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[永田カビ]のさびしすぎてレズ風俗に行きましたレポ
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さびしすぎてレズ風俗に行きましたレポ Kindle版

5つ星のうち 3.9 291件のカスタマーレビュー

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紙の本の長さ: 144ページ さびしすぎてレズ風俗に行きましたレポと類似の本

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商品の説明

内容紹介

「心を開くって、どうするんだっけ…」28歳、性的経験なし。生きづらい人生の転機。高校卒業から10年間、息苦しさを感じて生きてきた日々。そんな自分を解き放つために選んだ手段が、「レズビアン風俗」で抱きしめられることだった──自身を極限まで見つめ突破口を開いた、赤裸々すぎる実録マンガ。pixiv閲覧数480万超の話題作、全頁改稿・描き下ろしで書籍化。

著者について

大阪府在住の漫画家。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 120577 KB
  • 紙の本の長さ: 148 ページ
  • 出版社: イースト・プレス (2016/6/23)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01HI6I4I8
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 291件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 さくら トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2017/1/16
形式: コミック Amazonで購入
「レズ風俗に行きましたレポ」ではありません。

「さびしすぎてレズ風俗に行く程に悩んだ、それまでとそれからの私のレポ」です。

私もタイトルに惹かれて、どちらかというと風俗的興味から買いましたが、
こちらのレビューに皆さんが書いているような過激な批判はやや的外れな気がするのでレビューをつけることにします。

レズ風俗の描写も、言われているよりは描写されており、どんなものか大体想像できるからまぁ許容範囲です。
詳細なレポではありませんし、エロさは全くないので、そういう意味で期待はずれな人はいるのかもしれませんが。
でも、何をするのかは分かります。

作者の心模様も、別に批判するほどのことでもありません。
遅刻が多いのはダメだというのは本人も理解しているし、
なぜ自分がこんななのか、ということを色々模索していく過程での
反芻が出てきて、ある程度自分の中で解決できている。

医学的見地からの彼女の精神的な病理が全く語られていないため
メンタルを病んで自立がうまくいかない人が見てもあまり参考には
ならないけれど、ひとつの事例として励まされるということは
あると思います。

メンヘラの
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形式: Kindle版 Amazonで購入
エロ漫画かなと思っていたがこの人の人生や考え方なのがすごく共感してとても面白かった
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形式: コミック Amazonで購入
人生の参考書的なものを期待して読んだのですが、そこまで教訓めいたものは
示されていませんでした。
エッセイ的読み物としては口調が小気味よく面白いです。
漫画としてはもう少し画面が綺麗だと読みやすくて良かったと思いました。
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形式: コミック Amazonで購入
扇情的な題ですよね。
でも中身は、うつ・引きこもり、と付き合う女性のはかない物語です。
続巻などはしないでほしい。
でも、立ち直る、否、立ち上がっていく過程を見てみたい。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
 昨年からイロイロと話題になっていたマンガを、ようやく読みました。

 風俗レポートではありません。タイトルにある「さびしすぎて」の何たるかを、全体の半分以上を使って切々と分析し訴えるのです。作者はなぜさびしいのか、どのくらいさびしいのか、それはどうすれば解消できるのか。それを作者は、どんどん掘り下げていくわけです。

 正直この作者の気持ちが今の僕にはさっばりわからないのですが、生きづらい性格を抱え込んだまま、より生きづらい方向へどんどん自分を追い込んでいく人たちは、結構多いのかもしれないなぁ……と思ったりはしたのです。

 「生きる」という実感が希薄になっているからこそ、「生きる」とか「生きねば」という概念に圧し潰されそうになってしまうのかも。

 この作者ほど僕は思いつめていなかったけれど、生活に関する知識がほとんどないまま、頭でっかちになってあれこれ考え込んで、自分がそれを経験したことがないままにあれもこれもジャッジして、その中で自分ががんじがらめになっていくというのは、僕も何となくわかるような気はします。僕も若い頃は、そんなようなところがあったからね……。

 この作者の気持ちがわからないなりに、「自分はどうだっただろうか?」と過去の自分の想いを反芻させられてました。
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形式: コミック
引きこもりや鬱の人たちの心の様を知りたいと手に取ってみたら、大収穫だった

自分自身も鬱になった経験がある。部長への昇格、妻の突然死、子供の自殺未遂と立て続けにストレスが掛かって発病。寝たきりになった。立ち上がるのに柱に縋って立ち上がるくらいの酷さ。でも、元々バリキャリだったので、職場を通じて社会性を持っていた。職場でも「デキる人」と思われていたので、復帰は喜ばれた

永田カビの場合、マトモな就職も出来ず、美大でドロップアウトしている。女子の「良い子」にありがちなパタン。親の期待に応えたいと自分で自分のペルソナを偽っているうちに、何かしたい事なのか分からなくなった。就職の面接を繰り返す中で、他人から自分がしたい事を示唆されて励まされて行く。日本には良い人たちが居るのだなぁ。人が立ち直るのに、周りの人たちの理解が必要なのだと痛感した

私自身はストレスに強い「ダイ・ハード」タイプだった。それでも、潰れる時には潰れる。元々、親への依存が強く、甘えん坊、弱い自分を奮い立たせている子は思春期に目標を失い、自分を責めていく子が居る。この人はこのタイプ。自らを語る事によって、自身を乗り越えていく姿に感動した

レズ・フーゾク案内と勘違いして買った人が居るとか、タイトルと表紙を見たら分かるじゃん! と思ったのは傲慢なのだろうか。顔面蒼白で女性に迫られる女の絵だし
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