¥2,530
通常配送無料 詳細
通常1~4週間以内に発送します。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
こども映画教室のすすめ がカートに入りました
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

著者をフォロー

何か問題が発生しました。後で再度リクエストしてください。


こども映画教室のすすめ (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2014/5/23

5つ星のうち4.0 1個の評価

その他 の形式およびエディションを表示する 他の形式およびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
単行本(ソフトカバー)
¥2,530
¥2,530 ¥5,428
お届け日: 7月12日 - 26日 詳細を見る
click to open popover

よく一緒に購入されている商品

  • こども映画教室のすすめ
  • +
  • 「こどもと映画」を考える 13才までに見せたい名作映画50ガイド
総額: ¥4,730
ポイントの合計: 47pt (1%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • iOSアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Apple
  • Androidアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Android
  • Amazonアプリストアへはこちらをクリック
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton

商品の説明

著者について

土田 環(つちだ・たまき)
映画研究者、日本映画大学准教授。1976年東京都生まれ。専門は、映画史・映画美学。学生時代より内外の映画祭や企画上映、フランスやイタリアなど海外からの撮影業務に携わる。編著書に『ペドロ・コスタ 世界へのまなざし』、『嘘の色、本当の色――脚本家荒井晴彦の仕事』、『We Can't Go Home Again――ニコラス・レイ読本』など。

土肥悦子(どひ・えつこ)
シネモンド代表、こども映画教室代表。ミニシアターブーム全盛期の1989年にユーロスペースに入社し、アッバス・キアロスタミやレオス・カラックスなどの作品の買付・宣伝を担当。98年にミニシアター「シネモンド」を金沢に開館。2004年から「金沢こども映画教室」を始め、その活動を全国に広げている。〈http://www.kodomoeiga.com/〉

諏訪敦彦(すわ・のぶひろ)
映画監督、東京藝術大学大学院教授。1960年広島県生まれ。大学時代から自主制作をはじめ、卒業後ドキュメンタリー番組の演出などを手がける。1997年、『2/デュオ』で長編映画デビュー。俳優やスタッフなど、現場の自主性・即興を重んじる演出方法に定評がある。監督作に、『M/OTHER』、『H story』、『不完全なふたり』、『ユキとニナ』などがある。

昼間行雄(ひるま・ゆきお)
映像作家。1961年生まれ。1985年から、こどもの城を中心に全国の児童館で、アニメや映像のワークショップ、指導者向けの講習会、上映活動を行なう。現在は文化学園大学で映像メディア教育の研究に従事。著書に、『アニメクリエータになるには』(共著)、『ファンタスティックアニメーション メイキングガイド』などがある。

工藤雅子(くどう・まさこ)
チャイルド・フィルム代表。1959年生まれ。1989年に東京テアトルに入社し、カンヌ映画祭パルムドール受賞の『エレファント』や『パリ20区、僕たちのクラス』など、映画の買付・宣伝を担当。2012年にチャイルド・フィルムを設立し、こども向け映画の情報に特化した、ポータルサイト「こども映画プラス」を開設。〈http://www.kodomoeiga-plus.jp〉

村上朗子(むらかみ・あきこ)
川崎市アートセンター勤務。1974年愛知県生まれ。映画関連団体に勤めた後、パリ第三大学で映像教育を学ぶ。小学生向けの映像ワークショップや中学・高校生向けの「放課後シアター」などの映像教育事業を担当している。〈http://kac-cinema.jp/workshop/about.html〉

羽仁 進(はに・すすむ)
映画監督。1928年東京都生まれ。岩波映画製作所創立に参加し、『教室の子供たち』、『不良少年』をはじめ、日本のドキュメンタリー・劇映画に方法論の転換をもたらす数々の作品を制作する。その後、アフリカの野生動物をあつかったテレビ番組なども手がける。監督作に、『絵を描く子どもたち』、『彼女と彼』、『初恋・地獄篇』など。

是枝裕和(これえだ・ひろかず)
映画監督、早稲田大学教授。1962年東京都生まれ。大学卒業後、テレビマンユニオンに参加し、主にドキュメンタリー番組を演出。1995年、『幻の光』で長編映画デビュー。フィクションにドキュメンタリーの手法を持ち込んだ作風で、国内外で高い評価を得ている。監督作に『誰も知らない』、『歩いても 歩いても』、『奇跡』、『そして父になる』など。

野崎 歓(のざき・かん)
フランス文学者、東京大学文学部教授。1959年新潟県生まれ。エッセイ、文学・映画評論など幅広く執筆している。著書に『ジャン・ルノワール 越境する映画』(サントリー学芸賞)、『香港映画の街角』、『赤ちゃん教育』(講談社エッセイ賞)、『こどもたちは知っている――永遠の少年少女のための文学案内』『異邦の香り』(読売文学賞)など。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

土田/環
映画研究者、日本映画大学准教授。1976年東京都生まれ。専門は、映画史・映画美学。学生時代より内外の映画祭や企画上映、フランスやイタリアなど海外からの撮影業務に携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

カスタマーレビュー

5つ星のうち4.0
星5つ中の4
評価の数 1
星5つ 0% (0%) 0%
星4つ
100%
星3つ 0% (0%) 0%
星2つ 0% (0%) 0%
星1つ 0% (0%) 0%
Amazonは星評価をどのように計算しますか?

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう
2014年6月27日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告