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この世界の片隅に Blu-ray BOX
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| フォーマット | 色, ワイドスクリーン |
| コントリビュータ | 村上虹郎, 土村芳, 伊藤沙莉, 松本穂香, 松坂桃李 |
| 言語 | 日本語 |
| 稼働時間 | 7 時間 33 分 |
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曲目リスト
商品の説明
【封入特典】
ブックレット
いま向いている方が、前なんだ。
松本穂香×松坂桃李
戦争の時代にも強く生きた家族の物語。
累計120万部を突破した、 こうの史代の名作を初の連続ドラマ化!
【ポイント】
■原作はこうの史代の名作『この世界の片隅に』(双葉社刊)
連続ドラマでは、戦下を自分らしく前向きに生きたすずと北條家の家族たちの暮らしを通して“自分の隣にある幸せ"や、“いつもそばにいてくれる愛おしい存在"に気付いてもらうきっかけとなるべく、丁寧に作品を作り上げた。
■ヒロイン・すず役には、3000人オーディションで松本穂香を抜擢!
のんびりしているが、他人を思いやる心に溢れ、戦争という国中に暗雲立ち込める時代でも前を向き、明るく生きていこうとする女性を演じる。
■メインキャストは豪華実力派俳優陣が集結!
すずと手を取り合いながら、激動の時代を生き抜いていく夫・北條周作役は松坂桃李。
姉・径子は尾野真千子。父・円太郎には田口トモロヲが、母・サンには伊藤蘭が演じる。
さらに、二階堂ふみ、村上虹郎、宮本信子他、バラエティ豊かな出演者たちが彩りを添える。
■強力なスタッフ陣が集結
音楽を担当するのは、スタジオジブリが手がける宮崎駿監督作品など、音楽で彩ってきた久石譲。
民放連続ドラマ登板は24年ぶりとなる。
脚本を担当するのは『ひよっこ』『ちゅらさん』のNHK連続テレビ小説も描いた岡田惠和。
演出は『カルテット』『逃げるは恥だが役に立つ』など、数々のヒット作を手がけてきた土井裕泰が担う。
TBS2018年7月クールドラマ
【特典映像】
・「この世界の片隅に」メイキングドキュメント
・撮影現場のスクープを探せ!
・北條家 スペシャル座談会
・ぶっちゃけ女子会(松本穂香×伊藤沙莉×土村芳)
・ハプニング集
・名場面&クランクアップ集
・SPOT集
【あらすじ】
昭和9年のある日、広島県広島市江波に住む少女・浦野すず(幼少期:新井美羽、大人時代:松本穂香)はお使いに出た帰り道、川原で絵を描いていたところを人攫いに捕まってしまう。
しかし、先に捕まっていた少年・周作(幼少期:浅川大治、大人時代:松坂桃李)の機転で逃げ出すことに成功する。
無事自宅に帰りついたすずだが、今日の出来事が夢のように思えて…。
時は経ち昭和18年秋。妹のすみ(久保田紗友)とともに祖母・森田イト(宮本信子)の家で手伝いをしていたすず(松本穂香)のもとに叔母が駆け込んできた。
江波の自宅にすずを嫁に欲しいという人が来ていると連絡があったのだ。
事情がよくわからないまま自宅へと急ぐ道すがら、すずは海兵団へ進んだ幼なじみ・水原哲(村上虹郎)と出会う。
てっきり哲が相手の人だと思っていたすずはさらに混乱する。
【キャスト】
松本穂香 松坂桃李 ・ 村上虹郎 伊藤沙莉 土村芳 二階堂ふみ / 榮倉奈々 古舘佑太郎 ・ 香川京子 /
尾野真千子 木野花 塩見三省 田口トモロヲ 仙道敦子 伊藤蘭 宮本信子
【スタッフ】
原作:こうの史代「この世界の片隅に」(双葉社刊「漫画アクション」連載)
脚本:岡田惠和
音楽:久石譲
演出:土井裕泰 吉田健
プロデュース:佐野亜裕美
製作著作:TBS
【Blu-ray仕様】
2018年/日本/カラー/本編457分+特典映像63分/16:9 1080i High Definition/DISC1~3:2層 DISC4:1層/リニアPCM2chステレオ/日本語字幕(本編のみ)/4枚組/全9話
※仕様は変更となる場合がございます。
(C)TBS
発売元:TBS 発売協力:TBSサービス
販売元:TCエンタテインメント
登録情報
- アスペクト比 : 1.78:1
- 言語 : 日本語
- 製品サイズ : 30 x 10 x 20 cm; 350 g
- EAN : 4562474198455
- メディア形式 : 色, ワイドスクリーン
- 時間 : 7 時間 33 分
- 発売日 : 2019/2/13
- 出演 : 松本穂香, 松坂桃李, 村上虹郎, 伊藤沙莉, 土村芳
- 字幕: : 日本語
- 販売元 : TCエンタテインメント
- ASIN : B07GZX5MSG
- 原産国 : 日本
- ディスク枚数 : 4
- Amazon 売れ筋ランキング: - 80,962位DVD (DVDの売れ筋ランキングを見る)
