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これからの「正義」の話をしよう (ハヤカワ・ノンフィクション文庫) 文庫 – 2011/11/25
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- ISBN-104150503761
- ISBN-13978-4150503765
- 出版社早川書房
- 発売日2011/11/25
- 言語日本語
- 寸法2.3 x 10.7 x 15.7 cm
- 本の長さ475ページ
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出版社より
著者紹介
マイケル・サンデル(Michael J. Sandel) 1953年生まれ。ハーバード大学教授。専門は政治哲学。ブランダイス大学を卒業後、オックスフォード大学にて博士号取得。2002年から2005年にかけて大統領生命倫理評議会委員。1980年代のリベラル=コミュニタリアン論争で脚光を浴びて以来、コミュニタリアニズム(共同体主義)の代表的論者として知られる。類まれなる講義の名手としても著名で、中でもハーバード大学の学部科目“Justice(正義)”は延べ14,000人を超す履修者数を記録。あまりの人気ぶりに、同大は建学以来初めて講義を一般公開することを決定。日本ではNHK教育テレビ(現Eテレ)で『ハーバード白熱教室』(全12回)として放送されている。著書『これからの「正義」の話をしよう』は世界各国で大ベストセラーとなり、日本でも累計100万部を突破した。ほかに『それをお金で買いますか』『ハーバード白熱教室講義録+東大特別授業』(以上早川書房刊)などの著作がある。2018年10月、スペインの皇太子が主宰するアストゥリアス皇太子賞の社会科学部門を受賞した。
写真(禁転載)(C)Hiroshi Hayakawa
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| これからの「正義」の話をしよう──いまを生き延びるための哲学 | それをお金で買いますか──市場主義の限界 | ハーバード白熱教室講義録+東大特別授業 上 | 実力も運のうち 能力主義は正義か? | |
| カスタマーレビュー |
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| 価格 | ¥990¥990 | ¥880¥880 | ¥770¥770 | ¥2,050¥2,050 |
| 書籍紹介 | 「1人を殺せば5人が助かる。あなたはその1人を殺すべきか?」。正解のない究極の難問に挑み続ける、ハーバード大学の人気哲学講義"JUSTICE"。経済危機から大災害にいたるまで、現代を覆う苦難の根底には、つねに「正義」をめぐる哲学の問題が潜んでいる。サンデル教授の問いに取り組むことで見えてくる、よりよい社会の姿とは? NHK「ハーバード白熱教室」とともに社会現象を巻き起こした大ベストセラー、待望の文庫化。 | 刑務所の独房を1晩82ドルで格上げ、インドの代理母は6250ドル、製薬会社で人間モルモットになると7500ドル。あらゆるものがお金で取引される行き過ぎた市場主義に、NHK「ハーバード白熱教室」のサンデル教授が鋭く切りこむ。「お金の論理」が私たちの生活にまで及んできた具体的なケースを通じて、お金では買えない道徳的・市民的「善」を問う。ベストセラー『これからの「正義」の話をしよう』に続く話題の書。 | 遭難した男たちが生き延びるため少年を殺して食べたとき、その行為は道徳的に許されるのか? ハーバード大学の人気教授マイケル・サンデルは、鋭い問いかけで現代社会の中にひそむ「正義」の問題を取り出し、刺激的な議論を繰り広げる。その彼の話題の講義が待望の文庫化! NHK教育テレビで放送された「ハーバード白熱教室」の第1回~6回、および東京大学特別授業の前篇「イチローの年俸は高すぎる?」を収録する。 | 出自に関係なく、人は自らの努力と才能で成功できる――能力主義(メリトクラシー)の夢は残酷な自己責任論と表裏一体であり、「勝者」と「敗者」の間に未曾有の分断をもたらしている。この難題に解決策はあるのか? ハーバード大の人気教授の新たなる主著 |
商品の説明
著者について
登録情報
- 出版社 : 早川書房 (2011/11/25)
- 発売日 : 2011/11/25
- 言語 : 日本語
- 文庫 : 475ページ
- ISBN-10 : 4150503761
- ISBN-13 : 978-4150503765
- 寸法 : 2.3 x 10.7 x 15.7 cm
- Amazon 売れ筋ランキング: - 4,118位本 (本の売れ筋ランキングを見る)
- - 3位イギリス・アメリカの思想
- - 4位イデオロギー
- - 7位哲学・思想の論文・評論・講演集
