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こんな朝日新聞に誰がした? (WAC BUNKO 241) 新書 – 2016/12/19

5つ星のうち 4.9 8件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

二人はいずれも朝日新聞OB。それぞれ『崩壊朝日新聞』(長谷川氏)と『ブンヤ暮らし三十六年 回想の朝日新聞』(永栄氏)という著作がある。この二人が、慰安婦報道などに見られた、誤報虚報だらけの「朝日新聞」にメスを入れる。こんな堕落した言論機関になった諸悪の根源、ガン細胞は、歴代社長・幹部社員たちの「平和ボケ」「左翼リベラル」「反知性主義」にありと、古巣をめった斬りにして論駁する。抱腹絶倒&一読賛嘆の「朝日新聞血風録! 」

『崩壊 朝日新聞』を出して、朝日関係者から「晩節を汚さないでください」と言われたり、
「ゴロツキ」視されても、全く辛くない。「ゴロツキ」、光栄じゃないか…(長谷川熙)

朝日にはタテマエ優先というか、現実にはありえないユートピア、青い鳥を追いかけるような記者がやはり多い。
だから知識人といわれる人から支持される…(永栄潔)

はじめに エリック・ホッファーと長谷川さん 永栄潔

第1章 朝日新聞は「マルクス主義結社」だ
『崩壊 朝日新聞』に「沈黙」する朝日
のちの経団連会長を追及した長谷川記者
「朝日に左翼じゃない記者なんているのか?」
朝日は公安に頼んで身元調査までしていた?
朝日は日本の『プラウダ』だった?
朝日首脳は中ソ両共産党の走狗となって対立
産経に完敗した朝日の毒ガス報道
「日本悪しかれ」は通底
「いつ、どこで、誰が」の取材を怠るな!

第2章 朝日新聞は「歴史」に学ばない
「パブロフの犬」もびっくり。徹底して共産主義擁護
戦前からのマルクス主義への憧憬
中ソに手玉に取られた知識人の愚
階級闘争史観に合わない史料は無視
「安倍政権を潰したい」という一念
北朝鮮に共感を隠さなかった小田実
「百人斬り競走」記事をめぐる虚報を再報道

第3章 朝日新聞は「虚報」「誤報」を繰り返す
朝日が外務省に牽強付会の抗議
朝日お得意の〝二重基準〟と〝秘匿報道〟?
「伊藤律架空会見記」より大汚点
異論は〝汚物〟〝反動〟扱い
「僕に近寄るな。君のマイナスになる」
〝ユートピア〟を追いかける朝日記者たち
〝アジびら〟となった朝日の実態解明を!
誰が朝日を崩壊させたのか
〝主義〟にとり憑かれ事実の究明はおざなりに

第4章 朝日新聞は「GHQチルドレン」だ
天安門事件をめぐる朝日内の〝中ソ対立〟
「天安門まぼろし派」がいた
オーウェルもびっくり、朝日社内のビッグブラザー
GHQチルドレンは〝首を突っ込んだダチョウ〟
自己欺瞞の〝憲法〟を愛する空虚
共産主義は〝二十世紀の妖怪〟
国連の異常性を無視する朝日以下のマスコミ
本多勝一の「中国の旅」の背後関係を検証せよ
「立憲主義」のまやかし
朝日社内のダークマターの存在
北朝鮮と朝日の霧は晴れない

第5章 朝日新聞は「不偏不党」を捨てよ
押し紙問題を現職朝日記者が告発
朝日上層部の「ヒラ記者」に対する不安
「押し紙制度」の考案者
読まれない朝日新聞の哀れな末路
若宮啓文の「失礼な記事」は主筆失格
日本の悪口を海外で言うのは風土病?
「安倍叩きは社是」の真相
「汚辱の経過」を「勇み足」とは
「書き得」と「言い得」的な神経が蔓延っている
「売名に決まってるだろ」
謀られた国連報告者の来日
「高市大臣は逃げた」の印象操作
朝日と国連の〝前科〟
「不偏不党」の逆を行くもまたよし?

第6章 朝日新聞は「現代史の検閲者」だ 長谷川熙
「誰でも知っている」の冷笑
「大東亜戦争」との名を棄てよ
日向ぼっこのGHQチルドレン
批判どころか、文革礼賛
「日向ぼっこのマルクス主義チルドレン」たち

第7章 朝日新聞は「ブンヤ」より「ジャーナリスト」がお好き? 永栄潔
社内の空気を読んで捏造
「銃を執り、中国人民とともに闘う」と咆哮した平和主義者
先輩の〝声なき声〟記事に違和感
朝日流の「言論の自由」の二重基準
意外に鋭い学生の問題意識
ジャーナリストとブンヤの違いとは

第8章 朝日新聞の「大義」とは何か? 長谷川熙
検証を怠った朝日に対する強い危機感
「代表的新聞」としての「妙な精神構造」
過去の否定が「大義」に
進取の商才の代償
「ゴロツキ」、光栄じゃないか
第9章 朝日新聞は「戦後民主主義の優等生」か? 永栄潔
つまらないことを覚えているのが新聞記者
「ガン首、忘れんな」
脅してきた先輩
スクープ記事は創作だったという衝撃の真相
朝日の論調を決めていた「二木会」?
吉田調書誤報は大問題
正論派知識人からは「朝日? 無礼者! 」と
いい時代に記者をやった

おわりに 故意の捏造記事が氾濫する朝日 長谷川熙

内容(「BOOK」データベースより)

歴代社長・幹部社員たちの「平和ボケ」「左翼リベラル」こそが元凶だ!『ブンヤ暮らし三十六年 回想の朝日新聞』と『崩壊朝日新聞』の著者が激突対談!