- - 1,542位ブルーレイ テレビドラマ
- - 4,658位日本のTVドラマ
- カスタマーレビュー:
カスタマーレビュー
-
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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このBOXについて。
良いところ
①パラビしか見れなかったディレクターカット版であること。TV放映版より少し長くなってます。
②「この世界の片隅に」× 濱田英明 オリジナルフォトブックが付いている(初回限定のみ。)
24ページですが、じつに美しいフォトブックです。できればB5判で一冊の本にして出してほしい。
③特典映像 これは貴重。ヒロイン松本穂香さんのオーディション映像・・セーラー服姿が初々しい。
土村芳さんと伊藤沙莉さんと3人の「ぶっちゃけ女子会」が楽しい。たった3分なのでもっと見たい。
「クランクアップ映像集」は出演者ほぼ全員が登場。このメンバーでは二度と作れないでしょうね。
残念なところ①値段が少々高いことかな。でも買って良かったと思っています。
②2枚目のディスクが初めて開けるときに分かり辛いこと。下の部分を引っ張り上げるのね。
今年は高校野球選手権大会が100回という節目な年であったこと
豪雨被害がこの地域に来た事
そして何よりこの作品に触れた事により、いつもは考えすらしなかったこの戦争というモノについて私なりに考える機会を与えて貰いましたし考える機会を持ちました。
サウンドトラックを購入しそのレビューにも書きましたが、今年の夏は酷暑というのもあってか色々と考えさせられた、そんな夏になりました。
1番の悪は誰、何?
顔も知らないモノが顔も知らないモノを殺す
普段日常を生活していると毎日のように色々な事件のニュースが飛び込んで来ます。それこそ様々な種類がありますが殺人事件というのも幾つかあります。1番重いモノが殺人だと思いますが、それらは被疑者と被害者とで成り立っています。面識があったり色々な因果関係や動機などでそれらはおきています。(例外もありますが…)
しかし戦争は違う
面識もなければ会った事もない知らない人やモノを破壊し殺し殺される(これが1番おかしい、馬鹿げている)
殺人事件よりもたちが悪く重く深い
どちらの国が正しくて間違っているとかそーいう事ではなく戦争という愚かな概念
空襲や原爆投下など命令でやっていると思いますが、人としてのモラルが問われます。
本当に正しい事なのか、そーでないかの判断は誰にでもわかる
国と国との喧嘩に一切関係のない一般市民を巻き込まないで頂きたい!地球はあなた達の私有物ではない!破壊しないで頂きたい!
(書いてて本当にムカムカしてきます)
誰も巻き込まないで壊さないで、当事者同士で勝手にやれや、私はそー思います。
私はテレビドラマというモノが好きで今現在でも沢山のドラマを地上波BSに限らず殆どを視聴しています。
BOXも幾つか購入しコレクションしていますがドラマのサウンドトラックというモノを購入する事はありません。
しかし今回この作品のサウンドトラックを購入しました。
それこそが私なりのこの作品の評価になります。
今クールのドラマは面白かったと思う、それこそ色々なジャンルがありましたが私はNHKの透明なゆりかごとこの世界の片隅にが特に良かったのではないかと思いました。
今現在は本当に恵まれている、物事の価値感が全くと言っていいほど違うこの時代があったからこそ今現在がある、私達は決してそれを忘れてはならない
今回この作品が扱っていたテーマこそ私達にとってとても大切で重要な物事だと思う。
面白い面白くないとか、視聴率が良いとか悪いとかで決してそのような概念で計れる物ではありません。
少なくともこの8月という季節にこの題材を放送した事に意味があるのだと思う。
私達日本人は戦争について、今現在の贅沢な世の中について、もっと真面目に真剣に向き合い考えていく必要があるのだと思う。
でなくてはこの時代を生きて来た人達に対して失礼だと思う…
原爆投下がされ一瞬閃光が走ったあのシーンは時間が止まった不思議な感覚でした
冷静になって今考えるととても怖く気持ち悪いシーンでした。
あと毎話今現在のシーンが少しですが出て来ます。
これは物語の中で大変重要な場面になっていますが、私はここが好きです。
その中で節子さんが言った台詞
「ようわからんのよ、私はいつどこで生まれたんか
自分の星座がわからんけん、占いでその日1番ええのが自分の星座じゃ思うようにしとるんよ、いつでも絶好調」
これは何気に深い事を言っていると思ったし、今現在を生きる私達にはとても響く言葉でもありました。
そして何より音楽、特に劇中歌はどのドラマよりも優れていた。


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