この世界の片隅に [Blu-ray] がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または

こちらからもご購入いただけます
カートに入れる
¥ 5,184
1pt
通常配送無料 詳細
発売元: 玉光堂
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

この世界の片隅に [Blu-ray]

5つ星のうち 4.4 72件のカスタマーレビュー

参考価格: ¥ 5,184
価格: ¥ 3,819 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 1,365 (26%)
この商品の特別キャンペーン まとめ買いで3,000円OFF 1 件

在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
新品の出品:12¥ 3,819より
『この世界の片隅に』レンタル配信中
新作映画やTV番組を、スマートフォン・ゲーム機器・PC等で、今すぐレンタル・購入できます。 今すぐチェック

【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

キャンペーンおよび追加情報

  • 期間中にパナソニックの液晶テレビとDVD・ブルーレイソフトをまとめて買うと、合計金額から3,000円OFFに。詳しくはキャンペーンページをご確認ください。 詳細はこちら (細則もこちらからご覧いただけます)
  • DVD商品2500円以上購入で買取金額500円UPキャンペーン対象商品です。商品出荷時に買取サービスでご利用いただけるクーポンをメールにてご案内させていただきます。 詳細はこちら (細則もこちらからご覧いただけます)
  • 【この世界の片隅に 特集】 「この世界の片隅に」の特集ページはこちら 今すぐチェック

  • 予約商品を通常商品と同時にご注文の場合、通常商品も予約商品の発売日にまとめて発送される場合がございます。通常商品の配送をお急ぎの方は別々にご注文されることをおすすめします。 予約注文・限定版/初回版・特典に関する注意はこちらをご覧ください。

  • 注記:Amazon.co.jpが販売・発送する一部の商品は、お一人様あたりのご注文数量を限定させていただいております。お一人様あたりのご注文上限数量を超えるご注文(同一のお名前及びご住所で複数のアカウントを作成・使用されてご注文された場合を含みます。)その他Amazon.co.jpにおいて不正なご注文とみなす場合には、予告なくご注文をキャンセルさせていただくことがあります。

  • 【バンダイビジュアルショップ】 ガンダム・ラブライブ!・ガールズ&パンツァーほか最新シリーズ、お買い得情報など 今すぐチェック

  • 【買取サービス】 Amazonアカウントを使用して簡単お申し込み。売りたいと思った時に、宅配買取もしくは出張買取を選択してご利用いただけます。 今すぐチェック。


よく一緒に購入されている商品

  • この世界の片隅に [Blu-ray]
  • +
  • 「君の名は。」Blu-rayスタンダード・エディション
総額: ¥7,810
選択された商品をまとめて購入


登録情報

  • 出演: のん, 細谷佳正, 稲葉菜月, 尾身美詞, 小野大輔
  • 監督: 片渕須直
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 日本語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョンフリー(全世界共通)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: バンダイビジュアル
  • 発売日 2017/09/15
  • 時間: 139 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 72件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0728MT783
  • JAN: 4934569362865
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 11位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

商品の説明

内容紹介

日本中の想いが結集!100年先も伝えたい、珠玉のアニメーション
口コミが生んだ奇跡―異例のロングラン上映中の話題作が遂にBlu-ray&DVD発売決定!!
監督・片渕須直×原作・こうの史代×主演・のん×音楽・コトリンゴ
Blu-ray通常版は特報・予告編、オーディオコメンタリー、8Pブックレット等特典付き!!

昭和20年、広島・呉。
わたしは ここで 生きている。


◎仕様◎
【映像特典】
・パイロットフィルム
・クラウドファンディング支援者イベント版冒頭エピソード「冬の記憶」(音声無し/字幕)
・特報
・劇場予告編
・TV SPOT集
・すずさんのありがとう
・ノンクレジットエンディング
【音声特典】
本編オーディオコメンタリー
・【解説編】[出演:片渕須直(監督)・氷川竜介(アニメ・特撮研究家)・藤津亮太(アニメ評論家)]
・【キャスト編】[出演:片渕須直(監督)・尾身美詞(黒村径子役)・潘めぐみ(浦野すみ役)・新谷真弓(北條サン役)]
【他、仕様】
・8Pブックレット


◎内容◎
【収録内容】
1944(昭和19)年2月。18歳のすずは、突然の縁談で軍港の街・呉へとお嫁に行くことになる。
夫・周作のほか、周作の両親と義姉・径子、姪・晴美も新しい家族となった。
配給物資がだんだん減っていく中でも、すずは工夫を凝らして食卓をにぎわせ、衣服を作り直し、時には好きな絵を描き、
毎日のくらしを積み重ねていく。
1945(昭和20)年3月。呉は、空を埋め尽くすほどの艦載機による空襲にさらされ、すずが大切にしていたものが失われていく。
それでも毎日は続く。
そして、昭和20年の夏がやってくる――。


◎キャスト◎
北條すず:のん/北條周作:細谷佳正/黒村晴美:稲葉菜月/黒村径子:尾身美詞/水原 哲:小野大輔/浦野すみ:潘 めぐみ
白木リン:岩井七世/北條円太郎:牛山 茂/北條サン:新谷真弓/澁谷天外(特別出演)

