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こんな夜は (幻冬舎文庫) 文庫 – 2014/2/6

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

古いアパートを借りて、ベルリンに2カ月暮らしてみました。土曜日は青空マーケットで野菜を調達し、日曜日には蚤の市におでかけ。窓の外から聞こえるストリートの演奏をBGMに、読書をしながらお茶を飲んだり、さくらんぼのジャムをことこと煮たり。ベルリンの街と人々が教えてくれた、お金をかけず楽しく暮らす日々を綴った大人気日記エッセイ。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

小川/糸
作家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 文庫: 222ページ
  • 出版社: 幻冬舎 (2014/2/6)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4344421515
  • ISBN-13: 978-4344421516
  • 発売日: 2014/2/6
  • 梱包サイズ: 15.2 x 10 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.5 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 106,208位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
裏表紙のあらすじを読んで、ベルリンでの古いアパートでの生活と書いてあったので購入。
しかし、中身はまるでブログやFBでの「いいね!」を待ってるかのような内容。
辟易しました。
失敗。
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形式: 文庫
プライベートやブログで日記を書いている私にとってはとても参考になる本でした。

お仕事で洋の東西を問わずかけまわりながらも、
日本の温かさ、とか、
なんでも機械や即時性等にこだわらないこと、
要するに、本来の人間のあり方を忘れないことって素敵なことだなと
日記を通して気づかせてくれる本でもありました。

そして、文語ではない、やさしく語りかける
言葉の一つ一つが小川糸さんらしさ(ほんわかさ)を紡ぎだしており、
私はなんだかほっこりした気持ちになりました。

社会がみるみる移り変わるこんな世の中にこそ、
スローフード、スローライフという概念に注目すべきであると私も感じております。

日々生きる事に無力感や、逆に忙しくし過ぎてる方にも、
こんな生活の仕方もあるんだな、
という意味でこの本を読むと楽しめるのではないかと思います。

ただし、ほんわかした調子が万人向けではないでしょうし、
小川糸さんという一人の人間に関するただの日記であるともいえるし、
たまに読むくらいが丁度いいかなという内容なので
4点にさせていただきました。
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