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この世界は僕らを待っていた Single, Maxi

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登録情報

  • CD (2013/4/24)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Single, Maxi
  • レーベル: ランティス
  • 収録時間: 14 分
  • ASIN: B00BEZSJZI
  • JAN: 4540774140817
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 7件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. この世界は僕らを待っていた
  2. CRADLE OVER
  3. 逢いに行きたい

商品の説明

メディア掲載レビューほか

声優アーティスト・茅原実里の2013年第1弾シングル。TVアニメ『翠星のガルガンティア』オープニング主題歌となるタイトル曲は、畑亜貴作詞、中土智博作曲による、疾走感のある爽やかさと力強さが合わさった、今までにない新しい世界観の楽曲。カップリングには、PS3ソフト『ディスガイアD2』主題歌「CRADLE OVER」を収録。 (C)RS


カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 愚駄猫 トップ500レビュアー 投稿日 2013/4/24
形式: CD
「この世界は僕らを待っていた」“翠星のガルガンティア”のOP曲。何の迷いもなくひたすら未来に
向かって行く爽快感炸裂の一曲。独特なハスキーボイスが実にいい感じ。機動兵器チェインバーと
少女たちが大空を飛翔するOP映像でサビ部分がかかるのがすごく好きです。アニメ版のジャケット
がないのがちょっと残念。
「CRADLE OVER」は“ディスガイアD2”の主題歌、こちらも旅立ちの決意を歌ったアップテンポな曲
ですがこの先の激しい運命を予感させるややダークな曲調になっています。
「逢いに行きたい」はオーソドックスなメロディラインながらほっとする感じのスローバラード。

とにかく1曲目が爽快すぎて他が「普通」な印象さえありますが、全体としてはかなりお薦め。
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形式: CD
「この世界は僕らを待っていた」はアニメのOPになっている曲です。
歌詞はアニメを意識した空を飛ぶようなイメージが重ねらているのでしょうね。アップテンポの明るいポップな印象の曲になっています。

「CRADLE OVER」もゲームで使われた歌のようですが、アップテンポのスピード感重視の曲ですが、ポップな印象とは少し違います。歌詞は「この世界は僕らを待っていた」とは違って、抗うようなイメージの歌詞になっています。やはりゲーム世界のイメージを引き継いでいるのでしょう。

「逢いに行きたい」は一転してスローテンポのまったりして聴ける曲です。声の出し方もあえて、童話のような丸めた声で歌っています。
全部がノリノリのアップテンポ曲というのも悪くないですが、一曲、こういう曲を入れると、「あ、こういう歌い方もできる人なんだ」という気づきがあって良いです。

王道と言えば王道な曲の構成なので星4つにしましたが、好きな人は買ってみても良いのではないでしょうか。
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投稿者 ryokke 投稿日 2013/4/24
形式: CD
爽快…この言葉でしか表せません。
「この世界は僕らを待っていた」、「CRADLE OVER」の2曲は疾走感あふれる曲となっています。
3曲目の「逢いに行きたい」は一変してバラードですが、とても聞いていて心地が良いです。
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投稿者 茶葉 投稿日 2013/5/3
形式: CD
聞くと元気になれる、爽やかな曲です。爽快!
ただ、王道的すぎて、
若干物足りない気がしてしまうかもしれません。

3曲目はバラードです。こちらも必聴。
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