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著者について

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カスタマーレビュー
お客様のご意見
お客様はこの哲学書について、頭を使う内容だと評価しています。内容が面白く、読みやすく、内容がまとまっていると好評です。また、優しい哲学入門として、正義や良心について考えるきっかけになると感じています。具体的な例示で哲学的な問題を考えさせてくれるとの声もあります。一方で、読みやすさについては意見が分かれています。一部のお客様は「読み進めるのがしんどい」という指摘があります。ジョンロールズの平等主義についても興味を引くようです。
お客様の投稿に基づきAIで生成されたものです。カスタマーレビューは、お客様自身による感想や意見であり、Amazon.co.jpの見解を示すものではありません。
お客様はこの書籍について、頭を使う内容で面白かったと評価しています。内容がまとまっており、基礎的教養を身につけるのに読みやすく、価値観が変わる一冊だと感じています。実例がふんだんに出てくる部分もおもしろかったという意見があります。一方で、専門的な話については難しかったという指摘もあります。
"ずっと前に買っていて積んでいた本 やっと読み終えました。 題名に哲学と入っていて納得できる本でした。 頭を使う内容の本でした。" もっと読む
"面白い。本書は、身近なジレンマ的テーマについての議論を読み進めながら人間社会を生きる者として深く思考する機会を与えてくれただけでなく、思考することの楽しさも教えてくれた。" もっと読む
"実力のある人の話なので参考になると思います。" もっと読む
"...でも、留学せずともその一端に触れることはできる。 「ベストセラー = 良書」とは限らないが、これはまさに頭をぶん殴られるような書籍だ。この度、頭でっかちの姪の価値観を揺さぶるために再購入した。" もっと読む
お客様はこの倫理的アプローチについて高く評価しています。非常に多くの倫理的事例を紹介し、正義や良心について考えるきっかけとして提供しているようです。また、具体的な例示で哲学的な問題を考えさせ、思考の楽しさを刺激する内容だと感じています。身近なジレンマ的テーマについての議論を読み進めながら人間社会を生きる者として深く思考する機会を与えてくれると好評です。
"面白い。本書は、身近なジレンマ的テーマについての議論を読み進めながら人間社会を生きる者として深く思考する機会を与えてくれただけでなく、思考することの楽しさも教えてくれた。" もっと読む
"結論からいうと、とてもすぐれた政治哲学(正義論)の入門書だと思います。 とは言え、批判せざるを得ない点もあります。 本書で著者は、実際のシチュエーションに当てはめて哲学の学説のおさらいをさせてくれるのでとてもわかりやすいです。..." もっと読む
"正義についての哲学。名著中の名著。" もっと読む
"...を考える良いきっかけになるのではないでしょうか。 幸福、自由、美徳(後段には名誉というのも出てきますが)を軸に展開される 先人たちの正義論を紹介・批判的見解・新たな説の紹介という具合にスパイラル 的に繰り広げていく進め方は読んでいてとても興味深いです" もっと読む
お客様はこの書籍の読みやすさについて意見が分かれています。読み進められ理解しやすいと評価しています。ジョンロールズの平等主義や、7つの習慣についても理解しやすく、人生に役立つ内容だと感じています。一方で、内容が一般人にとっては難しすぎるという指摘もあります。知識を磨く本では「哲学」として重いテーマが取り上げられており、理解できる部分はとてもためになったという声があります。また、NHKの講義で面白かったという感想もありますが、全体的には内容がいまいちだという意見もあります。
"今でも十分読みごたえがある。" もっと読む
"読み解くのは少し難し買ったですが、理解できる部分はとてもためになりました。" もっと読む
"...本書で著者は、実際のシチュエーションに当てはめて哲学の学説のおさらいをさせてくれるのでとてもわかりやすいです。 功利主義から始まって、リバタリアニズム(自由至上主義)、カントの自由主義、そしてコミュニタリアニズム(共同体主義)と紹介していきます。..." もっと読む
"難しい話で理解は出来ていない。 しかし、様々な事例から考える事の重要性はわかった。 最後辺りは今のアメリカ社会の話で興味深かった。 もう一度読めるだろうか 苦笑" もっと読む
イメージ付きのレビュー
確かに題名の通りです。
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
2024年6月1日に日本でレビュー済み
自分の考える正義が、本当に正義なのだろうか。そんな疑問から、本書を購入した。
が、結局のところ、正解は自分で悩むしか無い。







