誰が妹か。
なんか、普通の展開がダラダラ続く感じで今ひとつでした。
この中に1人、妹がいる! (MF文庫J) Kindle版
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田口 一
(著)
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Kindle版 (電子書籍)
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文庫
¥10¥1 より 79 中古品 ¥1,000 より 3 コレクター商品
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言語日本語
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出版社KADOKAWA
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発売日2012/4/2
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ファイルサイズ4830 KB
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商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
将悟は、父の遺言に従って、政財界のお嬢様たちが多く通う深流院学園に編入した。「在学中に伴侶となる女性を見つけること」…つまり彼女を作ることが遺言だったのだ。ところが将悟には、顔も知らない生き別れた妹がいることが判明する。そして将悟の誕生日、差出人不明のケーキが届き、携帯の着信音が鳴る。「お誕生日おめでとうございます、お兄さま。お慕いしております」―どうやら妹もこの学園にいて、正体を明かさずに将悟に近づこうとしてる!?将悟は妹と“正しく”再会して彼女を作れるのか!?魅惑の変則ラブコメ、始まる。
--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
田口/一
名古屋出身の東京在住。『魔女ルミカの赤い糸』で第3回MF文庫Jライトノベル新人賞の佳作を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。
名古屋出身の東京在住。『魔女ルミカの赤い糸』で第3回MF文庫Jライトノベル新人賞の佳作を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。
登録情報
- ASIN : B0095F4B24
- 出版社 : KADOKAWA (2012/4/2)
- 発売日 : 2012/4/2
- 言語 : 日本語
- ファイルサイズ : 4830 KB
- Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) : 有効
- X-Ray : 有効にされていません
- Word Wise : 有効にされていません
- 本の長さ : 261ページ
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Amazon 売れ筋ランキング:
- 144,930位Kindleストア (の売れ筋ランキングを見るKindleストア)
- - 710位MF文庫J
- - 16,415位ライトノベル (Kindleストア)
- カスタマーレビュー:
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カスタマーレビュー
5つ星のうち2.9
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2012年3月31日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
発想と設定は悪くないがそれを生かせてない。
ある程度のご都合主義や主人公補正などは許容できるがこれはひどい。
典型的なハーレムもご都合主義も主人公補正もそれなりの理由があるならば納得できるがその説明もない。
後半になって明記されていたが、そのエピソードの薄っぺらさや無理やりというか強引さときたらもうね。
実の妹がキーになっているラノベは初めて読んだがこれほどとは思いもよらなかった。
妹系のラノベはこれが水準なのだろうか。
何度か挫折して読み終わってみれば、全く続きが気にならないという始末。
続きを買うことはまずない。
あ、でもイラストは良かったです。
このレビューで気分を害された方には申し訳ないですが僕には合わなかったようです。
辛辣なレビュー失礼します。
期待していただけに残念でならない。
ある程度のご都合主義や主人公補正などは許容できるがこれはひどい。
典型的なハーレムもご都合主義も主人公補正もそれなりの理由があるならば納得できるがその説明もない。
後半になって明記されていたが、そのエピソードの薄っぺらさや無理やりというか強引さときたらもうね。
実の妹がキーになっているラノベは初めて読んだがこれほどとは思いもよらなかった。
妹系のラノベはこれが水準なのだろうか。
何度か挫折して読み終わってみれば、全く続きが気にならないという始末。
続きを買うことはまずない。
あ、でもイラストは良かったです。
このレビューで気分を害された方には申し訳ないですが僕には合わなかったようです。
辛辣なレビュー失礼します。
期待していただけに残念でならない。
2013年8月30日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
マンガやアニメ化とメディアミックスしているからにはそれなりの人気作なのかも知れませんが。
誰が妹かわからない、というアイデアだけが光っていて、主人公やヒロインの設定も不自然。
なにより地の文が読んでいて不快になるほど酷い。それをお色気シーンを繋いで誤魔化している
ようにさえ感じられます。
もしかしたらアニメ化とかされるのを前提で書いているとか、アニメ慣れした人をターゲットにして
わざとこうしているのかも知れません。
ただ、個人的には「小説」単体として読むことは楽しめませんでした。
