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この中に1人、妹がいる! (MF文庫J) 文庫 – 2010/8/21

5つ星のうち 2.9 36件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

在学中に彼女をつくれ。 ただし――この中に1人、妹がいる! 将悟は父の遺言に従って政財界のお嬢様たちが多く通うこの学園に編入した。「在学中に伴侶となる女性を見つけること」つまり彼女を作ることが遺言だったのだ。ところが将悟には顔も知らない生き別れの妹がいることが判明する。そして将悟の誕生日、差出人不明のケーキが届き、携帯の着信音が鳴る。「お誕生日おめでとうございます、お兄さま。お慕いしております」――どうやら妹もこの学園にいて、将悟に正体を明かさずに近づこうとしてる!?将悟は妹と“正しく” 再会して彼女を作れるのか!? 魅惑の変則ラブコメ始まる!

内容(「BOOK」データベースより)

将悟は、父の遺言に従って、政財界のお嬢様たちが多く通う深流院学園に編入した。「在学中に伴侶となる女性を見つけること」…つまり彼女を作ることが遺言だったのだ。ところが将悟には、顔も知らない生き別れた妹がいることが判明する。そして将悟の誕生日、差出人不明のケーキが届き、携帯の着信音が鳴る。「お誕生日おめでとうございます、お兄さま。お慕いしております」―どうやら妹もこの学園にいて、正体を明かさずに将悟に近づこうとしてる!?将悟は妹と“正しく”再会して彼女を作れるのか!?魅惑の変則ラブコメ、始まる。

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登録情報

  • 文庫: 261ページ
  • 出版社: メディアファクトリー (2010/8/21)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 484013488X
  • ISBN-13: 978-4840134880
  • 発売日: 2010/8/21
  • 商品パッケージの寸法: 14.5 x 10.7 x 1.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.9 36件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 540,938位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
主人公の設定に許容があるなら、お読みください。
聖人君子な主人公のニーズがあるのでしょうか。
人間は、弱い面があった方が面白みを感じますし、共感もできます。

典型的なハーレムラノベですが、ここまでご都合主義には、唖然とします。
主人公への女性からの好意を見せ場としても、どうなのかなと思います。

CUTEG さんのイラストは、素晴らしいと思います。

辛辣なレビュー、すいません。
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形式: 文庫
全体的に都合が良すぎる印象を受けました。
そして登場人物達が現れてすぐいきなり主人公にデレるので、正直あまりの
唐突な展開とテンポについて行けませんでした。

キャラの行動も理不尽なことが多く、いまいちすっきりしない読了感でした。
オチが次巻に続く感じで終わったので、そのせいかもしれませんが。

面白さは後半に行くにつれてじわじわくるので、全体的に考えてこの評価に
しました。
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形式: 文庫
このラノベを読んだ後思いました。『何コレ?』私はラノベを見てあまりそんな風には思わないのですが、
表紙を飾っているヒロイン心乃枝と主人公と出会い方や接し方がご都合主義な感じ何このギャルゲー展開。
読み進めるうちに、おいてけぼりを食らった感じ心乃枝もそうだが、最初の印象でクールだった雅が、
衣楠の登場後態度がコロッと変わる。心乃枝と雅の2人で主人公と取り合うかのようになる。
2人は衣楠の事を(と言うか生徒全員が)男と思っているので女子達は主人公と衣楠はお互い好き合っている
のではと勘違いをし、それを良しとしないヒロイン2人。さすがに彼女達の行動はやり過ぎと思った。若干ひいた。
どうしてこうなったと?が頭についていた。『あーだからこんなに主人公に対してデレデレしてるのかー』と
話を読み進めていくと次第に理解、納得させ妹の招待が判明しあっさり解決か……と思ったが違いましたと言う展開に。
これ程伏線とあう奴がいるのに何故? もうそいつでよくね? と突っ込みを入れてしまった。

1巻にしては何か展開が急すぎな感じ、もう1巻じゃ無くて2、3巻をを読んでるんじゃないかと思ってしまう気持ちだった。
私の1巻のイメージは土台作り当為印象があるのですが……もう少しゆっくり進めても問題ない気もし
...続きを読む ›
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形式: 文庫
典型的なハーレムラノベですが、タイトルで興味を惹かれました。
序盤からエロゲっぽい展開が連発されていますが、文章自体は普通なので、そういうのが大丈夫な方なら特に問題なく読めます。

ただ、主人公の英才教育設定が生かしきれていないのが気になります。
というか英才教育まで受けているような大企業の後継者が、こんなに女の子に弱いはずがない。こんな調子じゃ敵性勢力の美少女に篭絡されたら一発でグループ掌握されますよ(いやまぁ、ラノベでそんなこと言っても仕方ないかもしれませんが…)。

あと、「妹」からの非通知電話について。
たとえ非通知だろうが公衆電話からかけているのであろうが、予め準備しておけば逆探知は十分可能でしょうし、そもそも通信会社に照会すれば送信元は分かるはず。本気で妹を探すなら、衣楠経由で清流会に頼んで予め機器や人員を配置することができるのに何故それをしないのか、DNA鑑定については(一応は)理由が示されていたのに、こちらは説明が一切ないのも気になりました。

オチはちょっと強引でしたが、心乃絵か雅が大嘘ついてる可能性もまだ残っているので、次巻以降に期待できる終わり方ではありました。
作品のコンセプト自体は面白いので、次巻に期待しています。
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形式: 文庫
「この中に1人妹がいる!」というタイトルには、かの名作『おねがいツインズ』を思い出させるものがあるが、中身は似ても似つかぬ内容。
大企業の御曹司であり将来に向けて英才教育を施されたという設定の主人公だが、作中の描写を見ていても、ナンパの方法以外いったい何を学んだのか疑わしくなる。主人公に限らず、どうしてこう日本人作家の描く「お金持ち」は全然それらしく見えないのだろうか。不思議といえば不思議。
さて、本書の面白さは、主人公が出会う魅力的な女性たちのなかに1人「妹」が含まれており、それがわからないため手を出せないという設定にある。妹なら家族になれる。他人なら恋人になれる。それがわからないグレーゾーンの関係は両者が入り混じった独自の面白さがあるように思う。ただ、本作では恋人関係に到達するのをぎりぎりで押しとどめるストッパーという役割しか果たしておらず、結果、よくある寸止めラブコメになっている。それがいいのだ、と言われれば一言もないが、妹なら家族になれることをもうちょっとポジティブに扱ってほしかった(ひたすら主人公に迫ってくるヒロインに対して、そんなことを考えられるわけないのだが)。
誰が妹であるかを、妹本人は知っていて、主人公は知らない、という関係の非対称性を基軸にしたことは、結果として「主人公が女性に振り回される話」以外の展開を不可能にする不自由な選択だったように思われる。この第1巻しか読んでいないが、そのうち「1人以外全員妹」になりそうな予感(筒井康隆か)。
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