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さくらの唄

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登録情報

  • CD (2001/7/6)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: UK.PROJECT
  • 収録時間: 49 分
  • ASIN: B00005L9XW
  • EAN: 4514306004175
  • 他のエディション: CD  |  MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 56件のカスタマーレビュー
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商品の説明

Amazonレビュー

   峰田和伸(Vo,G)、浅井威雄(G)、安孫子真哉(B)、村井守(Dr)の4名からなるパンクバンド、ゴイステことGOING STEADY。2002年4月にグリーンデイのJAPANツアーにモンゴル800らと参加し、その後も夏のイベント“RISING SUN ROCK FESTIVAL 2002 in EZO”、“FUJI ROCK FESTIVAL'02”に出場するなど、今後ますますの活躍が期待されるバンドだ。
   『BOYS&GIRLS』に続く2ndアルバムとなる本作は、どうにもならなくて先が見えずに嘆きもがく姿を描いた<2><5><8>や、大好きな人に振り向いてほしいと願う<6>、彼女との別れを歌った<9>など、青春を感じさせる曲がずらり並ぶ。繊細に若者の本音を綴ったリリックと耳当たりのよいメロディーが随所に散りばめられ、懐かしいようなせつないような気分にさせる1枚だ。(中西 章)


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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 ヒデ 投稿日 2008/5/13
形式: CD
中学 高校時代とききまくりました
ゴイステをはじめて聞く人にはかなりおすすめです!
ベストといっても過言でないです
恋してる人におすすめですよ
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投稿者 たけ 投稿日 2010/9/13
形式: CD
当時本当によく聞きました、というか未だに当時の友人とカラオケ行くとよく歌います。
なんというかね…このアルバムに入っている曲を聞いたり歌ったりするとそこだけ当時に戻ったような気持ちになれるんですよ。

名盤だなと思うアルバムは数多いけど、当時の記憶がブワッとフラッシュバックするアルバムは本当に少ない。
これは自分にとってそういった意味では数少ない1枚です。
あぁこういうのを「思いで補正」っていういんだろうな…

もしこの駄文をここまで見てる中高生がいるのなら是非このアルバムを聞いてみてほしい。
名盤かどうかを判断するのは人それぞれ違いますが、これは間違いなく思春期向けのアルバムですから。
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形式: CD
銀河鉄道の夜は最高やな。イントロだけで鳥肌がたつ。このCD買って数年たつけど俺がおっさんになってもずっと聴いてるんやろな…ゴイステありがとう。
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形式: CD
まず、青春してる人に「絶対聞け!」と無理矢理でも聞かせてあげたい一枚。
ともかく歌詞が痛いくらいわかる。共感できる。
演奏はそこまでうまいとはいえないけどそれが逆にいい味を出してる。
ぁっ、でも聞く前にちゃんとボリュームは少し下げるょぅに。
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形式: CD
メロディーがあのアーティストに酷似している、
うるさいだけという批判も良く聞きますね。
でもこのバンドはそんな批判も吹き飛ばしてくれる程の
実力と存在感を持っていたと思います。
ゴイステの歌は心に直に突き刺さって来る感じ。
刹那的なメロディーに乗せて歌われるその独特な歌詞。
聴く者を一気にゴイステの世界へ連れていってくれます。
私が高校生の時にゴイステがこのアルバムを発表しました。
やっぱりあの頃は毎日の様に聴いていたし、
ゴイステ=青春という印象が強いです。
若い人たちに是非聴いて欲しいし、段々と社会の波に揉まれ
変わって行く私達も青春時代の気持ちを忘れない為にも
時々思い出した様に聴きたいアルバムですね。
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投稿者 matsubokkuri 投稿日 2006/10/11
形式: CD
今、日本のメジャーで活躍しているバンドで、ゴイステほどの魅力を放つバンドはないと思う。

どのバンドも万人受けを意識したメロディーや歌詞で、聴いていても全然心を打たない。

ゴイステはとても自己中心的なバンドだと思う。

自分の感情や考えを、何のフィルターも通さずに歌にしている。

私は彼らのように強くないし、共感出来る部分も少ない。

けれど、彼らの内面がむき出しになった音楽を聴いていると、とても心が熱くなる。

彼ら以上のバンドには、日本でもう出会えないんじゃないかな。
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投稿者 ケント☆ 投稿日 2006/11/18
形式: CD
荒削りで洗礼されてないけどそこがゴイステの魅力だと思います。特にこのアルバムはゴイステの中でも一番で、どれだけの人の心の中の思い出の曲になってるんだろうって思います。このアルバムを聞くと青春の甘酸っぱくて切ない気持ちを嫌でも思いだします、特に佳代がオススメで青春ど真ん中って感じの曲です。
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形式: CD
 Going Steadyと始めて出会ったのは、Count Down TVでのインディース特集の中だった。アルバム『さくらの唄』がインディースチャートを賑わしていたその時、正直久しぶりに音楽に一瞬目を奪われた記憶がある。「東京少年」の‘僕らは若くて、心が歪んだ 叫ぼう、叫ぼう、僕らはここだ’という歌詞は、実にブルーハーツの「ろくでなし」以来の衝撃だった。次の日には、『さくらの唄』は僕の部屋にあった。『Boys&Girls』はまだまだ荒削りで、「Don’t Trust Over Thirty」のような名曲もあるものの、『さくらの唄』にはとうに及ばない。わずか2枚のアルバムのみで姿を消したこの偉大なバンドは、実際その偉業を語られるときは1枚目のアルバムではなく、恐らく2枚目のアルバムとその後に出したマキシシング「童貞ソーヤング」によって、後世まで語り継がれることだろう。「東京少年」「Baby Baby」「銀河鉄道の夜」という奇跡の名曲を収録した『さくらの唄』を、僕はティーンエイジャーの頃に聞きたかった。
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