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これからの「教育」の話をしよう (NextPublishing) オンデマンド (ペーパーバック) – 2013/6/12

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商品の説明

内容紹介

Facebookのグループ「学校広報ソーシャルメディア活用勉強会」(略称:GKB48)が2012年に主催したカンファレンス『これからの「教育」の話をしよう ~教育改革×ソーシャルの力』の講演内容を書籍化しました。気鋭の論者16人のスピーチからソーシャルメディアの力を活かした新時代の教育の姿を展望します。

著者について

学校広報ソーシャルメディア活用勉強会(GKB48)

2011年8月にFacebook上に設立した会員制のグループ。略称GKB48の「48」は、47都道府県+海外の意。学校広報に限らず、学校運営や教育問題、ソーシャルメディアについて関心のある人が集まり、800人を超えるメンバーを擁する(2013年3月現在)。大学、専門学校、高等学校、教育関連・情報関連企業、NPO法人、それぞれの立場の人が、「教育」「ソーシャル」「広報」というテーマのもと、組織を越えて教育への思いを発信・共有し、未来の「教育」を創ることを目指す。
ソーシャルメディアの活用や、教育の将来性などについて、オンラインで意見や情報の交換を行っているほか、関東地区、東海地区、近畿地区にて対面での勉強会も実施している。2012年には、震災対応の学校間アライアンス(連携)を探るための合宿(岩手県遠野市)や、韓国におけるe-learning事情の現地調査といった精力的な活動を展開した。


登録情報

  • オンデマンド (ペーパーバック): 147ページ
  • 出版社: インプレスR&D (2013/6/18)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4844395823
  • ISBN-13: 978-4844395829
  • 発売日: 2013/6/12
  • 梱包サイズ: 21 x 14.8 x 0.9 cm
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 各論が総花的で、深く突っ込んだお話はありません。各論も「これからの教育・・・」と言うほどの深さもないような・・。
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形式: Kindle版
これからの教育を考えている若手の教育実践家16人の熱いメッセージを集めた本。

2012年に行われた教育カンファレンスの講演録だが、登場する人たちがとにかく若い、そして面白い。

しかも理論家ではなく、それぞれがすでに実践している人。

これがfacebookのグループから生まれたというのも新しい動きだ。

ソーシャルの力が日本の教育を変えていくかもしれないと予感させる。

出版の形態も面白い。書籍の方はオンデマンドプリント。電子版も同時に発売。

この点でも未来を感じさせる取り組み。

今後の活動に注目したい。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
答えが一つではない問題が山積し、さらに流動的な現代社会の中で、自らの答えを導き出せるように子供たちをどう育てるか。これからの教育(学校)の大きな命題である。各界の方々のコメントが様々な角度からこれからの教育について切りこみ、斬新な提案をしている。知識量だけを求め、それが評価された20世紀型教育でなく、これからの教育は『思考力』を育てていかなけらばならない。偏差値偏重の今の教育界が大きく変わらなければ、子供たちの将来はどうなるのか?等々。本書は、これからの教育を考えていく上で、一石を投じる良書だ。現職教師のみならず、子を持つ保護者、これから教職目指す方々にも是非読んでほしい。
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イベントでの先生達の講演内容の文字起こし本なのですが、如何せん写真や図版が少ない。おそらく、講演の中ではもっと多くのスライドや資料が投影されているはずなので、それをもう少し盛り込めばさらに共感や理解が深まったと思うのに勿体ない。また、言及されている様々なサービスを紹介するHPにハイパーリンクを貼るとか、各登壇者のプロフィール欄にFacebookへのリンクを埋め込むとか、最後のGKB48紹介のページには「GKB48に参加する」ボタンを用意するとか、ソーシャル生まれらしさを活かした仕掛けが欲しかった。ただ、それぞれの先生・教育者の皆さんの話はそれを補って余るほど面白く、新たな視点を得られます。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
学校をふるさとにという章にとても刺激を受けました。ソーシャルメディアを田舎臭く、泥臭く、結のように紡いでいくことで知識偏重でない心の拠り所としての生活の場としての、何度も間違えることが許される学び舎が再構築できるのではないか。一筋の光明を見出すことができました。ありがとうございました。m(_ _)m
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形式: オンデマンド (ペーパーバック) Amazonで購入
本来なら一人で1時間でも2時間でも話すことができるスピーカーが集まって、
10分間でプレゼンテーションを実施、
そのプレゼンテーションの内容をまとめたのがこの本です。

教育とソーシャルがテーマになっています。

とにかく迫力を感じるのは、スピーカー全員が、理論を語るプレゼンテーションではなくて
実践を語るプレゼンテーションをしているところだと思います。
理想の教育とは何かを机上で語るのではなくて、スピーカー本人たちが直接教育に携わり、行動し、
時々はつまずきながら、試行錯誤を繰り返して前に進んでいる姿が文章に顕れているから心に響くのでしょう。

目崎雅昭さんのスピーチで、教育=Educationはラテン語の「引き出す」という言葉が語源であると言っています。
「主体性につながる学び」が一つのキーワードなのだと思います。

子どもたちが醒めてしまうのはなぜでしょう。
それは大人たちが醒めているからに決まっています。
これほど熱い大人たちが教育に携わっているのですから、教育の将来は良くなるに決まっているのではないでしょうか。
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自分も育児をするようになり、教育に対して興味を持ち、教育は、現在の社会を築く基礎としてとても重要だと思う。
本書の中で、「関係を良くすれば思考も良くなります。思考が良くなれば行動も良くなり、行動が良くなれば結果が良くなる。」という考え方があった。
教育だけでなく、地域や社会においても同じことで、テクニックではなく、こういう観点で教育を進めていけば、きっと変わっていけるように思う。
自分自身、この言葉のとおり関係を良くすることから動かしていきたいと思う。
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