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こはる日和。 1巻 (まんがタイムKRコミックス) Kindle版
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言語日本語
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出版社芳文社
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発売日2015/11/27
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ファイルサイズ43397 KB
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カスタマーレビュー
5つ星のうち4.0
星5つ中の4
30 件のグローバル評価
評価はどのように計算されますか?
全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2020年7月13日に日本でレビュー済み
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Amazonで購入
77円セールのうちに読む気の起きないきらら漫画読んでみようということで本作も買って読みました。最初に言うと、2分で読み終わりました。ストーリーについては内容が無いよう、以外に言うべきことは何もありません。特筆すべき点は、お色気が多いという事です。これが、単純にエロを売りにしていると言う感じでなくて、意味もなく胸にフォーカスしただけのコマとか、下半身を写すだけのアングルのコマとか、不自然な絵がやたら多いんですよ。完全に、オッサンの目線なんですよ。女子たちがコタツにあたる回で、コタツの内部から女子の脚をうつしただけのコマが、3コマも出てくるんですよ。これには流石に笑いました。きらら漫画は女子の日常を眺めるのがお決まりですが、本作は言うなれば”女子を眺めるオッサン”まで視界に入ってしまうようなものです。ある意味で斬新であるとも言えますが、気が散ってしまい女子の日常がどうでもよくなり、寧ろそのオッサン目線が来るのを待つようになって、いざ来れば失笑する、というわけのわからない読書体験となります。何一つとしてプラスには作用しませんね。安値で買った漫画に低評価は付けませんが、お勧めはしないです。
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
ベスト50レビュアー
視覚的にも女の子のキャラクターデザイン的にも男性向けだと感じます。
女の子しか出てこない世界観だけで、ゆるい日常を若干の百合要素的なものを含みながら描かれています。
女の子だけしか出てこなくても、女性が見て面白い、癒されるという作品はありますが、こちらはそうではない。
直接的ではないものの女の子の太ももだったりと視覚的に読者サービスかと思われる狙ったも多いので余計に違和感を感じるのかもしれませんが、単純にストーリーがつまらなく感じてしまいました。
女の子しか出てこない世界観だけで、ゆるい日常を若干の百合要素的なものを含みながら描かれています。
女の子だけしか出てこなくても、女性が見て面白い、癒されるという作品はありますが、こちらはそうではない。
直接的ではないものの女の子の太ももだったりと視覚的に読者サービスかと思われる狙ったも多いので余計に違和感を感じるのかもしれませんが、単純にストーリーがつまらなく感じてしまいました。
2015年12月1日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
それにしてもこの妹、姉好き過ぎである。な『こはる日和。』第1巻です。
内容紹介の文章からして多少エロ売りの匂いがしないでもないですが特にそれに特化した作品というわけではなく、むしろ話としては「きらら」の王道を行く「女子学生の普通の生活(男抜き)」であり、特定の部活や趣味といった変化球も混ぜていない作品です。
登場人物は内容紹介の順に、
ちっちゃくて大きい主人公、小野坂 こはる
おおきくて小さいクールな妹、小野坂 さおり
わびさび大好きハーフな江戸っ子、橘 ニナ
女子力高い系ツッコミ、北沢 みさき
リア充仮面の隠れオタ、牧之瀬 ひまり
のレギュラー5人。他、ニナの母や妹。そして担任教師(女性)となっており、
内容としては
小野坂姉妹の家での絡み と 同級生4人の生活風景
の二本柱からなっています。
ちなみに、時々挟まれるパーツ接写。というか描写の方は、表紙画像を見ていただくとわかるとおり胸とほくろ推しのようですので、好きな方には嬉しいサービスになるのではないでしょうか。
内容紹介の文章からして多少エロ売りの匂いがしないでもないですが特にそれに特化した作品というわけではなく、むしろ話としては「きらら」の王道を行く「女子学生の普通の生活(男抜き)」であり、特定の部活や趣味といった変化球も混ぜていない作品です。
登場人物は内容紹介の順に、
ちっちゃくて大きい主人公、小野坂 こはる
おおきくて小さいクールな妹、小野坂 さおり
わびさび大好きハーフな江戸っ子、橘 ニナ
女子力高い系ツッコミ、北沢 みさき
リア充仮面の隠れオタ、牧之瀬 ひまり
のレギュラー5人。他、ニナの母や妹。そして担任教師(女性)となっており、
内容としては
小野坂姉妹の家での絡み と 同級生4人の生活風景
の二本柱からなっています。
ちなみに、時々挟まれるパーツ接写。というか描写の方は、表紙画像を見ていただくとわかるとおり胸とほくろ推しのようですので、好きな方には嬉しいサービスになるのではないでしょうか。
2019年3月27日に日本でレビュー済み
この作品を一言で言えば「究極の日常系」です。
きらら系4コマには、軽音部といった部活や、ヨーロッパの町並みといった変わった設定が、ある種のスパイスして混入されていることが多いです。しかし、この作品にはそういったものが一切ありません。文字通り、女子高生の日常を淡々と描いた作品です。そのことから、「特徴がないのが特徴」という言葉が非常に似合う作品といえます。
もはや、この作品を楽しみたいのなら、「漫画を読む」というよりも、頭を空っぽにして「かわいい女の子がじゃれ合っているところを覗く背徳感を楽しむ」ような感覚を持ったほうがいいかもしれません。
この作品は、かわいい女の子がかわいいことをする日常に体のパーツを強調したフェチ描写を交えて進行します。さらに、キャラクター紹介のページには、ほくろの位置まで紹介します。こうした要素は、他人を覗き見する背徳感を引き立てます。そして、その背徳感は中毒性を引き出します。
カバー裏は別の意味で背徳感を感じさせます。内容を一言で言うと「自撮り」です。
私が好きなエピソードは、最初から2番目の秋に関する女子トークと終盤の海水浴のエピソードです。
ごちうさやきんモザのような日常系が好きな人、萌王のような二次元美少女のイラストマガジンを愛読している人、アイドルのグラビア写真集が大好きな人におすすめです。
きらら系4コマには、軽音部といった部活や、ヨーロッパの町並みといった変わった設定が、ある種のスパイスして混入されていることが多いです。しかし、この作品にはそういったものが一切ありません。文字通り、女子高生の日常を淡々と描いた作品です。そのことから、「特徴がないのが特徴」という言葉が非常に似合う作品といえます。
もはや、この作品を楽しみたいのなら、「漫画を読む」というよりも、頭を空っぽにして「かわいい女の子がじゃれ合っているところを覗く背徳感を楽しむ」ような感覚を持ったほうがいいかもしれません。
この作品は、かわいい女の子がかわいいことをする日常に体のパーツを強調したフェチ描写を交えて進行します。さらに、キャラクター紹介のページには、ほくろの位置まで紹介します。こうした要素は、他人を覗き見する背徳感を引き立てます。そして、その背徳感は中毒性を引き出します。
カバー裏は別の意味で背徳感を感じさせます。内容を一言で言うと「自撮り」です。
私が好きなエピソードは、最初から2番目の秋に関する女子トークと終盤の海水浴のエピソードです。
ごちうさやきんモザのような日常系が好きな人、萌王のような二次元美少女のイラストマガジンを愛読している人、アイドルのグラビア写真集が大好きな人におすすめです。