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この社会で戦う君に「知の世界地図」をあげよう―池上彰教授の東工大講義 世界篇 単行本 – 2012/11

5つ星のうち 4.3 40件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

池上彰教授が「教養」という鎧を配る!

東工大教授でもある池上さんがよい会社・悪い経営者の見分け方からお金と幸福の関係まで「世間」のしくみを徹底講義。社会人も必読! --このテキストは、文庫版に関連付けられています。

内容(「BOOK」データベースより)

生き残りのカギは「教養」です!「日経新聞」人気連載ビジネスパーソン、学生から大反響。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 255ページ
  • 出版社: 文藝春秋 (2012/11)
  • ISBN-10: 4163758003
  • ISBN-13: 978-4163758008
  • 発売日: 2012/11
  • 商品パッケージの寸法: 19.4 x 13.6 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 40件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 27,243位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 Hideki@Japan トップ500レビュアー 投稿日 2015/5/14
形式: 文庫 Amazonで購入
【概要】
 東京工業大学で開講されたリベラルアーツの講義をまとめたものです。科学技術や憲法、金融・経済と言った世の中の仕組みについてから、オウム真理教やアラブの春、アメリカや中国、北朝鮮の成り立ちまでを含んでおり、日本を囲む近現代の「歴史」を俯瞰することができます。各内容はそこそこ深堀りされていますが、他の専門性の高い池上彰著作に比べるとダイジェスト版的な立ち位置でした。

【内容】
 15回の講義の内容が含まれており、各回の構成は、
1. 科学と国家, 2. 国際情勢, 3. 憲法, 4. 金融, 5. 企業, 6. 経済学, 7. 世界経済, 8. 社会保障, 9. メディア, 10. 宗教, 11. 社会革命,12. アメリカ, 13. 中国, 14. 北朝鮮, 15. 白熱討論(サムスンに引き抜かれた技術者について)
 と、なっています。
 全ての講義において、現在に至るまでの歴史的経緯が述べられており、様々な事件・事象が半ば必然的に起きていることが凄く伝わりました。日本政府が原子力にこだわる歴史的理由や、複雑な展開を見せているアラブの春がなぜ起きて、どうなっているかを知るに、本著ほど導入にふさわしい本はないのではと思われるほど、論理的で段階を踏んで書かれています。

【感想】
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形式: Kindle版 Amazonで購入
東工大でリベラルアーツを教えた講義を書籍化した本です。
理系の学生に、社会科学を教えるという主旨で、「一般教養とはなにか。なにに役立つのか」をつねに念頭に置きながら解説しています。
それぞれのテーマのあとには、講義のなかでとりあげた事件や人物についての短い解説もついています。
相手が大学生でも、高い敬意をはらっている様子がわかる語り口に、とても清潔感があり、気に入りました。
いつもどおりの安定のわかりやすさとともに、社会科学的な「一般教養」がさらっとわかるので、中学生から大人まで(おそらく小学生でも)役立つ本だと思います。

kindleをもっている方は、サンプルの文章がダウンロードできるので、文章が気に入ったら購入されてはいかがでしょうか。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
目次にある内容を分かりやすく伝えてくれています。
ただ第二世代 Nexus7 + Kindle アプリで読んでいますがページが入れ替わっていたり数行重複していたりと乱丁が多いです。
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形式: 単行本 Amazonで購入
どこかで聞いたような話ばかりでイマイチ新鮮味に欠けると感じたが、おそらく原因は過去の氏の著書(「そうだったのか!」シリーズなど)の内容をそのまま授業で取り扱っているからだろう。しかも授業時間に合わせてかいつまんで説明しているからとても情報量が少ない

あと、オウム真理教に理系学生がはまった訳というタイトルなのに途中で世界の宗教の成り立ちの説明が始まって当初のテーマがぼやけたりお粗末なものも多い。15回全てバラバラなテーマにしたせいで説明に終始してしまっているように感じる

良かったのは一番最後のサムスンへ移籍した日本人の話だが、テーマとなった記事が日本人技術者寄りになっていることを学生が指摘したり、プレゼンの内容にこれまでの授業の成果が遺憾なく発揮されていて感心してしまった。他の授業も若い学生がどう考えているか教授とのやり取りをもう少し見てみたかった
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形式: 単行本
池上氏らしく、相変わらずの非常に分かりやすく相手への敬意を感じる語り口には非常に好感がもてました。
また、選ばれているテーマも「大学生むけの教養」という意味ではとても素晴らしいと感じます。
一方で、内容については、ピリっとセンスを感じるものは多数散りばめられているものの、やや表層的に終わってしまっている面もあり、池上氏の他の著作も素晴らしいだけに本作品は正直強くオススメできるという程ではありません。
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形式: 単行本 Amazonで購入
池上彰さんが東工大でした講義を本にまとめたものです。今世界に広がっている諸問題を一から丁寧に解説してくれているので、わかりやすく、とても為になります。原爆の話、領土問題、憲法改正の問題、年金問題、アメリカの成り立ち、技術者の流出問題、この中でどれか一つでも興味があるなら、読んでおいて損はないと思います。また、これから社会に出て行こうとしている学生、社会に出ていても自分は常識が無いな、と思っている人、これらの人なら近年の世界の問題を把握するのにとても役に立つと思います。難しい言葉を使わず、あえてわかりやすく、体系立てて、ふと疑問に思うことも説明してくれている点に、著者の人間が表れているのではないでしょうか。とても有意義に読めたと思います。
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