで、全ての一瞬を目に焼き付けようと思っていました。
ステージの終盤、小田さんは、「今の僕の気持ち」だと紹介して、この曲を唄いました。
「たとえこのまま逢えないとしても、想い出に、そして君に、さよならを言わない」というフレーズは、「今聞くには切なすぎる」と感じました。
彼は「また逢おうぜ!」と言ってステージを去りましたが、この曲は、彼らしい別れの言葉のような気がして・・・でも、切なさと、暖かさの入り混じった、僕たちファンに向けたメッセージソングであることは間違いないと思います。
小田和正という比類なきアーティストが送り出した名曲は多々あれど、ベストだと言っても過言では、決してありません。発売が待ち遠しいし、ファンとしては大切にしたい曲だと思います。
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形式: CD
去年の暮れに初めて聞いたときは、この歌を持って引退するのかと思ったほど
印象的な小田節でした。

ここ数年の積極的な音楽活動の中で一つの節目となりそうな完成度です。

これまでと違うのは、少しくすんだトーンが旋律の中に見受けられるところです。
春から夏にかけての明るい光をまとった果実のイメージが小田さんの曲には強かったのですが
ここでは、腐れ落ちる寸前の甘美な果実の部分がうまく表現できていると思います。

名曲です。
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形式: CD
ここ数年はまさに安定期ともいえる充実した作品を発表している小田さん。年齢的にも精神的にも、もはや新しいチャレンジを期待する事もないわけであり、その意味でリスナーの思いに応えた良質の作品だと思う。

正直言うと、ここ数作のシングル曲は、もう小田さん節とでもいうべきメロディとアレンジが徹底しすぎて、やや曲単位の個性が希薄になっている嫌いがあったように思う。が、この曲はドラムレスのバラードであり、生の管楽器をフィーチャするなどサウンドにアナログ的な温かみを加えているし、なによりサビ部分のメロディが大きい(譜割が詰まっていない、わかりやすい)など、個人的には最も好きな5人時代のオフコース的な潔癖さ、実直さを強く感じている。

ここ数作のなかでは一番好きな曲です。
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形式: CD
オフコース時代はメロディラインとコード進行に丁寧にヴォーカルを乗せていた印象があるが,近年は徹底したアコースティックサウンドをキラキラシンセでコーティングした上に,歌うというより語りかけるようなヴォーカルスタイルに変化したように思われる。今回のシングルはやや趣向を変え,「秋の気配」などに通じるメロウ且つ叙情的な楽曲に。何も特別な事はしていない凡庸なバラード。凡百のシンガーが歌ったなら睡眠導入剤になりかねない。が,この人のヴォーカルはそれを補って余りあり,楽曲に潤いを与えている。時代性を回避したサウンドプロダクションなので,かなり広範囲の支持を得られると思われる。この年で甘酸っぱい大衆向けラヴソングを歌って様になるシンガーはまずいない。
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