絵が丁寧でかわいらしくて、コロナ禍が終わったら行ってみたいと思いました。
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ご当地グルメコミックエッセイ まんぷく福岡・九州 (メディアファクトリーのコミックエッセイ) 単行本 – 2013/11/15
いしいまき
(著)
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食いしんぼうイラストレーターのいしいいまきさんが、九州グルメ案内人に導かれ、指折りの名店を食べ歩き! 福岡、小倉、久留米、長崎、熊本、鹿児島…。地元の人も納得の味をもとめて、あちらへこちらへと奔走します♪
- 本の長さ144ページ
- 言語日本語
- 出版社メディアファクトリー
- 発売日2013/11/15
- 寸法14.9 x 1.5 x 21 cm
- ISBN-104040661079
- ISBN-13978-4040661070
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商品の説明
著者について
●著者:いしいまき
登録情報
- 出版社 : メディアファクトリー (2013/11/15)
- 発売日 : 2013/11/15
- 言語 : 日本語
- 単行本 : 144ページ
- ISBN-10 : 4040661079
- ISBN-13 : 978-4040661070
- 寸法 : 14.9 x 1.5 x 21 cm
- Amazon 売れ筋ランキング: - 708,050位本 (本の売れ筋ランキングを見る)
- カスタマーレビュー:
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カスタマーレビュー
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48グローバルレーティング
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上位レビュー、対象国: 日本
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- 2014年1月19日に日本でレビュー済みというか、佐賀だけない。
九州新幹線にご乗車の際には、佐賀でも途中下車してみてね!
- 2018年12月16日に日本でレビュー済みAmazonで購入とても面白く読みました。
ただ、やはり屋台情報などは現状と異なるので、そこを納得の上で購入されたほうがいいと思います。
- 2013年12月6日に日本でレビュー済みカバーの食べ物がとても美味しそうで、目を奪われました。
著者のいしいまきさんは『ぽっちゃり女子のくいしんぼうDays』という本も出してるほど
食べるのがお好きというだけあって、食べ物の描写がすごい!
こんな味なのかなぁと想像しながら読んで、とても楽しかったです。
お店や食べ物、街に関するトリビア的な知識もたくさんあって
読んだ後にはかなり福岡・九州に詳しくなった気がしました。
大満足の一冊です!
- 2019年7月28日に日本でレビュー済みAmazonで購入食べ物の写真が少なすぎるので、結局ネットで検索しました。
あと感想それ??ていうのが多く店の良さが全然伝わらない。
唯一の知ってよかったポイントは酒かす入り石鹸のみ。
- 2017年8月20日に日本でレビュー済みAmazonで購入とうとうまんぷくシリーズ全部買いました。
その上でこちらを読むと「この案内の人がダメなのでは?」という場面がちらほら…。
注文が終わってからオススメを伝えることが何度もあったり、有名店で怒られたり…。
分けて食べるものを落として作家さんが食べられなかったり。
他のシリーズでそんな案内の人いなかったと思うんですけど。
作家さんの表現自体は悪くなかったので星3で。
- 2013年12月5日に日本でレビュー済みAmazonで購入私はコミックエッセイが好きで、この本の作者いしいまきさんの既刊2冊とも持っています。
いしいさんの絵柄が好きだし、食べ物系のエッセイが大好物なので
発売を知ったときは即予約してとても楽しみにしていました。
結論を言うと「美味しそうなんだけど伝わらない」
福岡・九州の魅力溢れるグルメがが満載で、どれも丁寧に描かれてはいるのですが
マンガがいまいちです。
美味しい物を食べた時のキャラクターの美味しい表情が描ききれてない。
リアクションの表現が薄い…というか
いしいさん本人のキャラクターが弱いですね。
今までのエッセイよりも今回は自画像に近づけて描いているように感じますので
実際のいしいさんに近いキャラクターだと思いますが
マンガですので、以前のキャラクターに戻した方が表情もイキイキと描けるのではないでしょうか。
同時購入した「まんぷく大阪」のが面白く読めました。
コンセプトが同じ2冊ですので、面白さの差は作者の力量の差に感じます。
とはいえ、いしいさんはこれからもっと面白いマンガが描けると思います。次の作品に期待!
- 2013年12月22日に日本でレビュー済みAmazonで購入以前のぽっちゃりさんの自画像の方が、ずっと表情豊かでした。
今の方が本人に似ているのでしょうが、数パターンの表情の使いまわし故に、場面場面の感情が理解しにくいです。
以前の作者さんが人間味溢れて書かれているとしたら、この本の作者さんは「良い子」って感じです。
以前のちょっと意地悪そうな顔で食べたり挑戦したりする所とか、好きだったなぁ。