誰が妹かわからない、というアイデアだけが光っていて、主人公やヒロインの設定も不自然。
なにより地の文が読んでいて不快になるほど酷い。それをお色気シーンを繋いで誤魔化している
ようにさえ感じられます。
もしかしたらアニメ化とかされるのを前提で書いているとか、アニメ慣れした人をターゲットにして
わざとこうしているのかも知れません。
ただ、個人的には「小説」単体として読むことは楽しめませんでした。
2010年10月6日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
学園ラブコメは、世の中に数多ある中で個性を出すのはなかなか難しいモノだと想像します。そんな中、本作はアイディアとしては面白かったです。彼女を作ることが「使命」であるのに、密かに自分との結婚を狙っている「謎の妹」が紛れ込んでおり、ついつい疑心暗鬼になり気持ちが揺れ動く様がミステリ風で、単なる学園ラブコメではないナイスアイディアだと思います。
が、しかし…
1巻を読んだところでは、せっかくのアイディアが活かされていないな…という感想を持ちました。
全体的にはそれなりに面白かったのですが、まず、ラブコメ読者にとっては大事な要素である「ヒロイン達が恋に落ちる過程」が軽すぎました。後からその理由はハッキリするのですが、それにしてもあっさりしています。
そういう要素をすっ飛ばすのであれば、ミステリ要素が強く押し出されるのか…と思いきや、”いかにも”ミスリード誘発的な伏線が連発です。それが本当にミスリードかどうかは終わってみなければわからないものの、あまりに早い段階から個人に焦点を当てた「わかりやすい伏線」は、1巻完結ならば良いのかもしれませんが、読後感として少々ミステリアス感といいますかワクワク感を削いでしまったと感じました。読者へサービスして書きすぎたのかもしれませんが…。
で、この2つがイマイチとなると、実際問題としてヒロインズが主人公に迫ってばかりいるちょいエロ話しか残らないので、「これなんてエロゲ?」という一部の反応は何となくわかります。
せっかくの「素材」なので、次巻以降の盛り上がりに期待します。
あと、多くは語りませんが「ラノベ的大金持ちは何でもアリ」=「設定の甘さ」につながっているような気がしました。
取りあえず様子見の★3つです。
が、しかし…
1巻を読んだところでは、せっかくのアイディアが活かされていないな…という感想を持ちました。
全体的にはそれなりに面白かったのですが、まず、ラブコメ読者にとっては大事な要素である「ヒロイン達が恋に落ちる過程」が軽すぎました。後からその理由はハッキリするのですが、それにしてもあっさりしています。
そういう要素をすっ飛ばすのであれば、ミステリ要素が強く押し出されるのか…と思いきや、”いかにも”ミスリード誘発的な伏線が連発です。それが本当にミスリードかどうかは終わってみなければわからないものの、あまりに早い段階から個人に焦点を当てた「わかりやすい伏線」は、1巻完結ならば良いのかもしれませんが、読後感として少々ミステリアス感といいますかワクワク感を削いでしまったと感じました。読者へサービスして書きすぎたのかもしれませんが…。
で、この2つがイマイチとなると、実際問題としてヒロインズが主人公に迫ってばかりいるちょいエロ話しか残らないので、「これなんてエロゲ?」という一部の反応は何となくわかります。
せっかくの「素材」なので、次巻以降の盛り上がりに期待します。
あと、多くは語りませんが「ラノベ的大金持ちは何でもアリ」=「設定の甘さ」につながっているような気がしました。
取りあえず様子見の★3つです。
ベスト1000レビュアーVINEメンバー
父親の遺言通り、高校卒業まで妻をめとる系のライトノベル
作者の田口一さんは、それなりにラノベを書いているはずなのになんか新人のような
ストーリー運びの強引さがあります。
設定は、大コンツェルンの御曹司が父親の死により後を継ぐことになります。
その条件は、厳しい教育を受けること(5行ぐらいで終わってしまいますが)
そして、高校卒業までに家庭を作ることです。
その家庭を作るべく、高校生なのにアパート住まいで、高校に通います。
問題は、謎の電話で判明した腹違いの妹が同じ高校にいるらしいこと
間違えて妹と結婚しないように彼女を作ることが設定になっています。
(いまいちな)同人誌の様な設定説明が前半三分の1ぐらい続きます。
そして同じクラスメートで隣の席の子が二人とも迫ってきてしかも
二人ともキスしてしまうなど、かなり無茶なストーリー運びです。
まぁ、無茶苦茶系のライトノベルと思えば、短剣を突きつけてきた
探偵が実は女の子で、気づけば「子作りしよう!」と迫ってくるのも
楽しめると思います。
もうちょっと文書がなんとかならないかなぁという所を
除けば、設定と登場人物はこれまた濃くて面白いし
イラストも設定に合ったすばらしいものなので
おすすめだと思います。
作者の田口一さんは、それなりにラノベを書いているはずなのになんか新人のような
ストーリー運びの強引さがあります。
設定は、大コンツェルンの御曹司が父親の死により後を継ぐことになります。
その条件は、厳しい教育を受けること(5行ぐらいで終わってしまいますが)
そして、高校卒業までに家庭を作ることです。
その家庭を作るべく、高校生なのにアパート住まいで、高校に通います。
問題は、謎の電話で判明した腹違いの妹が同じ高校にいるらしいこと
間違えて妹と結婚しないように彼女を作ることが設定になっています。
(いまいちな)同人誌の様な設定説明が前半三分の1ぐらい続きます。
そして同じクラスメートで隣の席の子が二人とも迫ってきてしかも
二人ともキスしてしまうなど、かなり無茶なストーリー運びです。
まぁ、無茶苦茶系のライトノベルと思えば、短剣を突きつけてきた
探偵が実は女の子で、気づけば「子作りしよう!」と迫ってくるのも
楽しめると思います。
もうちょっと文書がなんとかならないかなぁという所を
除けば、設定と登場人物はこれまた濃くて面白いし
イラストも設定に合ったすばらしいものなので
おすすめだと思います。
2013年9月1日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
無料だったのでkindleでダウンロード購入しました。
まだ読んでいないですが、絵がかわいいから☆4にします。
まだ読んでいないですが、絵がかわいいから☆4にします。