通常配送無料 詳細
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
このあと どうしちゃおう がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 良い | 詳細
発売元 お宝メディア
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 中古品です。中古品の為、カバーに多少のスレキズがございます。詳しいコンディションや付属物につきましてはお気軽にお問合せ下さい。また、商品は基本的に「日本郵便(追跡番号無)」での発送になりますので、ご理解頂きましてご注文下さいませ。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

このあと どうしちゃおう ハードカバー – 2016/4/22

5つ星のうち 4.8 62件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
ハードカバー
"もう一度試してください。"
¥ 1,512
¥ 1,512 ¥ 1,040

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • このあと どうしちゃおう
  • +
  • りんごかもしれない
  • +
  • ぼくのニセモノをつくるには
総額: ¥4,536
ポイントの合計: 138pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



2017年本屋大賞は『蜜蜂と遠雷』に
大賞は『蜜蜂と遠雷』恩田陸!2位は『みかづき』森絵都、3位『罪の声』塩田武士 …>> 作品一覧はこちら

商品の説明

内容紹介

発想えほん第3弾!ヨシタケシンスケが「死」をテーマに挑む。おじいちゃんは、しぬのがこわかったのかな?たのしみだったのかな?しんだおじいちゃんのノートをひらいてみると・・・。しんだらどうなる?どうしたい?しんだあとのこと、生きてる間に考えてみよう。

内容(「BOOK」データベースより)

しんだらどうなる?どうしたい?いきてるあいだに考えてみよう。ヨシタケシンスケの発想えほん、第3弾。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • ハードカバー: 32ページ
  • 出版社: ブロンズ新社 (2016/4/22)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4893096176
  • ISBN-13: 978-4893096173
  • 発売日: 2016/4/22
  • 商品パッケージの寸法: 25.8 x 20.8 x 0.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 62件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,443位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?


この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: ハードカバー Amazonで購入
最近父を病気でなくしました。この本は小2の娘に買いましたが、娘よりも私のお気に入りの本になりました。
登場するおじいちゃんと父が重なって、何度みても涙なしでは読めません。
特に、家族を見守る方法については、父が私や娘をくるくる回るビニール袋やお月様になって見守ってくれているんだと信じることができて、悲しみを癒すグリーフケアに役立っています。
親を亡くすのは何歳になっても辛いものです。そのような経験をした大人の皆さんにもぜひぜひお勧めしたい本です!
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 NOM 投稿日 2017/2/6
形式: ハードカバー Amazonで購入
TVの読書ランキングで見て、読みたいと思い買いましたが、作者のヨシタケ先生の発想が面白い。
地獄と天国のおじいちゃんの考えが、確かにとか思いました。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: ハードカバー Amazonで購入
ヨシタケさんの作品、大好きです♪
重くならずに、真面目。
やっぱり前向きになれました。
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: ハードカバー
つねづね人間には物語が必要だ、と思っている。たとえば何か辛い出来事があった時に、人を恨んだり、なんで自分だけこんなひどい目に…などど考えるのではなく、いままでいかに自分が幸せに暮らしてきたかに気付かせてくれるいい経験だった、という風にプラスに考えていくことは、人生を豊かにしてくれる。このように、人間には、自分の人生を受け取り方によって幸せにも、不幸にもし得るちからがある。自分の人生をいい物語に書き換えていくことができる人は、きっと行く先々でいろんな困難を乗り越えていけるだろう。

ヨシタケシンスケ先生の今回のこの絵本は、まさにそれをうまく表現してくれていて、読んですぐにこれは傑作だ!と確信した。
このおじいちゃんもまさに、死という悲しくて怖い(と思われている)出来事を、自分の中で出来るだけいい方に想像して、痛みを軽減しようとしている。

そしてそれを読んだぼくが、おじいちゃんほんとうは怖かったのかも…という想像を経て、最終的には生きている間にやりたいことがいっぱいあることに気づかされる、というくだりもとても良い。そう、死んでからではやっぱり、遅いのだ。ただなんとなく生きているより、やりたいことリストを作り、それを一つ一つ実現させていくことができるなら、その人の人生は充実したものになるだろう。たとえ道半ばで倒れたとしても、努力したとい
...続きを読む ›
コメント 112人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 snows 投稿日 2016/6/18
形式: ハードカバー
先日、父を亡くしました。手続きや母を励ますことで気を張っていた私ですが、この本を見て父が楽しく暮らしているような気がして
少し気が楽になりました。娘にも勧めたら、おじいちゃんを思い号泣…。人それぞれに思い方は違うと思いますが、「死」という現実を
コミカルに且つ、リアルに捉えた良作だと思います。もうこの世にいない父ですが、のこされた私たち家族は1日1日を大切に生きていこうと思えました。落ち着いたら、母にも勧めたいと思います。
コメント 19人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: ハードカバー Amazonで購入
ヨシタケシンスケさんの絵本は奥様がお気に入りで、このシリーズと○○がありますシリーズは全部持っています。いままでは大人が理解している(はずな)ことがかかれてましたが、これはテーマが死。もちろん私にとっても未来の話。
主人公(こども)のおじいちゃんまねする過程で、まずは死ぬまでのやりたいことを考えていることを、自分の子供たちにも感じてくれればうれしいなと思いました。

正直、それを子供にどう教えるかも考えさせられ悩んでしまったのですが、別紙の「でも子供ってこうだよねって」いうので焦らなくていいよと言われているようで安心させてくれますので、大人は別紙も読むことをお勧めします。
コメント 29人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: ハードカバー
「リンゴかもしれない」から始まった著者の作品はどれもユーモラスに描かれている背景にすごく哲学的なメッセージが込められているところが好きです。
小学校五年と一年の娘二人のために購入したのですが、親子共々とても楽しんで読んでいます。
新たな作品が出版されることをとても楽しみにしています!
コメント 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: ハードカバー
子どもの本には「わからないことでも子どもにわかるように」という考え方の一方で
「どうしても子どもには理解できないことがある」という考え方がある。

著者は、そのはるか上空を駆けている。
まさに「天馬、空を行く」という言葉にふさわしい作品です。

子どもに死を教える、ということをは、児童書を問わずあまたの作品で挑まれてきた。
しかしそうした作品は「大人でも楽しめる本だよね」と評され、
そのじつ「大人しか楽しめない本」になっていることが少なくない。

しかし! 
本作はその親しみやすさ、色づかい、笑い、そしてなにより
絶妙な情報量で、みごとに死を子どもに感じさせる作品になっている。

絵本というメディアは、もう扱っていないテーマがなく、
試されていない切り口がないと思わせるほどに刊行されていますが、
著者はそうした「限界」も軽々と超えており、
まちがいなく絵本のあらたな地平を押し広げている。

著者の方向性は、マンロー・リーフを思わせる世界を、
より現代的にかつ骨太に、そしてひねっているようでじつはストレートな笑いで、
みごとにいまの子どもたちに届けている。
...続きを読む ›
コメント 50人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー


関連商品を探す