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ささやく夜

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登録情報

  • CD (1997/1/22)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ソニー・ミュージックレコーズ
  • 収録時間: 37 分
  • ASIN: B00005G9CM
  • EAN: 4988009923895
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商品の説明

内容(「CDジャーナル」データベースより)

淡々としたヴォーカルの中に甘酸っぱさを残していくカーラ・ボノフの代表作で,79年発表の彼女の2ndアルバム。西海岸のミュージシャン総出演といったサポート陣によっていかにも西海岸といったサウンドづくりがなされ,カーラの歌から湿気を除く。


カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.7
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トップカスタマーレビュー

投稿者 riverbook 投稿日 2006/4/22
形式: CD
カーラ・ボノフのセカンドアルバムです。

全体を通して、素直なボーカルで、非常に聞きやすい。イーグルスのメンバーや、ジェイムズ・テイラーなどがゲストとして参加している。

特に、スローテンポのバラード曲での歌がすばらしい。三曲目の「The letter」やラストの「The water is wide」などは、思わず胸が締め付けられるような気さえする。

アップテンポの曲もあるが、全体的にイメージは、ジャケット写真によくあらわれているように思える。

個人的にすきなのは、ラストの「The water is wide」。海の向こうにいる恋人への思いを歌ったトラディショナルナンバーだが、大げさな言い方をすれば、世の中にこれほど切ない歌はないとまで思っている。

カーラの歌も、素朴ながらよく悲しみが伝わってくるし、ゲストのガース・ハドソン(ザ・バンド)のアコーディオンや、ジェイムズ・テイラーのギターとバックボーカルも雰囲気が出ている。

この曲一曲のために、このアルバムを買っても損はないといえるくらいである。
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形式: CD
カーラ・ボノフの最高傑作の呼び声も高いソロ2作目。カーラはアメリカ人でありながら押し付けがましさがなく、サラっと頼りなげな声で歌うので、日本人には受け入れられやすいのではないかと思いますが、このアルバムでは冒頭から明るいミディアムポップ「Trouble Again」(涙に染めて)でスタート。ほかにも「When You Walk In The Room」「Baby Don't Go」「Loving You」と他の作品に比べるとポップな曲が並べられています。それ以外はお得意のバラード路線で、バランス良く楽しめます。バックもプロデューサーでもあるケニー・エドザーズやアンドリュー・ゴールドといったブリンドル時代の仲間や、お馴染みのWestCoastのスタジオミュージシャンを起用しており、サウンド的にも安心して聞ける1枚です。
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形式: CD
この人の声はなにか切なげで、それでいて気の強さが感じられて。
ウエストコーストの人で、バックも当然その周辺の人たちなので
すが、どこかしっとりしんみりしてしまうのです。
一人になって、ちょっと元気になりたい時に、カーラの歌が寄り添って
くれます。
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投稿者 boke VINE メンバー 投稿日 2004/2/13
形式: CD
ここ30年ぐらいで、ソロアルバムは4枚しか出していないのに、なんとも言えぬ控えめな存在感のある人。多くの曲をリンダ・ロンシュタットに取り上げられ、ソングライターとしての評価が先行しましたが、アーティストとしてもなかなか輝いています。そのリンダのカバー依頼を断って制作された①を筆頭に④、⑨といったカバー曲を織り交ぜながら、じっくり、しっとりと聞かせてくれる曲が9曲。一曲として駄作、捨て曲はありません。個人的にはエレピのイントロから始まる②、軽快なコーラスから始まるアップテンポナンバーの⑥、トラディショナルに加筆した⑨がお気に入りです。大ヒット一大ムーブメントを作る、毎日夢中になって聞くような類の音楽ではありませんが、棚に大事にしまっておいて、時折疲れた時、心を休めたい時に取り出して聞く。そんな音楽です。
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形式: CD
1979年リリースの2作目。Linda Ronstadt への曲提供で脚光を浴びた彼女。前作でセルフカバーした"Lose Again"は、ほんと名曲ですネ!本作では、ミディアムテンポのロックナンバーが目立つ。Waddy Wachtel&Andrew Gold などのギターサウンドも全開。Karla Bonoffのヴォーカルは、「感情爆発、パワー漲る」 Linda Ronstadt とは対象的で、「内に秘めた憂い」がなんともいえない。やはりバラードに、その魅力が際立つ。Don Henley(Eagles)、J.D.Southerのバッキング・ヴォーカルが盛り上げまくる"Restless Nights"や James Taylor&J.D.Southerのハーモニーに、Garth Hudson(The Band)のアコーディオンが感涙ものの"The Water Is Wide"の2曲に、シビレました!
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投稿者 ともぱぱ 殿堂入りレビュアートップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2007/8/24
形式: CD Amazonで購入
寡作で、マイペースで作品を発表するカーラ・ボノフのCDはどれも秀逸ですが、日本で70年代後半にウェスト・コースト・ロックを愛聴していた人の多くにとっては、本作が最も思い出深いでしょう。リンダ・ロンシュタットがその後89年発表の「クライ・ライク・ア・レインストーム」で採り上げた(1)を含む本作は名曲揃いですが、私にとって印象深いのはトラディショナルの(9)。ギターでジェームス・テイラーが参加し、哀愁漂うアコーディオンをガース・ハドソンが担当。多くのアーティストがこの曲を演奏していますが、私が聴いた範囲では本作のものがベストと思います。内容だけでなく、このぐっとくる表・裏のジャケットにもしびれます。70年代後半の女性シンガー・ソングライターの極めつけの傑作として、本作は大いに推奨に値します。
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