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さおり&トニーの冒険紀行 ハワイで大の字 単行本 – 2005/11/25

5つ星のうち 3.6 27件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

著者初の爆笑海外ルポ!
ハワイ四島珍道中! 二人が南国で見つけたものは?
大人気のリゾート地、ハワイ。でも、私にとって、実はそれほど興味がない場所でした。今までにも行ったことはありましたが、ブランド物も買わず、マリンスポーツもしないせいか、街を歩くくらいしか楽しみ方がわからなかったのです。
しかし今回、また訪れる機会をいただきました。そして、沢山の体験や出会いを通して、いろんなハワイを見ることができました。その面白さが、皆さまにも伝わりますように。
のんびりと、どうぞ。
小栗左多里

ハワイの人は、あなたが「何」をどのくらい持っているかよりも、あなたが「誰」なのかに興味があるそうだ。だったら両手を大きく広げて、のびのびと旅に出かけよう。「ボクはここにいるよ!」と言って。
さらに足ものばして、みんな大の字。
トニー・ラズロ

(「はじめに」より)

内容(「BOOK」データベースより)

オアフ島、マウイ島、ハワイ島、カウアイ島にて、普通の観光客では行かないところに突撃取材をし、みんなの知らないハワイを紹介する。ハワイに暮らす人たちとの交流や、自ら参加して体験したことを漫画で描いた、いままでのハワイ観光常識を打ち破る、波乱万丈の珍道中記!トニー・ラズロのコラムも必読。

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登録情報

  • 単行本: 166ページ
  • 出版社: ソニー・マガジンズ (2005/11/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4789726002
  • ISBN-13: 978-4789726009
  • 発売日: 2005/11/25
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 14.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 27件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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形式: 単行本 Amazonで購入
サブタイトルは、さおりトニーの冒険紀行です。漫画ですが、字が多く結構中身が濃いです。マウイ島、ハワイ島、カウアイ島、オアフ島の4島を紹介しています。本当に島で全然内容が変わりますね。イラストがいっぱいなのでわかりやすいです。
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形式: 単行本
ダーリンは外国人旅行編第1弾。これより「さおり&トニーの冒険紀行」というシリーズ企画が始まる。
基本的にはハワイに家族旅行に行く話し。ただし企画なので、ちょっとハワイに行った、ではなくガッツリ行っている。確かに一つ一つは短いというか僅かだが、日本人好きな浅く広くという感じ。ツアー旅行のようにできるだけ沢山回るという方が合っているかな。
実際に読んでみると、行ける所は全部行ったようだ。出来る体験もできるだけした様子。普通絶対に行けないであろうニイハウ島にも行っている。
そのような体験を1冊にまとめるのは大変だ。読むとわかるが出発前の部分は僅かに1ページ。本編の1コマ目はマウイ島のホテル・スパ、いきなり始まる。ハワイの空港がどうのとか一切無し。マンガが描けないトニーのエッセイを除いて、基本的に紹介の嵐。頑張ったと思う。正にギュッと詰め込まれた感じ。
それが今ひとつと感じる方もいると思う。しかし私的には面白かったし、良かった。単純に旅行マンガであれば、もう一つと思ったろうが、根底に歴史も含めたハワイ文化の紹介があると感じた。そうなると、ハワイは島によって色が違う。ニイハウ島などは好例。すれば、一通り全部紹介しなければ、それが分からない。よってこうなったのではと思う。

普段と違う環境で、普段と違う体験をすれば、普段と違う面が現れ
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投稿者 TERIOS トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2012/6/19
形式: 単行本
「ダーリン」シリーズで一発当てた作者が、家族や編集とハワイ四島(マウイ、ハワイ、カウアイ、オアフ)へ取材旅行しに行った様子を、ただ描き連ねたルポ漫画。それ以上でも以下でもなし。

リゾートホテルでマッサージされたり、タロ芋掘り体験したり、ウクレレ工場を見学したり、コンドミニアムの朝は鳥が五月蝿いとか、イルカとたわむれて楽しい、などなど、体験してきた事をただ描いてあるだけなので、つまらない訳でもない代わりに特別面白くもない。著者の「漫画家としての観察眼」やトニーの「言語オタクとしての突っ込み」などなど、このふたりならでは価値観を通した視点を読者は期待していると思うんだけど…。

ハワイで出来る観光イベント体験記みたいなものなので、これから旅行に行こうと思っている人には参考になるかも。
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投稿者 Vermouth 投稿日 2006/3/19
形式: 単行本
ハワイ旅行についてのエッセイですが、少し行き当たりバッタリ的なところが、笑えます。

しかし、インパクトにかけていて、今までの中で一番つまらなかったです「ダーリンは〜」や「英語の出来ない〜」と、比べると・・・。

トニーのエッセイをもう少し、載せて欲しかったです。

マンガの面白みがいまひとつでした。
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投稿者 アーリー 投稿日 2005/11/29
形式: 単行本
最初の夫婦物は面白かったですが、その後は惰性でしかありません。

もうあの時の「サムシング(何か)」はありません。

平凡な作品です。

外国人夫婦の話なら「インド夫婦茶碗」がお奨めです。

パワフル度が全然違います。
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形式: 単行本
マンガ家小栗氏と語学オタクの夫トニーが、ハワイの代表的な4島(マウイ、ハワイ、カウアイ、オアフ)を取材旅行した模様をマンガにしたもの。

ジャンル的にはマンガというより、太田垣晴子氏の本のようにマンガを使ったレポートのようなイメージに近い感じ。

あまり、笑えるものではないので、ハワイに買い物以外の目的で旅行に行く方、小栗氏のファンの方などに限定してお勧めの一冊である。

本書では、レイを作ったり、タロ芋を掘ったり、フラダンスを習ったり、マリンスポーツにチャレンジしたり、...ハワイの文化、食事などが描かれている。マンガを読むことで、これらを知ることができる。
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形式: 単行本
一般的な旅行で行くような場所少々と、1週間程度の旅行ではなかなか行けない所に行った話、共に書かれています。
ハワイの観光地では当たり前のように日本語が通じてしまうくらい多くの日本人が訪れる中、どれだけの人がハワイ古来の文化をちゃんと知っているのだろうか?
恥ずかしながら私が知らない、知ろうともしなかったハワイの姿を垣間見る事ができました。
私の印象では旅行ガイドというより、ハワイ文化の入門書の更に入門書。
例えばハワイ諸島の中に、島民とよその人間の接触を極力禁じている島があるなんて全く知りませんでした。
外国を訪れるのにその国の文化・歴史に敬意を払えないのはとても失礼な事なのに、ハワイに対して日本人がそうしてこなかった事に気付きました。

ハワイなんてどうでもいいって人にはつまらないでしょうが、タイトルから内容がハワイの事くらいは推察できるでしょうし、私は敬意を込めて高評価をつけさせていただきました。
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