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これからの「標準」を学ぶ マルチデバイス対応サイト構築 (Web Designing BOOKS) 単行本(ソフトカバー) – 2015/4/23

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商品の説明

内容紹介

サイトのマルチデバイス対応に必要なノウハウとテクニックを集成!

スマートフォンやタブレットが普及し、PC以外からのWebサイト閲覧が増加しています。
さらに、Googleがモバイルデバイスに対応しているかどうかを検索結果のランキング要素にしたこともあり、サイトのマルチデバイス対応は必須となりつつあります。

これまではマルチデバイスに対応するための明確な指標がなく、多くのページ制作者が試行錯誤を繰り返してきました。
しかし、Googleが1つの指標として利用できる「モバイルガイド」をリリースし、状況は大きく変わろうとしています。

本書はGoogleの「モバイルガイド」と、ページの問題点を簡単にチェックできる2つの判定ツール「モバイルフレンドリーテスト」および「PageSpeed Insights」を軸にして、マルチデバイス対応に必要とされる知識、ノウハウ、テクニックなどを解説していきます。

【本書の内容】
Chapter 1 マルチデバイス対応の指標
Chapter 2 ビューポートの設定
Chapter 3 デバイスに合ったページの用意
Chapter 4 デバイスの判別
Chapter 5 パーツのマルチデバイス対応
Chapter 6 画像の最適化
Chapter 7 Webページの高速化

【本書のポイント】
・「モバイルガイド」と「モバイルフレンドリーテスト」「PageSpeed Insights」を元に、マルチデバイス対応の指標をつかめるようになる
・ビューポートの設定、デバイスの判別方法がわかる
・デバイスに合ったページの用意方法や、Webのパーツをマルチデバイス対応させる方法を習得できる
・画像の最適化のテクニックがわかる
・Webページの表示速度を上げるための改善ポイントがわかる
・本書で取り上げたサンプルはサポートサイトからダウンロード可能

内容(「BOOK」データベースより)

マルチデバイスに対応したWebサイトを作るのに必要な情報、設定、ポイントをまとめて解説!図解とサンプルでよくわかる、これからの「標準」!ビューポート、メディアクエリ、レスポンシブWebデザインなど、これ1冊で必須項目が全部わかる!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 320ページ
  • 出版社: マイナビ (2015/4/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4839954879
  • ISBN-13: 978-4839954871
  • 発売日: 2015/4/23
  • 商品パッケージの寸法: 23.4 x 18.4 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 7件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 61,306位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
Googleが提供する「モバイルフレンドリーテスト」「PageSpeed Insights」の指標を軸に、マルチデバイス対応に必要なポイントがまとまっています。

マルチデバイス対応サイトを制作する場合、技術のことをまったく理解していないディレクターさんがプロジェクトを仕切ってしまうとプロジェクトが残念な感じになってしまうことが多いです。
どうにかこうにか公開までこぎつけても、運用に耐えられない実装になってしまっていたりというサイトも多いですね。
そのようなプロジェクトにならないためにも、ディレクターさんなどサイト設計に大きく関わる方にぜひとも読んでいただきたい一冊だなと思いました。

HTML, CSS, JavaScriptに関する技術的な情報量も多く、マークアップエンジニアなどの実装者にも間違いなくオススメの一冊です。
他の投稿者の方も書いているとおり、一家に一冊置いておきましょう。
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投稿者 コーヒー トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2015/5/18
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
これまでは「レスポンシブなデザインなんていや!PCで意図したデザインでスマホも見て欲しい」と言い逃れをしてレスポンシブ対応を避けてきましたが、どうにも対応を検討しなくてはいけなくなり、こちらの本を購入しました。

大きく3つあるレスポンシブ対応への具体的な方法を採り上げて説明しています。
その中でも実際的なCSSのメディアクエリについて詳しく書いてあります。

また、画面サイズや画像サイズに関する説明が非常に多く「マルチデバイスでの見た目の違いをどう解消するのか?」という疑問に明快に答えてくれます。

興味深かったのは読み込み速度等についての解説。
これまた後半の3分の1程度の紙面をこちらの解説にあてられており、内容も大変興味深いものでした。

この一冊で全てが解決する訳ではないのですが、総論をきちんと理解する為に大変役に立ちました。

あと、これから新しいサイトをデザインする時は、当初からマルチデバイス対応を念頭に置いたコーディングが必要なんだなと痛感させられました。
今ある物をレスポンシブ対応するの、結構大変ですねー
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形式: Kindle版 Amazonで購入
他のスマートフォン対応やレスポンシブ本と内容が重複している箇所は多いものの、
「CAPTE0R.5 パーツのマルチデバイス対応」、「CHAPTER.6 画像の最適化」では
実践的な内容が多く、読み応えがありました。復習や理解度を深めるのにも役立ちました。
その他CSSのTIPSなども良かったです。(ハンバーガーメニューの作り方、面白いです)
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形式: 単行本(ソフトカバー)
レスポンシブに関して書かれた本は、2013年頃に書かれたものとかが多くて、
今読むと情報がいささか古いものも多いのですが、
この本では、iPhone6やiPhone6 Plusなどにも言及してるし、最近流行りの「動画」のレスポンシブのやり方なんかも載っているので
本でレスポンシブを勉強するならオススメだと思います。

あとこの手の本はデザインがひどいのも多くて、読むだけでゲンナリするのも多いのですが、
見やすくてとても気に入ってます(表紙はダサいけど)。
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