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登録情報

  • 新書: 240ページ
  • 出版社: ワック (2016/12/19)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4898317413
  • ISBN-13: 978-4898317419
  • 発売日: 2016/12/19
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 11.3 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9 8件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

投稿者 トップ100レビュアー 投稿日 2016/12/19
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対談者の一人長谷川さんは、無駄口をきかない。企業主催の宴会ばかりでなく部の忘年会や旅行会にもあまり出ない。笑った顔を見た人がいないと形容されている。
このような人は、信頼するに値する。

この本は、朝日の内在的論理を白日の下に晒している。
左翼が主流で、その最たる左に党員がいてその他に過激派その他がいる。
長谷川さんは、その中で真の中庸の立場とし言説で生きてきたようである。
朝日は、よく言われるガラパゴスでなく、「鎖国」なのであろう。
敗戦後70年間、何らの書き換えもせず何故か生きて来られた。読者も敢えて現実に直面するするのを嫌がったのであろう。
70年という時間は、重い。ソ連は崩壊した。中国経済も老いつつある。

朝日は、戦時中その戦争の大義名分を煽り続けた。そして、敗戦後は一転して節操もなく占領軍の使い走りとなった。
そして今、ブレグジット、トランプ大統領の誕生と云うアングロ・サクソン世界の動きは、「普通の市民」の世界と云う選択を突き付けるものである。

翻って、朝日には天安門事件を幻としたり拉致事件は考えられないとする人たちがいた。
長谷川さんは、言う。朝日は「GHQチルドレン」であったと。それは、虚構の歴史に首を突っ込んだ駝鳥である。<
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元朝日新聞記者長谷川さんと、元「週刊朝日」副編集長永栄さんが、朝日新聞の反日体質を徹底批判!
長年の経験から朝日新聞の内情を知り尽くしたお二人が、これでもかと歯に衣着せず、もはや怖いものなし「鬼に金棒」の朝日追撃である。
長谷川さんは「崩壊朝日新聞」を出した時、朝日関係者から「晩節を汚さないで」とか「ゴロツキ」呼ばわりされる嫌がらせをさんざん受けたという。それについて、全く辛くないし「ゴロツキ」とは光栄じゃないか!と、一蹴している。その心意気やよし!
永栄さんは、朝日の救い難い体質を「タテマエ優先、現実にはありえないようなユートピア、青い鳥を追いかける記者が多い。だから知識人といわれる人たちから支持される」と鋭い指摘。歴代の社長、幹部社員をみれば、どういうタイプがこの会社で出世するのか一目瞭然ではないか?
事実を歪曲し日本を悪しざまに書く記者ほど上層部の御覚えめでたく、出世街道まっしぐら。あの本多勝一のように!
同時に、この新聞の体質はGHQの落とし子であり、日本人の誇りと自信を奪うこと、皇室を始めとする日本古来の文化そのものの弱体化を目的としている。朝日新聞は、記事の中でたとえば「天皇は御所の稲刈りをした」というように表現する。つまり陛下に敬語を用いていないのである。元号をなくし、西暦だけにせよという主張も、これまた然り。皇室と自
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本書の帯によると、「歴代社長・幹部社員たちの『平和ボケ』『左翼リベラル』」たちが、そんな誤報虚報だらけの朝日新聞にしたとのことのようだ。二人は朝日新聞のOB。略歴を見ると、もちろん社長ではないし、「幹部社員」ではなかったようだ。定年まで、ペンを持ち、記者、編集記者として現場で活躍した人たちのようである。そんな二人が、古巣を批評論難した対談集(一部単独の個別エッセイもあり)。

長谷川氏のエピソードとして、後に経団連会長にもなった稲山嘉寛氏が定例記者
会見で、「これだけ不況が続くと、どこかで戦争が起こってくれないと困る」と
言った時の報道姿勢がおやっと思った。

永栄氏が紹介しているエピソードだが、まぁ、軽い冗談だったのかもしれない。
聴いている記者たちも、聞き流していたそうな。しかし、長谷川氏は、改めて質
問。相手が真顔で「起きないと日本が困るでしょう」と答えたところ、記者団か
らは笑いが起こったという。しかし、長谷川氏は「会長のご真意と伺って宜しい
ですか」と確認。「結構ですよ」と応えたので、翌日一面に戦争を待望する稲山
鉄鋼連盟会長…の記事を書いたという。すると、社の幹部は「とんでもない記事
を載せてしまい…」と謝罪しに会長のところにいったという。そのあと、長
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以下が前提、
「朝日新聞社は一昨年の二〇一四年八月、従軍慰安婦報道に間違いがあったとして、
多数の関連記事を取り消した。
著述業・吉田清治氏の証言に基づき、日本の官憲が済州島などで朝鮮女性を暴力的に拉致
して前線の軍慰安施設に送り込んだとしてきた一連の報道を撤回したわけだ。
吉田証言を疑問視する研究者はかなり前から居て、現地を調査して吉田氏の虚言とする
報告まで在ったのに、記事を取り消すまで三十二年掛けるとは何事か。
朝日は他紙誌の筆誅を浴びた。そんなさなか、週刊誌「アエラ」のベテラン記者、
長谷川さんが、記事を撤回しても詫びることはしない朝日の姿勢に憤り、
編集部を去ったと週刊誌で報じられた」

“朝韓(あさひともいう)新聞”の日本国民に向けた謝罪はまだですかー?
もし日本で生き残りたいというなら、すぐに動くべきです。少なくとも以下の言語で、
「慰安婦問題はありませんでした!」と全世界に発信してください。
英語・フランス語・イタリア語・ドイツ語・スペイン語・中国語・韓国語・ロシア語・
ポルトガル語・オランダ語・アラビア語・タイ語・広東語・ベトナム語・インドネシア語。

おそらく“朝韓(あさひともいう)新聞”であっ
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