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

こうの史代の人気コミックを片渕須直監督がアニメ映画化。戦時下の1944年2月。18歳のすずは、突然の縁談で軍港の街・呉へお嫁に行くことに。見知らぬ土地で、海軍勤務の文官・周作の妻となったすずの日々が始まった。のんが主人公の声を担当。

商品の説明をすべて表示する

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

DVD予約が行われているのを知って、今、Amazonを開き、ついでに、一人でも多くの人に見て欲しくて、書いてます。
劇場で3回ほど観ました。「3回しか観てない」と言ってもいいくらい、素晴らしい作品でした。
涙をぼろぼろ流しながら観てました。開始10秒で引き込まれ、途中からは、泣いてしょうがなかった。正直、感動を煽る作品じゃないんです。とても誠実に当時の時代を描いているからこそ、この物語は、映画の中の世界から飛び出して、僕らの世界の中へと入り込んでいる。だから、のんさん演じる主人公「すずさん」が愛しく、そして、悲しい。

映画の好みは十人十色ですから、やっぱり、この映画に好意的じゃない人だっていると思います。

でも、この映画は、これを読んでるあなたに観て欲しい。あなたの周りの人が、どんな評価で語っていても、観てから評価して欲しい。単なる観客の僕が言うのも変ですけど(笑)。

でも、そんなに言いたくなるような映画なんです。個人的な意見ですが、アニメの枠組みを超えて、日本映画の大傑作だと思います。この映画の制作に関わった全ての人に感謝したくなるくらい、素晴らしいです。

長文乱文失礼しました。この文章が、一人でも多くの人が、この映画に触れる手助けとなったら、うれしいです。
コメント 244人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
違反を報告
映画を見ました。
まだ幼さも残る18歳で広島の呉に嫁いだ主人公(すずさん)は、主婦として成長していくだけだったはずが、得も言われぬ力でにじり寄って来る「戦争」によって、大切なものを次々と奪われながらも、日々懸命に生きていく姿が、とても丁寧に描写されており、あらゆる感情が胸に迫る作品でした。

映画をきっかけに、子供だった頃の体験を思い出しました。
祖父母が語ってくれた戦争のこと(幼かったこともあり、あまり多くを語ってくれませんでしたし、表面的なことぐらいしか理解できていませんでした)、街中で会う傷痍兵の方たちが怖かったこと、入院中に出会った特攻隊の生き残りの方が語ってくれたこと(想像していた状況と全く違う話だったので驚いたことを覚えています)、近所で見つけた防空壕跡を秘密基地にして遊んでいたこと。

そのような思い出のなかでも、祖母は孫が集まると「おまえ達が戦争を知らずに生きてくれれば、それでええ」と、いつも言ってくれていたことは、昨日のことのように記憶しています。

残念ながら、今この瞬間も世界から「争い」は無くなっていません。どんなに記録が残され、情報伝達が発達し、平和への願いを込めても、「争い」の芽は絶えることが無いようです。

それでも、日々迫り来る危機への不安が増しているこ
...続きを読む ›
コメント 81人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
違反を報告
Amazonで購入
確かに『火垂るの墓』や『少年時代』のような戦争物語もあり『この世界の片隅に』のような物語もあった筈である。日本中全員が同じような待遇や心境で生活をしてきたわけではない。あの時代の生きていた全員が辛くて悲しいだけじゃなかったと同時に如何に逞しく生きてきたか教えてくれたのがこのアニメです。必見。
コメント 66人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
違反を報告
Amazonで購入
昨年、公開週に劇場で観ました。
その時点で劇場は満員で「これは何か凄いことになるかも」と思いましたが、
あっという間に大評判、拡大公開となりました。
良い作品でも報われないことが多いので、この成功はとても嬉しい。
原作はマンガですが、原作未読で見るのが一番良いと思う。
原作を知ると、かなり重要なエピソードをカットしてるのを意識してしまう。
でも、だからこれが不完全とは思えない。
だって未読なら何の違和感もないんだから。
この映画はこれで完成している。

内容については、とにかく出てくる人物がみな愛しい。
男も女も子供も年寄りも皆とても可愛いのです。
これはアニメならではの良さですね。
そんな彼らが戦争の脅威に晒されるのは本当に痛々しい。
その痛みは観客にあらためて「戦争は嫌だ」という気持ちにさせる。
ことさら説教臭くしたり、悲劇性を強めたり、可哀想なグロテスクな描写を
盛り込まず、むしろサザエさん的なコメディ要素までありながら
それはちゃんと伝わる。
実は悲しいことや喪失ばかりの話なのに印象が明るい。
「火垂るの墓」は凄い作品ですが、見た人の元気やエネルギーを奪います。
これはそんなことない。
同じ事を伝えるならこちらの方が明るくていいです。
毎年夏にテレビ放映してもらいたい傑作。
コメント 29人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー



関連商品を探す