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この経済政策が民主主義を救う: 安倍政権に勝てる対案 単行本 – 2016/1/20

5つ星のうち 4.0 20件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

改憲に突き進む安倍政権のもとで、これから景気はどうなっていくのか? 対抗する左派・リベラル派は何をすべきか? 人気の経済学者による経済予測と「勝てる」提言。

内容(「BOOK」データベースより)

改憲に突き進む安倍政権。これから景気はどうなるのか。左派・リベラル派はどうすればいいか。自由を守る最後のチャンス、あきらめるのはまだ早い!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 242ページ
  • 出版社: 大月書店 (2016/1/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4272140620
  • ISBN-13: 978-4272140626
  • 発売日: 2016/1/20
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13 x 1.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 20件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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形式: 単行本 Amazonで購入
著作としては、左派側からの政策提言である。

私は思想信条としては右派側であり、そうした意味合いにおいて首を傾げる論考がある。
しかし、経済政策のみを切り取れば、(政権批判のみを目的とする左派とは異なり)真っ当な政策提言である。
それは思想信条を抜きとして真摯に評価しなければならない。
よって、☆5評価とした。
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形式: 単行本 Amazonで購入
私は政治的思想は保守寄りだが、経済的には左派の考えである。なので本書の初めにの部分の外交安全保障には疑問点が多いが、それを差し引いても、リベラルを自認する政治家、文化人は本書を読んで欲しい。タイトルに書いたようにそうしなければ、日本のリベラル派に未来は無い。

本書は異次元の金融緩和と大規模な財政出動は
本来は左派の政策であって、世界の左派・リベラル派のノーベル賞経済学者のポール・クルーグマン、ジョセフ・スティグリッツ、アマルティア・センや『21世紀の資本』で有名なトマ・ピケティがアベノミクスを何故支持してるかの理由や「ハイパーインフレが起こる」などの批判がいかに見当違いなのかわかりやすく解説している。

本書で著者がふれているが、何故、リベラル派が
選挙に勝てないのかは、所謂「市民派政治家」は
有権者が求めていた効果的は景気対策を打ち出せず、「不況に苦しむ国民に見捨てられた市民派政治家」だったからである。

そして、本書には安倍政権を上回る経済成長策が
書いてある。

このまま安倍政権の思い通りにさせたくない
リベラル派は是非本書を読むべきだ。
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形式: 単行本
図書館で借りて読みました。
諸外国の左翼の動向、小泉政権から民主党自滅までの経済政策の総括はとっても分かりやすく、とっても面白かったです。
これからの左翼はこの本の主張通り「金融緩和(日銀の国債直接買い入れ)で無から作ったお金で、人民の為の財政政策(医療・福祉・教育・保育など国民の為になる事業にお金をかける)を積極的に行い、デフレ不況から脱却する」という事を強く主張していくべきだとボクも思いました。
安倍首相の陰謀説的嫌いがあるけれど、左翼やリベラル派にとっての経済政策に対する啓発本としては良くできているのではないかとボクは思いました。
日本の左翼・リベラル派の政治家達には、安保論争や脱原発より、お金に困っている庶民は政治に景気回復や福祉の充実を切望している事を絶対に忘れないで欲しいです。そして日本でもイギリスの労働党のコービンやアメリカの民主党のサンダースみたいな人が出てきて、若い人達の間で左翼・リベラルがブームになる事を心情左翼であるボクは願っています。「とっとと不況を終わらせろ!!」それでは失礼致します。
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形式: 単行本 Amazonで購入
『安倍政権の富者優遇と弱者搾り取りは更に酷くなり、消費やGDPは上がるはずもなく、
アベノミクスの破たんや消費税増税政策の間違いが明らかになってきているのにも拘わらず、
あまり支持率は下がらない』のは何故かを探求していましたら、
この本にその理由と左派・リベラルの支持率を上げ選挙に勝つための経済政策が書かれていました。

安保・原発への反対割合と内閣不支持率との間に、いつも10%近くの乖離が見られます。
人々が政治に求めているものは、①年金・医療・介護・子育て:32%、②景気対策:25%
であり、長い不況と増税と福祉削減・負担増に苦しめられてきた人々の切実な願いです。
またそれに対して応えていない「市民派」の迷走と不況を恐れる世論をつかむ安倍首相について、
第2章でグラフやデータで実証的に示しています。
1.不況でどれほどの人々が苦しんできたか
■みんなの望みは景気と福祉 ■「飽食日本」は過去の話 ■不況になれば現代でも娘は身売りする
■不況になれば自殺する親父が増える ■不況になればブラック企業はびこる
図2-1:栄養摂取量(一人あたり平均) 図2-3:20歳代のエネルギー摂取量と失業率
図2-4:失業率と児童買春・児童ポルノ被害者数 図2-
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