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さまよえる魂のうた 小泉八雲コレクション 文庫 – 2004/11/11


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¥3,610
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ghostlyとは何か?それは「神」をさす言葉で、「神聖」「神秘」にして「宗教的なもの」のことであり、さらには、人間の内面や魂を表象する「霊的なもの」をも指している、と八雲はいう。『妖怪・妖精譚』(ちくま文庫)が再話文学という形式を借りて、ghostlyの世界そのものを描いているのに対し、この『さまよえる魂のうた』は、八雲自身にとってghostlyなものとはなにかを綴った自伝エッセイや、「妖精文学と迷信」などの講義を収め、八雲文学の原風景とその思想的素地を明らかにする。『妖怪・妖精譚』の姉妹編ともいうべきアンソロジー。巻末には萩原朔太郎の「小泉八雲の家庭生活」を併録。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

小泉/八雲
1850‐1904。ギリシアのイオニア諸島のレフカダ島生まれ。父はアイルランド人の軍医補。母はギリシア人。ヨーロッパ、アメリカを経て、1890年来日。同年、小泉節子と結婚。のち帰化し、小泉八雲と改名。『日本の面影』『心』『怪談』など日本人の内面をつづった名作を残した

池田/雅之
三重県尾鷲市生まれ、東京育ち。早稲田大学社会科学部・大学院教授(比較文学・文化)。国際言語文化研究所所長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 文庫: 495ページ
  • 出版社: 筑摩書房 (2004/11/11)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4480039937
  • ISBN-13: 978-4480039934
  • 発売日: 2004/11/11
  • 梱包サイズ: 14.6 x 10.6 x 2.2 cm
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