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この人と結婚していいの? (新潮文庫) 文庫 – 2002/11/28

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商品の説明

内容紹介

男はウルトラマン、女はシンデレラ──結婚カウンセラーとして数多くのカップルの問題を解決してきた著者が、男女の思考・行動の違いを、ユーモラスにわかりやすく解説! 「結婚したら夫が急に無口に……」「突然怒ったり泣いたりする彼女が理解できない」「性生活が不一致で……」など、心当たりはありませんか? 結婚前は勿論、倦怠期、破局寸前の夫婦にも効き目抜群の“愛の処方箋"。

内容(「BOOK」データベースより)

男はウルトラマン、女はシンデレラ―結婚カウンセラーとして数多くのカップルの問題を解決してきた著者が、男女の思考・行動の違いを、ユーモラスにわかりやすく解説!「結婚したら夫が急に無口に…」「突然怒ったり泣いたりする彼女が理解できない」「性生活が不一致で…」など、心当たりはありませんか?結婚前は勿論、倦怠期、破局寸前の夫婦にも効き目抜群の“愛の処方箋”。

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登録情報

  • 文庫: 298ページ
  • 出版社: 新潮社 (2002/11/28)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4101294313
  • ISBN-13: 978-4101294315
  • 発売日: 2002/11/28
  • 商品パッケージの寸法: 15.2 x 10.6 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 94件のカスタマーレビュー
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形式: 文庫
夫婦関係に行き詰まり、危機的状況になった。
何かアドヴァイスがほしいと本を読み出した。
最初の2冊は、カウンセラーとか、夫婦問題の調停専門家の本。
検索すると、まず出てくるタイプ。これがまったく役に立たなかった。

それで「やはり人や人生というものを、よく知っている人じゃないとだめだ」と思い、
京都でクラブのマダムをやっていたという人の本を読んだ。なるほど、と思った。
説得力があった。その次に手に取ったのが、これ。

この本のいいところは、著者がいわゆるカウンセリングの専門家ではないこと。
そういう「立場」や「専門家的経験」からの物言いには、ほとんど説得力がない。

離婚のいちばんの理由は、「性格の不一致」。それは、「原因」というよりは、
別れることになった理由をさがしたら、そういうことになるという、後付け的なものだろう。
みんなどこかしら「不一致」なんて抱えている。

著者は、「男と女が、妻と夫が、違っているのはあたり前。
だからアメリカでは、結婚する前に、二人で専門家の所に行き、
”プリマリタル・カウンセリング”というものを受ける」という。

初めて聞く言葉だったが、なるほどこれは
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形式: 文庫 Amazonで購入
多くの方も書かれている通り、タイトルの印象と中身は違います。
私ははじめ、タイトルを見て、「自分の結婚相手として、相手がふさわしいかどうかを見定める本」のように思えました。
しかし実際の内容は、そうではありません。
「大切なパートナーと、幸せな結婚生活という共通のゴールに向かって、互いにどのように歩み寄っていくべきか」という指南書です。

そのために、男女の「違い」を理解することが大切だと、筆者は言います。
なぜなら、男女はそもそも「全く違う生き物」だからです。
「違う生き物」にも関わらず、お互いに自分の価値観を「当たり前」だと思っていると、軋轢が生まれてしまいます。

例えば、、、

「なんであんなに怒ってるんだ?」
「なんでこんなことも分かってくれないんだ?」
「何度も伝えてるのにどうして?」
「そんなこといちいち聞かなくてもいいやん。」
「放っておいてくれよ。」

などなど、色んな軋轢が生まれます。
男にとっての常識と、女にとっての常識が異なるのです。

私は本を読んで、「あるある!」「うわー、まさに僕のことじゃないか!」と、唖然としました。
でもそれは、私個人にたまた
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形式: 文庫
最初は気持ちの上で反発するものがありました。「男は」「女は」ってひとくくりにしないでよ、って。自分はどちらかというとサバサバして男っぽいタイプだと思うので、この本で描かれている女性の心理が自分には当てはまらないものだと思って読みすすめていました。でも段々と、「あるある!」自分にもぴったり当てはまる女性の気持ちがズバリズバリと指摘されて、途中で読むのが苦しくなったほど。自分がパートナーに求めつつ、何か満たされない、その気持ちの裏がわかったように思います。彼にも読んで欲しいけど、まず私が自分自身を知る上でとても貴重な読書になりました。
結婚と恋愛がごちゃまぜで、離婚が急増している今の時代(私も離婚経験者です・・・)に、男と女が「ひとつになること」がこれほど重たくてそして尊いものであるということを、本当にいまさらですが、初めて知りました。
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形式: 文庫
今から13〜14年前の本なので、ちょくちょく表現や固定観念の古さはあるものの、良書です。
 
この本で描かれる男性の思考回路は、女性の私には「わかるような…でもやっぱりわからない」という感じ。しかし女性の思考回路は「わかるわかる!」と感じたので、それだけ男女の思考回路の差は埋めにくいものなのだと実感。
 
本に出会ったのはこの本で言うところの「インナーパーソン」…つまり心が閉ざされかけている時だったようで、沢山泣いてしまいました。最近感じていた彼に対する不満はコレだったんだ、と。
 
本当を言うと彼にも読んで貰いたいが、結婚を前提としたお付き合いをしている状況下でこのタイトルは勧めにくい…。
 
一つ気になったところを捕捉したい。
 
ちょっと内容をいじって書きますが、文中に著者の妻が、「あなたは『それを着る必要があるのか?』なんて言ったのよ」と、ありまして「私(著者)は『寒いのか?』と言ったのでした。」と(つまり事実と違うと)ありましたが、女性目線で読みますとこうです。
「『(それを着る必要があるのか?と言う嫌味を込めて)寒いのか?』って私に言ったのよ」
 
私もよく同じように相手が言っていないのに嫌味を感じ取ることがあります。本人は「そんな意味で言っ
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